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カテゴリー「植物 タ」の記事一覧
- 2018.09.14 多羅葉(タラヨウ)
- 2018.07.17 台湾杜鵑草(タイワンホトトギス)
- 2018.07.04 台湾杜鵑草(タイワンホトトギス)
- 2018.05.22 立坪菫(タチツボスミレ)
- 2017.11.20 立葵(タチアオイ)
- 2017.11.17 谷桔梗(タニギキョウ)
- 2017.11.06 立坪菫(タチツボスミレ)
- 2017.09.16 立坪菫(タチツボスミレ)
- 2017.08.19 達磨菊(ダルマギク)
- 2017.07.02 台湾杜鵑草(タイワンホトトギス)
- 2017.07.01 大明橘(タイミンタチバナ)
- 2017.03.10 谷桔梗(タニギキョウ)
- 2017.02.16 鏨草(タガネソウ)
- 2017.02.13 立坪菫(タチツボスミレ)
- 2017.02.05 谷桔梗(タニギキョウ)
- 2017.01.30 壇香梅(ダンコウバイ)
- 2017.01.28 立坪菫(タチツボスミレ)
- 2017.01.26 大明橘(タイミンタチバナ)
- 2017.01.17 壇香梅(ダンコウバイ)
- 2016.10.25 多摩の寒葵(タマノカンアオイ)
- 2016.10.19 大王松(ダイオウショウ)
- 2016.10.13 橙(ダイダイ)
- 2016.10.03 橘(タチバナ)
- 2016.09.26 達磨菊(ダルマギク)
- 2016.09.20 橘(タチバナ)
○モチノキ科 モチノキ属 タラヨウ
学名:Ilex latifolia
英名:Luster-leaf holly
花期は4~5月頃。
葉腋に淡黄緑色の小さな花を密につける。
花弁と萼片は4個。
雄しべは4個あり、雌花では退化して小さい。
果実は球形で集まってつき、赤色に熟す。
葉は互生。
葉の形は、長楕円形で厚く、葉の表面には光沢がある。
葉の縁に鋸歯があり、葉の裏には字が書ける。
樹皮は灰黒色で、浅く裂ける。
雌雄異株、常緑高木。

多羅葉(タラヨウ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月26日 小石川植物園 α37

多羅葉(タラヨウ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月26日 小石川植物園 α37

多羅葉(タラヨウ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月26日 小石川植物園 α37
○タラヨウ
学名:Ilex latifolia
英名:Luster-leaf holly
花期は4~5月頃。
葉腋に淡黄緑色の小さな花を密につける。
花弁と萼片は4個。
雄しべは4個あり、雌花では退化して小さい。
果実は球形で集まってつき、赤色に熟す。
葉は互生。
葉の形は、長楕円形で厚く、葉の表面には光沢がある。
葉の縁に鋸歯があり、葉の裏には字が書ける。
樹皮は灰黒色で、浅く裂ける。
雌雄異株、常緑高木。

多羅葉(タラヨウ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月26日 小石川植物園 α37

多羅葉(タラヨウ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月26日 小石川植物園 α37

多羅葉(タラヨウ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月26日 小石川植物園 α37
○タラヨウ
○ユリ科 ホトトギス属 タイワンホトトギス
学名:Tricyrtis formosana
英名:Formosa toad-lily
花期は9~10月頃。
茎の頂に散房状花序をだし、花をつける。
花の色は淡紅色で、花の形は漏斗状、赤紫色の斑点がある。
外花被片の基部に、2個の球形のふくらみがある。
葉の形は広披針状、粗い毛が生えている。
分布は八重山諸島の西表島と台湾。
おもに日本で見かけるものは、園芸用として栽培されているもの。
多年草。

台湾杜鵑草(タイワンホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

台湾杜鵑草(タイワンホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57
○タイワンホトトギス
学名:Tricyrtis formosana
英名:Formosa toad-lily
花期は9~10月頃。
茎の頂に散房状花序をだし、花をつける。
花の色は淡紅色で、花の形は漏斗状、赤紫色の斑点がある。
外花被片の基部に、2個の球形のふくらみがある。
葉の形は広披針状、粗い毛が生えている。
分布は八重山諸島の西表島と台湾。
おもに日本で見かけるものは、園芸用として栽培されているもの。
多年草。

