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カテゴリー「 植物 シ」の記事一覧
- 2010.11.06 秋明菊(シュウメイギク)
- 2010.10.30 秋明菊(シュウメイギク)
- 2010.10.29 白根(シロネ)
- 2010.10.26 霜柱(シモバシラ)
- 2010.10.26 秋明菊(シュウメイギク)
- 2010.10.20 白花桜蓼(シロバナサクラタデ)
- 2010.10.19 白根(シロネ)
- 2010.10.16 赤地利蕎麦(シャクチリソバ)
- 2010.10.14 獅子柚子(シシユズ)
- 2010.10.12 秋海棠(シュウカイドウ)
- 2010.10.11 白銀葭(シロガネヨシ)
- 2010.10.11 数珠玉(ジュズダマ)
- 2010.10.09 秋明菊(シュウメイギク)
- 2010.10.08 白萩(シロハギ)
- 2010.10.06 白花曼珠沙華(シロバナマンジュシャゲ)
- 2010.10.06 白萩(シロハギ)
- 2010.10.05 白花曼珠沙華(シロバナマンジュシャゲ)
- 2010.10.05 紫苑(シオン)
- 2010.10.04 白実の小紫(シロミノコムラサキ)
- 2010.10.02 白花曼珠沙華(シロバナマンジュシャゲ)
- 2010.09.05 島梣(シマトネリコ)
- 2010.08.14 白花百日紅(シロバナサルスベリ)
- 2010.07.31 秋海棠(シュウカイドウ)
- 2010.07.18 白実の小紫(シロミノコムラサキ)
- 2010.07.03 下野(シモツケ)
○キンポウゲ科 イチリンソウ属 シュウメイギク
学名:Anemone hupehensis var. japonica
英名:Japanese thimbleweed、Japanese anemone
別名、貴船菊(キブネギク)。
花期は9~10月頃、高く伸びた花茎の上に大柄な花をつける。
多数の花弁状の萼片が目立つが、本物の花弁はない。
花は咲いても種子は稔らず、地下茎で増殖する。
多年草。
○シュウメイギク
学名:Anemone hupehensis var. japonica
英名:Japanese thimbleweed、Japanese anemone
別名、貴船菊(キブネギク)。
花期は9~10月頃、高く伸びた花茎の上に大柄な花をつける。
多数の花弁状の萼片が目立つが、本物の花弁はない。
花は咲いても種子は稔らず、地下茎で増殖する。
多年草。
○シュウメイギク
○キンポウゲ科 イチリンソウ属 シュウメイギク
学名:Anemone hupehensis var. japonica
英名:Japanese thimbleweed、Japanese anemone
別名、貴船菊(キブネギク)。
花期は9~10月頃、高く伸びた花茎の上に大柄な花をつける。
多数の花弁状の萼片が目立つが、本物の花弁はない。
花は咲いても種子は稔らず、地下茎で増殖する。
多年草。

秋明菊(シュウメイギク) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月16日 水元公園 α200

秋明菊(シュウメイギク) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月16日 水元公園 α200
○シュウメイギク
学名:Anemone hupehensis var. japonica
英名:Japanese thimbleweed、Japanese anemone
別名、貴船菊(キブネギク)。
花期は9~10月頃、高く伸びた花茎の上に大柄な花をつける。
多数の花弁状の萼片が目立つが、本物の花弁はない。
花は咲いても種子は稔らず、地下茎で増殖する。
多年草。

秋明菊(シュウメイギク) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月16日 水元公園 α200

秋明菊(シュウメイギク) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月16日 水元公園 α200
○シュウメイギク
○シソ科 シモバシラ属 シモバシラ
学名:Keiskea japonica
英名:
花期は9~10月頃。
上部の葉腋から総状花序を出し、小さな白色花を咲かせる。
花のつき方が独特で、一方に偏って咲く。
葉は対生。
葉の形は長楕円形、葉の縁には鋸歯がある。
真冬で気温が氷点下に下がる頃、茎の根元に霜柱のような氷柱をつくる。
これは茎が枯れても、根が活動していて起こる現象。
日本固有種、多年草。

