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○モクセイ科 モクセイ属 ヒイラギモクセイ
 学名:Osmanthus × fortunei
 英名:Fortune's osmanthus

柊(ひいらぎ)と木犀(もくせい)の雑種。

花期は10月頃。
葉腋や枝の先端に、白色の小さな芳香のある花を咲かせる。
花冠は8~10ミリほどで、4深裂する。

葉は対生。
葉の形は楕円形。
葉の縁には棘状の鋸歯が、8~10対ある。

樹皮にはコルク質のコブがある。
雌雄異株だが、雄株だけが知られている。

雌雄異株、常緑小高木。



柊木犀(ヒイラギモクセイ)
柊木犀(ヒイラギモクセイ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月20日 α65

柊木犀(ヒイラギモクセイ)
柊木犀(ヒイラギモクセイ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月20日 α65

柊木犀(ヒイラギモクセイ)
柊木犀(ヒイラギモクセイ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月20日 α65



ヒイラギモクセイ

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○モクセイ科 モクセイ属 種:ギンモクセイ 変種:キンモクセイ
 学名:Osmanthus fragrans Lour. var. aurantiacus
 英名:fragrant orange-colored olive

花期は10月頃。
葉のわきに橙色の小さな花が多数束生する。
開花前から強い芳香を漂わせる。

花冠は5ミリほどで4裂する。
雄花には雄しべが2個と、先がとがった不完全な雌しべが1個ある。
萼は緑色で浅く4裂する。
日本には雄株しかなく、雌花がないので果実も見られない。

葉は対生。
葉の形は広披針形または長楕円形。
葉の先が尖り、葉の基部はくさび形。
葉の縁は全縁か、ごく細かい鋸歯が葉の先端部にある。

樹皮は灰褐色。

常緑小高木。



金木犀(キンモクセイ)
金木犀(キンモクセイ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月20日 α65

金木犀(キンモクセイ)
金木犀(キンモクセイ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月20日 α65

金木犀(キンモクセイ)
金木犀(キンモクセイ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月20日 α65



キンモクセイ

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津々ヶ浦
津々ヶ浦 posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 津々ヶ浦 α77

津々ヶ浦
津々ヶ浦 posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 津々ヶ浦 α77

津々ヶ浦
津々ヶ浦 posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 津々ヶ浦 α77

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○ユリ科 ホトトギス属 ホトトギス
 学名:Tricyrtis hirta
 英名:Toad lily

花期は8~9月頃。
葉腋に1~3個の花をつける。
花被片は6個。
内側に紅紫色の斑点があり、下部には黄色の斑点がある。

葉の形は長楕円形から披針形。
葉の基部は茎を抱いている。
草丈は40~100センチほどになる。

多年草。



杜鵑草(ホトトギス)
杜鵑草(ホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 市原市月出 α65

杜鵑草(ホトトギス)
杜鵑草(ホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 市原市月出 α65

杜鵑草(ホトトギス)
杜鵑草(ホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 市原市月出 α65

杜鵑草(ホトトギス)
杜鵑草(ホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 市原市月出 α65

杜鵑草(ホトトギス)
杜鵑草(ホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 市原市月出 α65

杜鵑草(ホトトギス)
杜鵑草(ホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 市原市月出 α65

杜鵑草(ホトトギス)
杜鵑草(ホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 市原市月出 α65

杜鵑草(ホトトギス)
杜鵑草(ホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 市原市月出 α65



ホトトギス

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○キク科 アザミ属 カズサヤマアザミ
 学名:Cirsium microspicatum var. bosopeninsulae
 英名:

花期は10~12月頃。
頭花は疎らな総状花序、長さ2~5センチほどの花柄の先に点頭して下向きに咲く。
小花は長さ15~19ミリ。
総苞は狭筒形、総苞片は11~12列で圧着し、クモ毛がある。
総苞外片は卵形で内片より短い。
基部には線形の苞葉が4~5個枚付き、そのうち1個が長く伸びる。

茎葉は卵形から楕円形、普通羽状深裂し、裂片は3~6対あるが、
粗い鋸歯縁となることもある。
葉柄は短く茎を抱かない。
根出葉は花時には枯れる。

茎の高さ40~200センチほど。
斜上~やや直立し、普通上部でよく分枝し,枝は鋭角的に短く伸びる。
若い個体では茎は1~2回分枝するかまたは単純で分枝しない。

分布は、千葉県の山地の林縁など。

日本固有種、多年草。



上総山薊(カズサヤマアザミ)
上総山薊(カズサヤマアザミ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 大多喜町大多喜 α65