台湾杜鵑草(タイワンホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

台湾杜鵑草(タイワンホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57
○タイワンホトトギス
○ユリ科 ホトトギス属 タイワンホトトギス
学名:Tricyrtis formosana
英名:Formosa toad-lily
花期は9~10月頃。
茎の頂に散房状花序をだし、花をつける。
花の色は淡紅色で、花の形は漏斗状、赤紫色の斑点がある。
外花被片の基部に、2個の球形のふくらみがある。
葉の形は広披針状、粗い毛が生えている。
分布は八重山諸島の西表島と台湾。
おもに日本で見かけるものは、園芸用として栽培されているもの。
多年草。
○タイワンホトトギス
学名:Tricyrtis formosana
英名:Formosa toad-lily
花期は9~10月頃。
茎の頂に散房状花序をだし、花をつける。
花の色は淡紅色で、花の形は漏斗状、赤紫色の斑点がある。
外花被片の基部に、2個の球形のふくらみがある。
葉の形は広披針状、粗い毛が生えている。
分布は八重山諸島の西表島と台湾。
おもに日本で見かけるものは、園芸用として栽培されているもの。
多年草。
○タイワンホトトギス
○スミレ科 スミレ属 タチツボスミレ
学名:Viola grypoceras
英名:
花期は3~5月頃。
薄紫色から紫色の花がうつむいて咲く。
花色には変異が多い。
根出葉には、細い葉柄あり、葉の形は心形。
茎の途中から、葉と花を出す。
草丈は10センチほど。
常緑多年草。

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2018年3月19日 α37

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2018年3月19日 α37

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2018年3月19日 α37
○タチツボスミレ
学名:Viola grypoceras
英名:
花期は3~5月頃。
薄紫色から紫色の花がうつむいて咲く。
花色には変異が多い。
根出葉には、細い葉柄あり、葉の形は心形。
茎の途中から、葉と花を出す。
草丈は10センチほど。
常緑多年草。

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2018年3月19日 α37

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2018年3月19日 α37

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2018年3月19日 α37
○タチツボスミレ
○キキョウ科 タニギキョウ属 タニギキョウ
学名:Peracarpa carnosa var. circaeoides
英名:
花期は5~8月頃。
茎の先端や上部の葉わきに、小さな花をつける。
花の色は白色~淡紫色で、花冠の大きさは5~8ミリほど。
花の形は鐘形で、5深裂し花は上向きにつく。
葉は互生。
葉の形は卵円形。
葉の先鈍く、葉の基部は丸い。
葉の縁には少数の鋸歯があって、葉の表面には短毛が散生する。
地下茎は白色をし、細長く枝分かれをし、
その先に10センチほどの、やわらかい地下茎が立ち上がる。
多年草。

谷桔梗(タニギキョウ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年3月30日 市川市万葉植物園 α57

谷桔梗(タニギキョウ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年3月30日 市川市万葉植物園 α57

谷桔梗(タニギキョウ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年3月30日 市川市万葉植物園 α57

谷桔梗(タニギキョウ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年3月30日 市川市万葉植物園 α57
○タニギキョウ
学名:Peracarpa carnosa var. circaeoides
英名:
花期は5~8月頃。
茎の先端や上部の葉わきに、小さな花をつける。
花の色は白色~淡紫色で、花冠の大きさは5~8ミリほど。
花の形は鐘形で、5深裂し花は上向きにつく。
葉は互生。
葉の形は卵円形。
葉の先鈍く、葉の基部は丸い。
葉の縁には少数の鋸歯があって、葉の表面には短毛が散生する。
地下茎は白色をし、細長く枝分かれをし、
その先に10センチほどの、やわらかい地下茎が立ち上がる。
多年草。

谷桔梗(タニギキョウ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年3月30日 市川市万葉植物園 α57

谷桔梗(タニギキョウ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年3月30日 市川市万葉植物園 α57

谷桔梗(タニギキョウ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年3月30日 市川市万葉植物園 α57

谷桔梗(タニギキョウ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年3月30日 市川市万葉植物園 α57
○タニギキョウ
○スミレ科 スミレ属 タチツボスミレ
学名:Viola grypoceras
英名:
花期は3~5月頃。
薄紫色から紫色の花がうつむいて咲く。
花色には変異が多い。
根出葉には、細い葉柄あり、葉の形は心形。
茎の途中から、葉と花を出す。
草丈は10センチほど。
常緑多年草。

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年3月30日 市川市万葉植物園 α57

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年3月30日 市川市万葉植物園 α57

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年3月30日 市川市万葉植物園 α57
○タチツボスミレ
学名:Viola grypoceras
英名:
花期は3~5月頃。
薄紫色から紫色の花がうつむいて咲く。
花色には変異が多い。
根出葉には、細い葉柄あり、葉の形は心形。
茎の途中から、葉と花を出す。
草丈は10センチほど。
常緑多年草。