霜柱(シモバシラ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月16日 水元公園 α200

霜柱(シモバシラ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月16日 水元公園 α200

霜柱(シモバシラ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月16日 水元公園 α200

霜柱(シモバシラ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月16日 水元公園 HX1

霜柱(シモバシラ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月16日 水元公園 HX1
○シモバシラ
学名:Keiskea japonica
英名:
花期は9~10月頃。
上部の葉腋から総状花序を出し、小さな白色花を咲かせる。
花のつき方が独特で、一方に偏って咲く。
葉は対生。
葉の形は長楕円形、葉の縁には鋸歯がある。
真冬で気温が氷点下に下がる頃、茎の根元に霜柱のような氷柱をつくる。
これは茎が枯れても、根が活動していて起こる現象。
日本固有種、多年草。

霜柱(シモバシラ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月16日 水元公園 α200

霜柱(シモバシラ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月16日 水元公園 α200

霜柱(シモバシラ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月16日 水元公園 α200

霜柱(シモバシラ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月16日 水元公園 HX1

霜柱(シモバシラ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月16日 水元公園 HX1
○シモバシラ
○キンポウゲ科 イチリンソウ属 シュウメイギク
学名:Anemone hupehensis var. japonica
英名:Japanese thimbleweed、Japanese anemone
別名、貴船菊(キブネギク)。
花期は9~10月頃、高く伸びた花茎の上に大柄な花をつける。
多数の花弁状の萼片が目立つが、本物の花弁はない。
花は咲いても種子は稔らず、地下茎で増殖する。
多年草。

秋明菊(シュウメイギク) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月16日 水元公園 α200

秋明菊(シュウメイギク) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月16日 水元公園 α200
○シュウメイギク
学名:Anemone hupehensis var. japonica
英名:Japanese thimbleweed、Japanese anemone
別名、貴船菊(キブネギク)。
花期は9~10月頃、高く伸びた花茎の上に大柄な花をつける。
多数の花弁状の萼片が目立つが、本物の花弁はない。
花は咲いても種子は稔らず、地下茎で増殖する。
多年草。

秋明菊(シュウメイギク) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月16日 水元公園 α200

秋明菊(シュウメイギク) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月16日 水元公園 α200
○シュウメイギク
○タデ科 タデ属 シロバナサクラタデ
学名:PolPersicaria japonica
英名:
花期は8~10月頃、茎頂に穂状花序をだし、色色の花を咲かせる。
茎は直立、披針形の葉が互生。
雌雄異株、多年草。

白花桜蓼(シロバナサクラタデ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 α200

白花桜蓼(シロバナサクラタデ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 α200

白花桜蓼(シロバナサクラタデ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 α200
○シロバナサクラタデ
学名:PolPersicaria japonica
英名:
花期は8~10月頃、茎頂に穂状花序をだし、色色の花を咲かせる。
茎は直立、披針形の葉が互生。
雌雄異株、多年草。

白花桜蓼(シロバナサクラタデ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 α200

白花桜蓼(シロバナサクラタデ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 α200

白花桜蓼(シロバナサクラタデ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 α200
○シロバナサクラタデ
○タデ科 タデ属 シャクチリソバ
学名:Fagopyrum cymosum
英名:Perennial buckwheat
別名、宿根蕎麦(シュッコンソバ)。
花期は9~11月頃。
5枚花弁の白色の花を咲かせる。
花後に出来る種子は穀物(ソバ)になる。
葉は互生、葉の形はほぼ三角形、鞘状の托葉がある。
ヒマラヤから薬用植物として導入されたが、現在は道端などで野生化している。
多年草。