上総山薊(カズサヤマアザミ)
上総山薊(カズサヤマアザミ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 大多喜町大多喜 α65

上総山薊(カズサヤマアザミ)
上総山薊(カズサヤマアザミ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 大多喜町大多喜 α65

上総山薊(カズサヤマアザミ)
上総山薊(カズサヤマアザミ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 大多喜町大多喜 α65

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津々ヶ浦
津々ヶ浦 posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月13日 津々ヶ浦 α77

津々ヶ浦
津々ヶ浦 posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月13日 津々ヶ浦 α77

津々ヶ浦
津々ヶ浦 posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月13日 津々ヶ浦 α77

津々ヶ浦
津々ヶ浦 posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月13日 津々ヶ浦 α77

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○ミカン科 サンショウ属 サンショウ
 学名:Zanthoxylum piperitum
 英名:Japanese pepper tree

花期は4~5月頃。
小さな黄緑色の花を咲かせる。
花弁はなく、萼片5個。
雄花の雄しべは5個、雌花の子房は2個。
花後に果実が出来て、9月頃に熟し食用となる。

葉は互生し、奇数羽状複葉で5~9対。
小葉の形は、楕円形で縁は鋸歯状。

枝や葉柄の基部に、対生する刺がある。

分布は、北海道〜九州の丘陵や低い山地のやや湿り気の多い林縁や林内に生える。

落葉低木。



山椒(サンショウ)
山椒(サンショウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 常陸大宮市鷲子 α65

山椒(サンショウ)
山椒(サンショウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 常陸大宮市鷲子 α65

山椒(サンショウ)
山椒(サンショウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 常陸大宮市鷲子 α65



サンショウ

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○キク科 ベニバナボロギク属 ベニバナボロギク
 学名:Crassocephalum crepidioides
 英名:

花期は8~10月頃。
花序の先が垂れ、下向きに頭花をつける。
頭花は全て細い筒状花からな。
花冠の上部はレンガ色、下部は白色。
花柱は2裂し、裂片はしばらくするとクルリと巻く。
総苞は長さは1センチほどで、総苞内片はきれいに1列に並び、外片は極小さい 。

葉は互生。
葉の形は倒卵状長楕円形。
下部の葉は、不規則に羽状に裂ける。

茎は上部でよく分枝する。
高さは30~70センチほどになる。

アフリカ原産。

一年草。



紅花襤褸菊(ベニバナボロギク)
紅花襤褸菊(ベニバナボロギク) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 常陸大宮市鷲子 α65

紅花襤褸菊(ベニバナボロギク)
紅花襤褸菊(ベニバナボロギク) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 常陸大宮市鷲子 α65

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○シソ科 ヤマハッカ属 ヤマハッカ
 学名:Isodon inflexus
 英名:

花期は9~10月頃。
枝先に細長い花穂をだし、青紫色の小さな唇形花をまばらにつける。
花冠は、長さ7~9ミリほど。
上唇は4裂して立ち上がり、中央部には紫色の斑紋がある。
下唇は2裂して前方へつきだし、ふちは内側に巻く。

雄しべ4個と、雌しべは、下唇の中に包まれる。
萼は、ほぼ等しく5裂する。
果実は、4分果。

葉は対生。
葉の形は広卵形で、基部が細くなり、柄の翼に続く。
葉の縁には、粗い鋸歯がある。
葉の裏面の脈上や、葉の表面に毛がある。

茎は木質化した地下茎から直立し、稜に下向きの毛がある。

分布は、北海道〜九州の山野にごくふつうに見られる。

多年草。



山薄荷(ヤマハッカ)
山薄荷(ヤマハッカ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 常陸大宮市鷲子 α65

山薄荷(ヤマハッカ)
山薄荷(ヤマハッカ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 常陸大宮市鷲子 α65

山薄荷(ヤマハッカ)
山薄荷(ヤマハッカ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 常陸大宮市鷲子 α65

山薄荷(ヤマハッカ)
山薄荷(ヤマハッカ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 常陸大宮市鷲子 α65



ヤマハッカ

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○タデ科 タデ属(またはイヌタデ属) ミゾソバ
 学名:Polygonum thunbergii
 英名:Water pepper

別名、牛の額(ウシノヒタイ)