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年3月30日 市川市万葉植物園 α57

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年3月30日 市川市万葉植物園 α57

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年3月30日 市川市万葉植物園 α57
○タチツボスミレ
○スミレ科 スミレ属 タチツボスミレ
学名:Viola grypoceras
英名:
花期は3~5月頃。
薄紫色から紫色の花がうつむいて咲く。
花色には変異が多い。
根出葉には、細い葉柄あり、葉の形は心形。
茎の途中から、葉と花を出す。
草丈は10センチほど。
常緑多年草。

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年4月10日 じゅんさい池緑地 α57

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年4月10日 じゅんさい池緑地 α57
○タチツボスミレ
学名:Viola grypoceras
英名:
花期は3~5月頃。
薄紫色から紫色の花がうつむいて咲く。
花色には変異が多い。
根出葉には、細い葉柄あり、葉の形は心形。
茎の途中から、葉と花を出す。
草丈は10センチほど。
常緑多年草。

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年4月10日 じゅんさい池緑地 α57

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年4月10日 じゅんさい池緑地 α57
○タチツボスミレ
○キク科 シオン属 ダルマギク
学名:Aster spathulifolius
英名:
花期は9~12月頃。
長い花柄の先に、3~4センチの頭花をつける。
花の色は、淡青紫色。
舌状花にに囲まれた、真中の筒状花は黄色。
総苞片は、細かく尖り3列。
葉は互生。
葉の形はへら状で、重なり合っている。
葉はビロード状の、白い毛でおおわれている。
茎は木質化し、上部でよく分枝する。
本州の中国地方から九州にかけて分布し、日本海側の海岸の岩場に生える。
多年草。

達磨菊(ダルマギク) posted by (C)千秋
撮影日:2016年11月2日 皇居東御苑 α57

達磨菊(ダルマギク) posted by (C)千秋
撮影日:2016年11月2日 皇居東御苑 α57

達磨菊(ダルマギク) posted by (C)千秋
撮影日:2016年11月2日 皇居東御苑 α57

達磨菊(ダルマギク) posted by (C)千秋
撮影日:2016年11月2日 皇居東御苑 α57
○ダルマギク
学名:Aster spathulifolius
英名:
花期は9~12月頃。
長い花柄の先に、3~4センチの頭花をつける。
花の色は、淡青紫色。
舌状花にに囲まれた、真中の筒状花は黄色。
総苞片は、細かく尖り3列。
葉は互生。
葉の形はへら状で、重なり合っている。
葉はビロード状の、白い毛でおおわれている。
茎は木質化し、上部でよく分枝する。
本州の中国地方から九州にかけて分布し、日本海側の海岸の岩場に生える。
多年草。

達磨菊(ダルマギク) posted by (C)千秋
撮影日:2016年11月2日 皇居東御苑 α57

達磨菊(ダルマギク) posted by (C)千秋
撮影日:2016年11月2日 皇居東御苑 α57

達磨菊(ダルマギク) posted by (C)千秋
撮影日:2016年11月2日 皇居東御苑 α57

達磨菊(ダルマギク) posted by (C)千秋
撮影日:2016年11月2日 皇居東御苑 α57
○ダルマギク
○ユリ科 ホトトギス属 タイワンホトトギス
学名:Tricyrtis formosana
英名:Formosa toad-lily
花期は9~10月頃。
茎の頂に散房状花序をだし、花をつける。
花の色は淡紅色で、花の形は漏斗状、赤紫色の斑点がある。
外花被片の基部に、2個の球形のふくらみがある。
葉の形は広披針状、粗い毛が生えている。
分布は八重山諸島の西表島と台湾。
おもに日本で見かけるものは、園芸用として栽培されているもの。
多年草。

台湾杜鵑草(タイワンホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2016年10月10日 皇居東御苑 α57

台湾杜鵑草(タイワンホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2016年10月10日 皇居東御苑 α57
○タイワンホトトギス
学名:Tricyrtis formosana
英名:Formosa toad-lily
花期は9~10月頃。
茎の頂に散房状花序をだし、花をつける。
花の色は淡紅色で、花の形は漏斗状、赤紫色の斑点がある。
外花被片の基部に、2個の球形のふくらみがある。
葉の形は広披針状、粗い毛が生えている。
分布は八重山諸島の西表島と台湾。
おもに日本で見かけるものは、園芸用として栽培されているもの。
多年草。

台湾杜鵑草(タイワンホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2016年10月10日 皇居東御苑 α57