赤地利蕎麦(シャクチリソバ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 α200

赤地利蕎麦(シャクチリソバ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 HX1
○シャクチリソバ
学名:Fagopyrum cymosum
英名:Perennial buckwheat
別名、宿根蕎麦(シュッコンソバ)。
花期は9~11月頃。
5枚花弁の白色の花を咲かせる。
花後に出来る種子は穀物(ソバ)になる。
葉は互生、葉の形はほぼ三角形、鞘状の托葉がある。
ヒマラヤから薬用植物として導入されたが、現在は道端などで野生化している。
多年草。

赤地利蕎麦(シャクチリソバ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 α200

赤地利蕎麦(シャクチリソバ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 HX1
○シャクチリソバ
○ミカン科 ミカン属 シシユズ
学名:Citrus pseudogulgul
英名:
獅子柚子(シシユズ)で調べると、花卉販売サイトがヒットする。
本来の柚子を改良したものでしょうか?
調べてみたら、ユズの仲間ではなく、ブンタンの仲間でした。
あまりの大きさとデコボコで、最初は夏みかんかと思いました。
それにしては皮が違うし、葉もなんとなく違う。
ぐるっと一周して、名札を発見、無事に解決。
ネットは鳥避けか?それとも盗難防止か?(笑)

獅子柚子(シシユズ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 α200

獅子柚子(シシユズ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 α200

獅子柚子(シシユズ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 α200
○シシユズ
学名:Citrus pseudogulgul
英名:
獅子柚子(シシユズ)で調べると、花卉販売サイトがヒットする。
本来の柚子を改良したものでしょうか?
調べてみたら、ユズの仲間ではなく、ブンタンの仲間でした。
あまりの大きさとデコボコで、最初は夏みかんかと思いました。
それにしては皮が違うし、葉もなんとなく違う。
ぐるっと一周して、名札を発見、無事に解決。
ネットは鳥避けか?それとも盗難防止か?(笑)

獅子柚子(シシユズ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 α200

獅子柚子(シシユズ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 α200

獅子柚子(シシユズ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 α200
○シシユズ
○シュウカイドウ科 シュウカイドウ属 シュウカイドウ
学名:Begonia grandis
英名:Hardy begonia
別名、瓔珞草(ヨウラクソウ)。
花期は8~10月頃。
茎頂や節から集散花序をだし、紅色の花を咲かせる。
雄花は花弁が開き、黄色く球状に集まった雄蕊が目立つ。
小さな花弁が2枚と、大きな花弁のように見えるのは萼で2枚。
雌花には花弁はなく、大きな萼2枚がわずかに開く。
葉は互生。
葉の形は扁心形で左右非対称。
雌雄同株、雌雄異花。
多年草。

秋海棠(シュウカイドウ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 α200

秋海棠(シュウカイドウ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 α200

秋海棠(シュウカイドウ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 HX1

秋海棠(シュウカイドウ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 HX1
○シュウカイドウ
学名:Begonia grandis
英名:Hardy begonia
別名、瓔珞草(ヨウラクソウ)。
花期は8~10月頃。
茎頂や節から集散花序をだし、紅色の花を咲かせる。
雄花は花弁が開き、黄色く球状に集まった雄蕊が目立つ。
小さな花弁が2枚と、大きな花弁のように見えるのは萼で2枚。
雌花には花弁はなく、大きな萼2枚がわずかに開く。
葉は互生。
葉の形は扁心形で左右非対称。
雌雄同株、雌雄異花。
多年草。

秋海棠(シュウカイドウ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 α200

秋海棠(シュウカイドウ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 α200

秋海棠(シュウカイドウ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 HX1

秋海棠(シュウカイドウ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 HX1
○シュウカイドウ
○イネ科 コルタデリア属 シロガネヨシ
学名:Cortaderia selloana
英名:Pampas grass
別名、パンパスグラス。
8~10月頃に、垂直に立ち上がった茎に、巨大な羽毛のような花穂をつける。
多年草。

白銀葭(シロガネヨシ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 HX1

白銀葭(シロガネヨシ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 HX1
○シロガネヨシ
学名:Cortaderia selloana
英名:Pampas grass
別名、パンパスグラス。
8~10月頃に、垂直に立ち上がった茎に、巨大な羽毛のような花穂をつける。
多年草。