花期は7~10月頃。
枝先に丸い花序を出し、多数の花を咲かせる。 花の色は根元が白く、先端が薄紅色。
他のタデ科植物と同様に、花弁に見えるものは萼である。

葉は互生し柄がある。
葉の形は卵状鉾形。 葉の基部は耳状に張り出す。
刺と毛がある。

茎は地を這い、上部は立ち上がり30~80センチほどになる。
茎には下向きな棘がある。

分布は、北海道〜九州の溝や水辺に多い。

一年草。



溝蕎麦(ミゾソバ)
溝蕎麦(ミゾソバ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 常陸大宮市中居 α65

溝蕎麦(ミゾソバ)
溝蕎麦(ミゾソバ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 常陸大宮市中居 α65

溝蕎麦(ミゾソバ)
溝蕎麦(ミゾソバ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 常陸大宮市中居 α65



ミゾソバ

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○タデ科 タデ属(またはイヌタデ属) ミゾソバ
 学名:Polygonum thunbergii
 英名:Water pepper

別名、牛の額(ウシノヒタイ)

花期は7~10月頃。
枝先に丸い花序を出し、多数の花を咲かせる。 花の色は根元が白く、先端が薄紅色。
他のタデ科植物と同様に、花弁に見えるものは萼である。

葉は互生し柄がある。
葉の形は卵状鉾形。 葉の基部は耳状に張り出す。
刺と毛がある。

茎は地を這い、上部は立ち上がり30~80センチほどになる。
茎には下向きな棘がある。

分布は、北海道〜九州の溝や水辺に多い。

一年草。



溝蕎麦(ミゾソバ)
溝蕎麦(ミゾソバ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 常陸大宮市中居 α65

溝蕎麦(ミゾソバ)
溝蕎麦(ミゾソバ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 常陸大宮市中居 α65

溝蕎麦(ミゾソバ)
溝蕎麦(ミゾソバ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 常陸大宮市中居 α65

溝蕎麦(ミゾソバ)
溝蕎麦(ミゾソバ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 常陸大宮市中居 α65



ミゾソバ

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○タデ科 タデ属(またはイヌタデ属) ミゾソバ
 学名:Polygonum thunbergii
 英名:Water pepper

別名、牛の額(ウシノヒタイ)

花期は7~10月頃。
枝先に丸い花序を出し、多数の花を咲かせる。 花の色は根元が白く、先端が薄紅色。
他のタデ科植物と同様に、花弁に見えるものは萼である。

葉は互生し柄がある。
葉の形は卵状鉾形。 葉の基部は耳状に張り出す。
刺と毛がある。

茎は地を這い、上部は立ち上がり30~80センチほどになる。
茎には下向きな棘がある。

分布は、北海道〜九州の溝や水辺に多い。

一年草。



溝蕎麦(ミゾソバ)
溝蕎麦(ミゾソバ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 常陸大宮市檜山 α65



ミゾソバ

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○タデ科 タデ属(またはイヌタデ属) ミゾソバ
 学名:Polygonum thunbergii
 英名:Water pepper

別名、牛の額(ウシノヒタイ)

花期は7~10月頃。
枝先に丸い花序を出し、多数の花を咲かせる。 花の色は根元が白く、先端が薄紅色。
他のタデ科植物と同様に、花弁に見えるものは萼である。

葉は互生し柄がある。
葉の形は卵状鉾形。 葉の基部は耳状に張り出す。
刺と毛がある。

茎は地を這い、上部は立ち上がり30~80センチほどになる。
茎には下向きな棘がある。

分布は、北海道〜九州の溝や水辺に多い。

一年草。



溝蕎麦(ミゾソバ)
溝蕎麦(ミゾソバ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 常陸大宮市檜山 α65

溝蕎麦(ミゾソバ)
溝蕎麦(ミゾソバ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 常陸大宮市檜山 α65

溝蕎麦(ミゾソバ)
溝蕎麦(ミゾソバ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 常陸大宮市檜山 α65

溝蕎麦(ミゾソバ)
溝蕎麦(ミゾソバ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 常陸大宮市檜山 α65



ミゾソバ

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○ツリフネソウ科 ツリフネソウ属 ツリフネソウ
 学名:Impatiens textori
 英名:Touch-me-not

花期は8~10月頃。
葉のわきから花柄をだし、紅紫色の花を数個つける。
花冠は3~4センチの筒状で、先が唇形に裂ける。
後ろに距が突き出ていて、渦巻き状になっている。
花後は蒴果になり、熟すとはじけ散布される。