台湾杜鵑草(タイワンホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2016年10月10日 皇居東御苑 α57
○タイワンホトトギス
○サクラソウ科 ツルマンリョウ属 タイミンタチバナ
学名:Myrsine seguinii
英名:
別名、ヒチノキ、ソゲキ。
花期は3~4月頃。
葉脇に、淡緑白色または、淡黄色の花を3~10個ほど、束生させる。
花冠の大きさは、3~4ミリほどで5裂する。
果実は、核果で5~7ミリほどの大きさ、黒く熟す。
葉は互生。
葉の形は、倒披針形または線状長楕円形。
葉の表面は革質で光沢があり、全縁。
雌雄異株、常緑小高木。

大明橘(タイミンタチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年10月10日 皇居東御苑 α57

大明橘(タイミンタチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年10月10日 皇居東御苑 α57
○タイミンタチバナ
学名:Myrsine seguinii
英名:
別名、ヒチノキ、ソゲキ。
花期は3~4月頃。
葉脇に、淡緑白色または、淡黄色の花を3~10個ほど、束生させる。
花冠の大きさは、3~4ミリほどで5裂する。
果実は、核果で5~7ミリほどの大きさ、黒く熟す。
葉は互生。
葉の形は、倒披針形または線状長楕円形。
葉の表面は革質で光沢があり、全縁。
雌雄異株、常緑小高木。

大明橘(タイミンタチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年10月10日 皇居東御苑 α57

大明橘(タイミンタチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年10月10日 皇居東御苑 α57
○タイミンタチバナ
○キキョウ科 タニギキョウ属 タニギキョウ
学名:Peracarpa carnosa var. circaeoides
英名:
花期は5~8月頃。
茎の先端や上部の葉わきに、小さな花をつける。
花の色は白色~淡紫色で、花冠の大きさは5~8ミリほど。
花の形は鐘形で、5深裂し花は上向きにつく。
葉は互生。
葉の形は卵円形。
葉の先鈍く、葉の基部は丸い。
葉の縁には少数の鋸歯があって、葉の表面には短毛が散生する。
地下茎は白色をし、細長く枝分かれをし、
その先に10センチほどの、やわらかい地下茎が立ち上がる。
多年草。

谷桔梗(タニギキョウ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年4月16日 市川市万葉植物園 α57

谷桔梗(タニギキョウ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年4月16日 市川市万葉植物園 α57

谷桔梗(タニギキョウ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年4月16日 市川市万葉植物園 α57
○タニギキョウ
学名:Peracarpa carnosa var. circaeoides
英名:
花期は5~8月頃。
茎の先端や上部の葉わきに、小さな花をつける。
花の色は白色~淡紫色で、花冠の大きさは5~8ミリほど。
花の形は鐘形で、5深裂し花は上向きにつく。
葉は互生。
葉の形は卵円形。
葉の先鈍く、葉の基部は丸い。
葉の縁には少数の鋸歯があって、葉の表面には短毛が散生する。
地下茎は白色をし、細長く枝分かれをし、
その先に10センチほどの、やわらかい地下茎が立ち上がる。
多年草。

谷桔梗(タニギキョウ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年4月16日 市川市万葉植物園 α57

谷桔梗(タニギキョウ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年4月16日 市川市万葉植物園 α57

谷桔梗(タニギキョウ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年4月16日 市川市万葉植物園 α57
○タニギキョウ
○スミレ科 スミレ属 タチツボスミレ
学名:Viola grypoceras
英名:
花期は3~5月頃。
薄紫色から紫色の花がうつむいて咲く。
花色には変異が多い。
根出葉には、細い葉柄あり、葉の形は心形。
茎の途中から、葉と花を出す。
草丈は10センチほど。
常緑多年草。

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月30日 市川市万葉植物園 α57

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月30日 市川市万葉植物園 α57

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月30日 市川市万葉植物園 α57

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月30日 市川市万葉植物園 α57

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月30日 市川市万葉植物園 α57

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月30日 市川市万葉植物園 α57

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月30日 市川市万葉植物園 α57

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月30日 市川市万葉植物園 α57
○タチツボスミレ
学名:Viola grypoceras
英名:
花期は3~5月頃。
薄紫色から紫色の花がうつむいて咲く。
花色には変異が多い。
根出葉には、細い葉柄あり、葉の形は心形。
茎の途中から、葉と花を出す。
草丈は10センチほど。
常緑多年草。