白銀葭(シロガネヨシ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 HX1

白銀葭(シロガネヨシ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 HX1
○シロガネヨシ
○キンポウゲ科 イチリンソウ属 シュウメイギク
学名:Anemone hupehensis var. japonica
英名:Japanese thimbleweed、Japanese anemone
別名、貴船菊(キブネギク)。
花期は9~10月頃、高く伸びた花茎の上に大柄な花をつける。
多数の花弁状の萼片が目立つが、本物の花弁はない。
花は咲いても種子は稔らず、地下茎で増殖する。
多年草。

秋明菊(シュウメイギク) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 HX1

秋明菊(シュウメイギク) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 α200
○シュウメイギク
学名:Anemone hupehensis var. japonica
英名:Japanese thimbleweed、Japanese anemone
別名、貴船菊(キブネギク)。
花期は9~10月頃、高く伸びた花茎の上に大柄な花をつける。
多数の花弁状の萼片が目立つが、本物の花弁はない。
花は咲いても種子は稔らず、地下茎で増殖する。
多年草。

秋明菊(シュウメイギク) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 HX1

秋明菊(シュウメイギク) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月2日 水元公園 α200
○シュウメイギク
○ヒガンバナ科 ヒガンバナ属 シロバナマンジュシャゲ
学名:Lycoris albiflora
英名:spider lily
花期は8~9月頃。
花茎が葉のない状態で地上に突出し、その先端花がつく。
秋が近づくまで地表には何も生えてこない。
開花期には葉がなく、葉があるときは花がない。
日本に存在するヒガンバナは全て遺伝的に同一であり、三倍体である。
雄株、雌株の区別が無く種子で増えることができない。
遺伝子的には雌株である。
彼岸花と少しだけ茎の色が違う。
多年草。

白花曼珠沙華(シロバナマンジュシャゲ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月1日 α200

白花曼珠沙華(シロバナマンジュシャゲ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月1日 α200
○シロバナマンジュシャゲ
学名:Lycoris albiflora
英名:spider lily
花期は8~9月頃。
花茎が葉のない状態で地上に突出し、その先端花がつく。
秋が近づくまで地表には何も生えてこない。
開花期には葉がなく、葉があるときは花がない。
日本に存在するヒガンバナは全て遺伝的に同一であり、三倍体である。
雄株、雌株の区別が無く種子で増えることができない。
遺伝子的には雌株である。
彼岸花と少しだけ茎の色が違う。
多年草。

白花曼珠沙華(シロバナマンジュシャゲ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月1日 α200

白花曼珠沙華(シロバナマンジュシャゲ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月1日 α200
○シロバナマンジュシャゲ
○マメ科 ハギ属 種:ミヤギノハギ 変種:シロハギ
学名:L. japonica
英名:
白い花が咲く萩を白萩と言う。
読み方は、シロハギ、シラハギの両方。
検索するのならば、両方の読み方で調べられる。
また白花萩(シロバナハギ)と呼ばれる事もある。
花期は8~10月。
葉腋から長い総状花序を出し、蝶形花を咲かせる。
葉は3出複葉で互生して、花期には枝が地につくほど枝垂れる。
長楕円形をした小葉の先端が尖るのが特徴。
落葉低木。

白萩(シロハギ)@蜂さん posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月1日 α200

白萩(シロハギ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月1日 α200

白萩(シロハギ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月1日 α200

白萩(シロハギ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月1日 α200
○シロハギ
学名:L. japonica
英名:
白い花が咲く萩を白萩と言う。
読み方は、シロハギ、シラハギの両方。
検索するのならば、両方の読み方で調べられる。
また白花萩(シロバナハギ)と呼ばれる事もある。
花期は8~10月。
葉腋から長い総状花序を出し、蝶形花を咲かせる。
葉は3出複葉で互生して、花期には枝が地につくほど枝垂れる。
長楕円形をした小葉の先端が尖るのが特徴。
落葉低木。