葉は互生。
葉の形は、楕円形。
葉の縁には、細かい鋸歯がある。

分布は、北海道・本州・四国・九州の低山から山地にかけて、
水辺などのやや湿った薄暗い場所に自生する。
キツリフネとともに群生していることも多い。

一年草。



釣船草(ツリフネソウ)
釣船草(ツリフネソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 城里町塩子 α65

釣船草(ツリフネソウ)
釣船草(ツリフネソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 城里町塩子 α65

釣船草(ツリフネソウ)
釣船草(ツリフネソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 城里町塩子 α65



ツリフネソウ

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○シソ科 アキギリ属 キバナアキギリ
 学名:Salvia nipponica
 英名:

別名、琴柱草(コトジソウ)

花期は8~10月頃。
茎の先に花穂をつくり、淡黄色の唇形の花を咲かせる。
花冠は2.5~3.5センチほど。
上唇は立ち上がり、下唇は3裂し前に突き出る。
萼は唇形で毛が生えている。

葉は対生。
葉には長い柄がある。
葉の形は三角形の鉾形で、葉の縁には鋸歯がある。
茎には4稜があり、茎や葉は柔らかい毛がある。

分布は、本州〜九州の低い山地の木陰などに生える。

日本原産、多年草。



黄花秋桐(キバナアキギリ)
黄花秋桐(キバナアキギリ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 城里町徳蔵 α65

黄花秋桐(キバナアキギリ)
黄花秋桐(キバナアキギリ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 城里町徳蔵 α65



キバナアキギリ

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○ブドウ科 ブドウ属 ヤマブドウ
 学名:Vitis coignetiae
 英名:

山葡萄(ヤマブドウ)






山葡萄(ヤマブドウ) 撮影日:2017年6月4日 小石川植物園

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○ムクロジ科 カエデ属 ヤクシマオナガカエデ
 学名:Acer morifolium
 英名:

屋久島尾長楓(ヤクシマオナガカエデ)






屋久島尾長楓(ヤクシマオナガカエデ) 撮影日:2017年6月4日 小石川植物園

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○ザクロ科 ザクロ属 ヒメザクロ
 学名:Punica granatum 'Nana'
 英名:

姫石榴(ヒメザクロ)






姫石榴(ヒメザクロ) 撮影日:2017年6月4日 小石川植物園

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○ドクウツギ科 ドクウツギ属 ドクウツギ
 学名:Coriaria japonica
 英名:

毒空木(ドクウツギ)






毒空木(ドクウツギ) 撮影日:2025年6月 1日 君津市川谷
毒空木(ドクウツギ) 撮影日:2025年5月 4日 君津市川谷
毒空木(ドクウツギ) 撮影日:2025年5月 4日 君津市川谷

毒空木(ドクウツギ) 撮影日:2024年5月 5日 君津市川谷

毒空木(ドクウツギ) 撮影日:2023年6月 4日 市原市折津
毒空木(ドクウツギ) 撮影日:2023年4月 9日 市原市折津
毒空木(ドクウツギ) 撮影日:2023年4月 1日 市原市折津

毒空木(ドクウツギ) 撮影日:2022年6月19日 市原市折津
毒空木(ドクウツギ) 撮影日:2022年6月 5日 市原市折津
毒空木(ドクウツギ) 撮影日:2022年5月 4日 鴨川市坂畑
毒空木(ドクウツギ) 撮影日:2022年5月 1日 市原市折津

毒空木(ドクウツギ) 撮影日:2021年6月 5日 市原市折津
毒空木(ドクウツギ) 撮影日:2021年6月 5日 市原市折津
毒空木(ドクウツギ) 撮影日:2021年5月 9日 市原市折津

毒空木(ドクウツギ) 撮影日:2017年6月 4日 小石川植物園
毒空木(ドクウツギ) 撮影日:2017年6月 4日 小石川植物園

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○マタタビ科 マタタビ属 サルナシ
 学名:Actinidia arguta
 英名:

猿梨(サルナシ)






猿梨(サルナシ) 撮影日:2017年6月4日 小石川植物園

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○ニシキギ科 クロヅル属 クロヅル
 学名:Tripterygium regelii
 英名:

黒蔓(クロヅル)






黒蔓(クロヅル) 撮影日:2017年6月4日 小石川植物園

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○コミカンソウ科 カンコノキ属 カンコノキ
 学名:Glochidion obovatum
 英名:

餲餬木(カンコノキ)






餲餬木(カンコノキ) 撮影日:2017年6月4日 小石川植物園

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