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月30日 市川市万葉植物園 α57

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月30日 市川市万葉植物園 α57

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月30日 市川市万葉植物園 α57

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月30日 市川市万葉植物園 α57

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月30日 市川市万葉植物園 α57

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月30日 市川市万葉植物園 α57

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月30日 市川市万葉植物園 α57

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月30日 市川市万葉植物園 α57
○タチツボスミレ
○キキョウ科 タニギキョウ属 タニギキョウ
学名:Peracarpa carnosa var. circaeoides
英名:
花期は5~8月頃。
茎の先端や上部の葉わきに、小さな花をつける。
花の色は白色~淡紫色で、花冠の大きさは5~8ミリほど。
花の形は鐘形で、5深裂し花は上向きにつく。
葉は互生。
葉の形は卵円形。
葉の先鈍く、葉の基部は丸い。
葉の縁には少数の鋸歯があって、葉の表面には短毛が散生する。
地下茎は白色をし、細長く枝分かれをし、
その先に10センチほどの、やわらかい地下茎が立ち上がる。
多年草。

谷桔梗(タニギキョウ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月30日 市川市万葉植物園 α57

谷桔梗(タニギキョウ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月30日 市川市万葉植物園 α57

谷桔梗(タニギキョウ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月30日 市川市万葉植物園 α57
○タニギキョウ
学名:Peracarpa carnosa var. circaeoides
英名:
花期は5~8月頃。
茎の先端や上部の葉わきに、小さな花をつける。
花の色は白色~淡紫色で、花冠の大きさは5~8ミリほど。
花の形は鐘形で、5深裂し花は上向きにつく。
葉は互生。
葉の形は卵円形。
葉の先鈍く、葉の基部は丸い。
葉の縁には少数の鋸歯があって、葉の表面には短毛が散生する。
地下茎は白色をし、細長く枝分かれをし、
その先に10センチほどの、やわらかい地下茎が立ち上がる。
多年草。

谷桔梗(タニギキョウ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月30日 市川市万葉植物園 α57

谷桔梗(タニギキョウ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月30日 市川市万葉植物園 α57

谷桔梗(タニギキョウ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月30日 市川市万葉植物園 α57
○タニギキョウ
○クスノキ科 クロモジ属 ダンコウバイ
学名:Lindera obtusiloba
英名:Japanese Spicebush
別名、鬱金花(ウコンバナ)。
花期は3~4月頃。
葉に先立ち前年の葉腋に、無柄の散形花序を1~3個つける。
花の色は黄色で芳香がある。
雄花序には6~7個の雄花がつく。
雄花の花被片は6個、雄蕊は9個あり、雌蕊は退化している。
雌花は5~6個ほどつき、花被片は6個、仮雄蕊が9個、雌蕊が1個ある。
小花柄には、毛が密生している。
果実は1センチ弱の球形で、秋に赤色から黒紫色に熟す。
葉は互生、葉の形は広卵円形で3脈が目立つ。
多くの葉は先が3浅裂し、裂片は鈍頭で全縁。
若い枝ははじめ緑色で、長い軟毛が密生するが、のちに毛が落ち、
灰黄褐色になり、皮目がおおくなる。
樹皮は暗灰色でなめらか。
雌雄異株、落葉低木。

壇香梅(ダンコウバイ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月21日 水元公園 α57

壇香梅(ダンコウバイ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月21日 水元公園 α57
○ダンコウバイ
学名:Lindera obtusiloba
英名:Japanese Spicebush
別名、鬱金花(ウコンバナ)。
花期は3~4月頃。
葉に先立ち前年の葉腋に、無柄の散形花序を1~3個つける。
花の色は黄色で芳香がある。
雄花序には6~7個の雄花がつく。
雄花の花被片は6個、雄蕊は9個あり、雌蕊は退化している。
雌花は5~6個ほどつき、花被片は6個、仮雄蕊が9個、雌蕊が1個ある。
小花柄には、毛が密生している。
果実は1センチ弱の球形で、秋に赤色から黒紫色に熟す。
葉は互生、葉の形は広卵円形で3脈が目立つ。
多くの葉は先が3浅裂し、裂片は鈍頭で全縁。
若い枝ははじめ緑色で、長い軟毛が密生するが、のちに毛が落ち、
灰黄褐色になり、皮目がおおくなる。
樹皮は暗灰色でなめらか。
雌雄異株、落葉低木。

壇香梅(ダンコウバイ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月21日 水元公園 α57

壇香梅(ダンコウバイ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月21日 水元公園 α57
○ダンコウバイ
○スミレ科 スミレ属 タチツボスミレ
学名:Viola grypoceras
英名:
花期は3~5月頃。
薄紫色から紫色の花がうつむいて咲く。
花色には変異が多い。
根出葉には細い葉柄あり、葉の形は心形。
茎の途中から、葉と花を出す。
草丈は10センチほど。
常緑多年草。