白萩(シロハギ)@蜂さん posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月1日 α200

白萩(シロハギ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月1日 α200

白萩(シロハギ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月1日 α200

白萩(シロハギ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月1日 α200
○シロハギ
○ヒガンバナ科 ヒガンバナ属 シロバナマンジュシャゲ
学名:Lycoris albiflora
英名:spider lily
花期は8~9月頃。
花茎が葉のない状態で地上に突出し、その先端花がつく。
秋が近づくまで地表には何も生えてこない。
開花期には葉がなく、葉があるときは花がない。
日本に存在するヒガンバナは全て遺伝的に同一であり、三倍体である。
雄株、雌株の区別が無く種子で増えることができない。
遺伝子的には雌株である。
彼岸花と少しだけ茎の色が違う。
多年草。

白花曼珠沙華(シロバナマンジュシャゲ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月1日 α200

白花曼珠沙華(シロバナマンジュシャゲ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月1日 α200
○シロバナマンジュシャゲ
学名:Lycoris albiflora
英名:spider lily
花期は8~9月頃。
花茎が葉のない状態で地上に突出し、その先端花がつく。
秋が近づくまで地表には何も生えてこない。
開花期には葉がなく、葉があるときは花がない。
日本に存在するヒガンバナは全て遺伝的に同一であり、三倍体である。
雄株、雌株の区別が無く種子で増えることができない。
遺伝子的には雌株である。
彼岸花と少しだけ茎の色が違う。
多年草。

白花曼珠沙華(シロバナマンジュシャゲ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月1日 α200

白花曼珠沙華(シロバナマンジュシャゲ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年10月1日 α200
○シロバナマンジュシャゲ
○キク科 シオン属 シオン
学名:Aster tataricus
英名:Tatarian aster
別名、鬼の醜草(オニノシコグサ)、十五夜草(ジュウゴヤソウ)。
花期は9~10月頃。
茎の先に円錐花序を出し、淡い紫色の花を咲かせる。
葉は互生、葉の形は、卵形から長楕円形。
葉の先端が尖っている。
背丈が高く150センチ以上にもなる。
多年草。

紫苑(シオン) posted by (C)千秋
撮影日:2010年9月25日 α200

紫苑(シオン) posted by (C)千秋
撮影日:2010年9月25日 α200

紫苑(シオン) posted by (C)千秋
撮影日:2010年9月25日 α200

紫苑(シオン) posted by (C)千秋
撮影日:2010年9月25日 α200
○シオン
学名:Aster tataricus
英名:Tatarian aster
別名、鬼の醜草(オニノシコグサ)、十五夜草(ジュウゴヤソウ)。
花期は9~10月頃。
茎の先に円錐花序を出し、淡い紫色の花を咲かせる。
葉は互生、葉の形は、卵形から長楕円形。
葉の先端が尖っている。
背丈が高く150センチ以上にもなる。
多年草。