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月21日 水元公園 α57

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月21日 水元公園 α57
○タチツボスミレ
学名:Viola grypoceras
英名:
花期は3~5月頃。
薄紫色から紫色の花がうつむいて咲く。
花色には変異が多い。
根出葉には細い葉柄あり、葉の形は心形。
茎の途中から、葉と花を出す。
草丈は10センチほど。
常緑多年草。

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月21日 水元公園 α57

立坪菫(タチツボスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月21日 水元公園 α57
○タチツボスミレ
○サクラソウ科 ツルマンリョウ属 タイミンタチバナ
学名:Myrsine seguinii
英名:
別名、ヒチノキ、ソゲキ。
花期は3~4月頃。
葉脇に、淡緑白色または、淡黄色の花を3~10個ほど、束生させる。
花冠の大きさは、3~4ミリほどで5裂する。
果実は、核果で5~7ミリほどの大きさ、黒く熟す。
葉は互生。
葉の形は、倒披針形または線状長楕円形。
葉の表面は革質で光沢があり、全縁。
雌雄異株、常緑小高木。

大明橘(タイミンタチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月8日 皇居東御苑 α57

大明橘(タイミンタチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月8日 皇居東御苑 α57

大明橘(タイミンタチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月8日 皇居東御苑 α57

大明橘(タイミンタチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月8日 皇居東御苑 α57

大明橘(タイミンタチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月8日 皇居東御苑 α57

大明橘(タイミンタチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月8日 皇居東御苑 α57

大明橘(タイミンタチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月8日 皇居東御苑 α57

大明橘(タイミンタチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月8日 皇居東御苑 α57

大明橘(タイミンタチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月8日 皇居東御苑 α57
○タイミンタチバナ
学名:Myrsine seguinii
英名:
別名、ヒチノキ、ソゲキ。
花期は3~4月頃。
葉脇に、淡緑白色または、淡黄色の花を3~10個ほど、束生させる。
花冠の大きさは、3~4ミリほどで5裂する。
果実は、核果で5~7ミリほどの大きさ、黒く熟す。
葉は互生。
葉の形は、倒披針形または線状長楕円形。
葉の表面は革質で光沢があり、全縁。
雌雄異株、常緑小高木。

大明橘(タイミンタチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月8日 皇居東御苑 α57

大明橘(タイミンタチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月8日 皇居東御苑 α57

大明橘(タイミンタチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月8日 皇居東御苑 α57

大明橘(タイミンタチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月8日 皇居東御苑 α57

大明橘(タイミンタチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月8日 皇居東御苑 α57

大明橘(タイミンタチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月8日 皇居東御苑 α57

大明橘(タイミンタチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月8日 皇居東御苑 α57

大明橘(タイミンタチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月8日 皇居東御苑 α57

大明橘(タイミンタチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月8日 皇居東御苑 α57
○タイミンタチバナ
○クスノキ科 クロモジ属 ダンコウバイ
学名:Lindera obtusiloba
英名:Japanese Spicebush
別名、鬱金花(ウコンバナ)。
花期は3~4月頃。
葉に先立ち前年の葉腋に、無柄の散形花序を1~3個つける。
花の色は黄色で芳香がある。
雄花序には6~7個の雄花がつく。
雄花の花被片は6個、雄蕊は9個あり、雌蕊は退化している。
雌花は5~6個ほどつき、花被片は6個、仮雄蕊が9個、雌蕊が1個ある。
小花柄には、毛が密生している。
果実は1センチ弱の球形で、秋に赤色から黒紫色に熟す。
葉は互生、葉の形は広卵円形で3脈が目立つ。
多くの葉は先が3浅裂し、裂片は鈍頭で全縁。
若い枝ははじめ緑色で、長い軟毛が密生するが、のちに毛が落ち、
灰黄褐色になり、皮目がおおくなる。
樹皮は暗灰色でなめらか。
雌雄異株、落葉低木。

壇香梅(ダンコウバイ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月8日 皇居東御苑 α57

壇香梅(ダンコウバイ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月8日 皇居東御苑 α57

壇香梅(ダンコウバイ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月8日 皇居東御苑 α57
○ダンコウバイ
学名:Lindera obtusiloba
英名:Japanese Spicebush
別名、鬱金花(ウコンバナ)。
花期は3~4月頃。
葉に先立ち前年の葉腋に、無柄の散形花序を1~3個つける。
花の色は黄色で芳香がある。
雄花序には6~7個の雄花がつく。
雄花の花被片は6個、雄蕊は9個あり、雌蕊は退化している。
雌花は5~6個ほどつき、花被片は6個、仮雄蕊が9個、雌蕊が1個ある。
小花柄には、毛が密生している。
果実は1センチ弱の球形で、秋に赤色から黒紫色に熟す。
葉は互生、葉の形は広卵円形で3脈が目立つ。
多くの葉は先が3浅裂し、裂片は鈍頭で全縁。
若い枝ははじめ緑色で、長い軟毛が密生するが、のちに毛が落ち、
灰黄褐色になり、皮目がおおくなる。
樹皮は暗灰色でなめらか。
雌雄異株、落葉低木。

壇香梅(ダンコウバイ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月8日 皇居東御苑 α57

壇香梅(ダンコウバイ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月8日 皇居東御苑 α57

壇香梅(ダンコウバイ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年3月8日 皇居東御苑 α57
○ダンコウバイ
○ウマノスズクサ科 カンアオイ属 タマノカンアオイ
学名:Asarum tamaense
英名:
花期は3~4月頃。
花は土に埋もれた形で咲く。
萼筒の色は、暗紫色。
萼筒の形は、先がやや開いた筒形で、先が3つに裂ける。
萼片の縁が波打つ。
葉の長さは5~10センチほど。
葉の形は、卵円形から幅広の楕円形で、長い葉柄がある。
葉の表面は濃緑色で、やや艶があり、脈のへこみが目立つ。
葉の付け根は、心形。
草丈は、5~20センチほど。
東京都の多摩丘陵と、周辺部にのみ分布し、林の中に生える。
常緑多年草。

多摩の寒葵(タマノカンアオイ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年2月19日 付属自然教育園 α57

多摩の寒葵(タマノカンアオイ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年2月19日 付属自然教育園 α57

多摩の寒葵(タマノカンアオイ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年2月19日 付属自然教育園 α57
○タマノカンアオイ
学名:Asarum tamaense
英名:
花期は3~4月頃。
花は土に埋もれた形で咲く。
萼筒の色は、暗紫色。
萼筒の形は、先がやや開いた筒形で、先が3つに裂ける。
萼片の縁が波打つ。
葉の長さは5~10センチほど。
葉の形は、卵円形から幅広の楕円形で、長い葉柄がある。
葉の表面は濃緑色で、やや艶があり、脈のへこみが目立つ。
葉の付け根は、心形。
草丈は、5~20センチほど。
東京都の多摩丘陵と、周辺部にのみ分布し、林の中に生える。
常緑多年草。

多摩の寒葵(タマノカンアオイ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年2月19日 付属自然教育園 α57

多摩の寒葵(タマノカンアオイ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年2月19日 付属自然教育園 α57

多摩の寒葵(タマノカンアオイ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年2月19日 付属自然教育園 α57
○タマノカンアオイ
○マツ科 マツ属 ダイオウショウ
学名:Pinus palustris
英名:Longleaf pine
別名、ダイオウマツ。
北米東南部原産で、マツの仲間では最も長い針状葉。
葉は3個ずつ密生して垂れ下がる。
老木では20~25センチ、若木では40~60センチ。
球果は15~25センチの円錐形、または長楕円形で暗褐色。
種子は楕円形で、翼は脱落しやすい。
常緑高木。

大王松(ダイオウショウ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年2月5日 戸定が丘歴史公園 α57

大王松(ダイオウショウ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年2月5日 戸定が丘歴史公園 α57

大王松(ダイオウショウ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年2月5日 戸定が丘歴史公園 α57
○ダイオウショウ
学名:Pinus palustris
英名:Longleaf pine
別名、ダイオウマツ。
北米東南部原産で、マツの仲間では最も長い針状葉。
葉は3個ずつ密生して垂れ下がる。
老木では20~25センチ、若木では40~60センチ。
球果は15~25センチの円錐形、または長楕円形で暗褐色。
種子は楕円形で、翼は脱落しやすい。
常緑高木。

大王松(ダイオウショウ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年2月5日 戸定が丘歴史公園 α57

大王松(ダイオウショウ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年2月5日 戸定が丘歴史公園 α57

大王松(ダイオウショウ) posted by (C)千秋
撮影日:2016年2月5日 戸定が丘歴史公園 α57
○ダイオウショウ
○ミカン科 ミカン属 ダイダイ
学名:Citrus aurantium
英名:Bitter orange
別名、ビターオレンジ。
万葉名、あべたちばな。
花期は5~6月頃。
白色で5枚花弁の花を咲かせる。
花には芳香がある。
果実は冬には黄色に熟すが、木に残したままにしておくと、
次の年の夏、再び緑色を帯びる。
その様子から、代々が転じて橙になったと言う。
葉の形は卵状長楕円形。
葉柄には広い翼があり、枝には棘がある。
常緑小高木。