紫苑(シオン) posted by (C)千秋
撮影日:2010年9月25日 α200

紫苑(シオン) posted by (C)千秋
撮影日:2010年9月25日 α200

紫苑(シオン) posted by (C)千秋
撮影日:2010年9月25日 α200

紫苑(シオン) posted by (C)千秋
撮影日:2010年9月25日 α200
○シオン
○シソ科 ムラサキシキブ属 シロミノコムラサキ
学名:Callicarpa japonica f. albibacca
英名:
花期は6~8月頃。
葉腋の少し上から集散花序を出し、白色の小さな花を沢山咲かせる。
花後に果実ができ、10~11月頃に光沢のある白色の実となる。
葉は対生。
葉の形は倒卵状長楕円形、葉の先端が尖る。
また葉の先端半分にだけ鋸歯がある。
落葉低木。
○シロミノコムラサキ
学名:Callicarpa japonica f. albibacca
英名:
花期は6~8月頃。
葉腋の少し上から集散花序を出し、白色の小さな花を沢山咲かせる。
花後に果実ができ、10~11月頃に光沢のある白色の実となる。
葉は対生。
葉の形は倒卵状長楕円形、葉の先端が尖る。
また葉の先端半分にだけ鋸歯がある。
落葉低木。
○シロミノコムラサキ
○ヒガンバナ科 ヒガンバナ属 シロバナマンジュシャゲ
学名:Lycoris albiflora
英名:spider lily
花期は8~9月頃。
花茎が葉のない状態で地上に突出し、その先端花がつく。
秋が近づくまで地表には何も生えてこない。
開花期には葉がなく、葉があるときは花がない。
日本に存在するヒガンバナは全て遺伝的に同一であり、三倍体である。
雄株、雌株の区別が無く種子で増えることができない。
遺伝子的には雌株である。
彼岸花と少しだけ茎の色が違う。
多年草。
○シロバナマンジュシャゲ
学名:Lycoris albiflora
英名:spider lily
花期は8~9月頃。
花茎が葉のない状態で地上に突出し、その先端花がつく。
秋が近づくまで地表には何も生えてこない。
開花期には葉がなく、葉があるときは花がない。
日本に存在するヒガンバナは全て遺伝的に同一であり、三倍体である。
雄株、雌株の区別が無く種子で増えることができない。
遺伝子的には雌株である。
彼岸花と少しだけ茎の色が違う。
多年草。
○シロバナマンジュシャゲ
○モクセイ科 トネリコ属 シマトネリコ
学名:Fraxinus griffithii
英名:
別名、台湾塩地(タイワンシオジ)。
花期は5月頃。
円錐花序を出し、小さな白色の花を咲かせる。
花後に翼のある果実をつける。
葉は羽状複葉、小葉は5~11枚。
葉の縁がわずかに内巻し、葉は裏表両面とも無毛。
半落葉高木。
○シマトネリコ
学名:Fraxinus griffithii
英名:
別名、台湾塩地(タイワンシオジ)。
花期は5月頃。
円錐花序を出し、小さな白色の花を咲かせる。
花後に翼のある果実をつける。
葉は羽状複葉、小葉は5~11枚。
葉の縁がわずかに内巻し、葉は裏表両面とも無毛。
半落葉高木。
○シマトネリコ
○ミソハギ科 サルスベリ属 サルスベリ シロバナサルスベリ
学名:Lagerstroemia indica L. 'Alba'
英名:Crape-myrtle
漢字で書く百日紅とは、花期が長いための当て字である。
花期は7~8月頃、暑ければ9月頃まで咲いている。
花は円錐花序になり、萼は筒状で6裂、花弁は6枚で縮れている。
色は白、濃紅、薄紅、薄紫など。
葉は通常2対互生(コクサギ型葉序)、対生になることもある。
幹の肥大成長に伴って古い樹皮のコルク層が剥がれ落ちる。
その為にこの名がついている。
落葉中高木。

白花百日紅(シロバナサルスベリ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年7月31日 HX1

白花百日紅(シロバナサルスベリ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年7月31日 HX1
○シロバナサルスベリ
学名:Lagerstroemia indica L. 'Alba'
英名:Crape-myrtle
漢字で書く百日紅とは、花期が長いための当て字である。
花期は7~8月頃、暑ければ9月頃まで咲いている。
花は円錐花序になり、萼は筒状で6裂、花弁は6枚で縮れている。
色は白、濃紅、薄紅、薄紫など。
葉は通常2対互生(コクサギ型葉序)、対生になることもある。
幹の肥大成長に伴って古い樹皮のコルク層が剥がれ落ちる。
その為にこの名がついている。
落葉中高木。

白花百日紅(シロバナサルスベリ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年7月31日 HX1

白花百日紅(シロバナサルスベリ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年7月31日 HX1
○シロバナサルスベリ
○シュウカイドウ科 シュウカイドウ属 シュウカイドウ
学名:Begonia grandis
英名:Hardy begonia
別名、瓔珞草(ヨウラクソウ)。
花期は8~10月頃。
茎頂や節から集散花序をだし、紅色の花を咲かせる。
雄花は花弁が開き、黄色く球状に集まった雄蕊が目立つ。
小さな花弁が2枚と、大きな花弁のように見えるのは萼で2枚。
雌花には花弁はなく、大きな萼2枚がわずかに開く。
葉は互生、扁心形で左右非対称。
雌雄同株異花、多年草。

秋海棠(シュウカイドウ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年7月17日 水元公園 α200

秋海棠(シュウカイドウ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年7月17日 水元公園 α200

秋海棠(シュウカイドウ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年7月17日 水元公園 α200
○シュウカイドウ
学名:Begonia grandis
英名:Hardy begonia
別名、瓔珞草(ヨウラクソウ)。
花期は8~10月頃。
茎頂や節から集散花序をだし、紅色の花を咲かせる。
雄花は花弁が開き、黄色く球状に集まった雄蕊が目立つ。
小さな花弁が2枚と、大きな花弁のように見えるのは萼で2枚。
雌花には花弁はなく、大きな萼2枚がわずかに開く。
葉は互生、扁心形で左右非対称。
雌雄同株異花、多年草。

秋海棠(シュウカイドウ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年7月17日 水元公園 α200

秋海棠(シュウカイドウ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年7月17日 水元公園 α200

秋海棠(シュウカイドウ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年7月17日 水元公園 α200
○シュウカイドウ
○シソ科 ムラサキシキブ属 シロミノコムラサキ
学名:Callicarpa japonica f. albibacca
英名:
花期は6~8月頃。
葉腋の少し上から集散花序を出し、白色の小さな花を沢山咲かせる。
花後に果実ができ、10~11月頃に光沢のある白色の実となる。
葉は対生。
葉の形は倒卵状長楕円形、葉の先端が尖る。
また葉の先端半分にだけ鋸歯がある。
落葉低木。

白実の小紫(シロミノコムラサキ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年6月30日 α200

白実の小紫(シロミノコムラサキ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年6月30日 α200

白実の小紫(シロミノコムラサキ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年6月30日 α200
○シロミノコムラサキ
学名:Callicarpa japonica f. albibacca
英名:
花期は6~8月頃。
葉腋の少し上から集散花序を出し、白色の小さな花を沢山咲かせる。
花後に果実ができ、10~11月頃に光沢のある白色の実となる。
葉は対生。
葉の形は倒卵状長楕円形、葉の先端が尖る。
また葉の先端半分にだけ鋸歯がある。
落葉低木。

白実の小紫(シロミノコムラサキ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年6月30日 α200

白実の小紫(シロミノコムラサキ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年6月30日 α200

白実の小紫(シロミノコムラサキ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年6月30日 α200
○シロミノコムラサキ
○バラ科 シモツケ属 シモツケ
学名:Spiraea Japonica
英名:Japanese Spiraea
別名、木下野(キシモツケ)。
花期は5~6月頃。
本年枝の先端に複散房花序をつけ、小さな花を沢山咲かせる。
花の色は、淡紅色、白色など。
葉は互生、形は狭卵形から広卵形。
葉の縁には、不揃いな重鋸歯がある。
落葉低木。

下野(シモツケ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年6月13日 α200

下野(シモツケ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年6月13日 α200

下野(シモツケ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年6月13日 α200

下野(シモツケ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年6月13日 α200
○シモツケ
学名:Spiraea Japonica
英名:Japanese Spiraea
別名、木下野(キシモツケ)。
花期は5~6月頃。
本年枝の先端に複散房花序をつけ、小さな花を沢山咲かせる。
花の色は、淡紅色、白色など。
葉は互生、形は狭卵形から広卵形。
葉の縁には、不揃いな重鋸歯がある。
落葉低木。

下野(シモツケ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年6月13日 α200

下野(シモツケ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年6月13日 α200

下野(シモツケ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年6月13日 α200

下野(シモツケ) posted by (C)千秋
撮影日:2010年6月13日 α200
○シモツケ
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