橙(ダイダイ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

橙(ダイダイ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

橙(ダイダイ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

橙(ダイダイ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

橙(ダイダイ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

橙(ダイダイ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57
○ダイダイ
学名:Citrus aurantium
英名:Bitter orange
別名、ビターオレンジ。
万葉名、あべたちばな。
花期は5~6月頃。
白色で5枚花弁の花を咲かせる。
花には芳香がある。
果実は冬には黄色に熟すが、木に残したままにしておくと、
次の年の夏、再び緑色を帯びる。
その様子から、代々が転じて橙になったと言う。
葉の形は卵状長楕円形。
葉柄には広い翼があり、枝には棘がある。
常緑小高木。

橙(ダイダイ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

橙(ダイダイ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

橙(ダイダイ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

橙(ダイダイ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

橙(ダイダイ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

橙(ダイダイ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57
○ダイダイ
○ミカン科 ミカン属 タチバナ
学名:Citrus tachibana
英名:
花期は6月頃。
枝先や葉の脇に、白色の花をつける。
花弁は5枚、形は長楕円形、花径は2センチほど。
花後は柑果ができ、冬に黄色く熟す。
酸味が強いので生食には向かない。
葉は互生。
葉の形は楕円形で、葉の質は硬く、艶がある。
葉の脇には、棘が多い。
常緑低木。

橘(タチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

橘(タチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

橘(タチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

橘(タチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

橘(タチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

橘(タチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57
○タチバナ
学名:Citrus tachibana
英名:
花期は6月頃。
枝先や葉の脇に、白色の花をつける。
花弁は5枚、形は長楕円形、花径は2センチほど。
花後は柑果ができ、冬に黄色く熟す。
酸味が強いので生食には向かない。
葉は互生。
葉の形は楕円形で、葉の質は硬く、艶がある。
葉の脇には、棘が多い。
常緑低木。

橘(タチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

橘(タチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

橘(タチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

橘(タチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

橘(タチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

橘(タチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57
○タチバナ
○キク科 シオン属 ダルマギク
学名:Aster spathulifolius
英名:
花期は9~12月頃。
長い花柄の先に、3~4センチの頭花をつける。
花の色は、淡青紫色。
舌状花にに囲まれた、真中の筒状花は黄色。
総苞片は、細かく尖り3列。
葉は互生。
葉の形はへら状で、重なり合っている。
葉はビロード状の、白い毛でおおわれている。
茎は木質化し、上部でよく分枝する。
本州の中国地方から九州にかけて分布し、日本海側の海岸の岩場に生える。
多年草。

達磨菊(ダルマギク) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

達磨菊(ダルマギク) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

達磨菊(ダルマギク) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

達磨菊(ダルマギク) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

達磨菊(ダルマギク) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

達磨菊(ダルマギク) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57
○ダルマギク
学名:Aster spathulifolius
英名:
花期は9~12月頃。
長い花柄の先に、3~4センチの頭花をつける。
花の色は、淡青紫色。
舌状花にに囲まれた、真中の筒状花は黄色。
総苞片は、細かく尖り3列。
葉は互生。
葉の形はへら状で、重なり合っている。
葉はビロード状の、白い毛でおおわれている。
茎は木質化し、上部でよく分枝する。
本州の中国地方から九州にかけて分布し、日本海側の海岸の岩場に生える。
多年草。

達磨菊(ダルマギク) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

達磨菊(ダルマギク) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

達磨菊(ダルマギク) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

達磨菊(ダルマギク) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

達磨菊(ダルマギク) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

達磨菊(ダルマギク) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57
○ダルマギク
○ミカン科 ミカン属 タチバナ
学名:Citrus tachibana
英名:
花期は6月頃。
枝先や葉の脇に、白色の花をつける。
花弁は5枚、形は長楕円形、花径は2センチほど。
花後は柑果ができ、冬に黄色く熟す。
酸味が強いので生食には向かない。
葉は互生。
葉の形は楕円形で、葉の質は硬く、艶がある。
葉の脇には、棘が多い。
常緑低木。

橘(タチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

橘(タチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

橘(タチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

橘(タチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57
○タチバナ
学名:Citrus tachibana
英名:
花期は6月頃。
枝先や葉の脇に、白色の花をつける。
花弁は5枚、形は長楕円形、花径は2センチほど。
花後は柑果ができ、冬に黄色く熟す。
酸味が強いので生食には向かない。
葉は互生。
葉の形は楕円形で、葉の質は硬く、艶がある。
葉の脇には、棘が多い。
常緑低木。

橘(タチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

橘(タチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

橘(タチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57

橘(タチバナ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑 α57
○タチバナ
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