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○バラ科 ワレモコウ属 ワレモコウ
 学名:Sanguisorba officinalis
 英名:Great Burnet、Garden Burnet

別な漢字では、我吾紅、吾木香、我毛紅とも書く。
別名、酸赭、山棗参、黄瓜香、豬人參、血箭草、馬軟棗、山紅棗根。

花期は8~10月頃。
枝先に暗赤色で、円頭状の直立した花穂をつける。
花弁はなく4個の萼片があり、上から下へと開花していく。

葉は2~6対の小葉からなる、奇数羽状複葉。
小葉の形は長楕円形で、葉の縁にはあらい鋸歯がある。

多年草。



吾亦紅(ワレモコウ)
吾亦紅(ワレモコウ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57



ワレモコウ

拍手[2回]

○キンポウゲ科 センニンソウ属 センニンソウ
 学名:Clematis terniflora
 英名:Virgin's bower, Japanese clematis

花期は8~9月。
4枚花弁の白色の花を多数咲かせる。
4枚の花弁に見えるのは萼片で、本当の花弁はない。

節ごとに葉が対生する。
葉は5枚の小葉を持つも、羽状複葉になるのが普通。
小葉は卵状楕円形で草質、なめらかだが艶はない。

有毒植物、つる性多年草。



仙人草(センニンソウ)
仙人草(センニンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

仙人草(センニンソウ)
仙人草(センニンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

仙人草(センニンソウ)
仙人草(センニンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57



センニンソウ

拍手[10回]

○タデ科 イヌタデ属 ヤナギタデ
 学名:Persicaria hydropiper
 英名:Smartweed

別名、マタデ、ホンタデ。

花期は7~10月頃。
花穂は細長く、茎の上部や枝先につき、
まばらに花をつけ、上部が垂れ下がる。
萼には透明な腺点が蜜にある。

葉は互生。
葉の形は広披針形で両端が尖り、小さな腺点が密にある。
托葉は筒形で、縁に短い毛がある。

水辺や湿地を好む。
一般的に蓼と言えば、本種を指す。

一年草。



柳蓼(ヤナギタデ)
柳蓼(ヤナギタデ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

柳蓼(ヤナギタデ)
柳蓼(ヤナギタデ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

柳蓼(ヤナギタデ)
柳蓼(ヤナギタデ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

柳蓼(ヤナギタデ)
柳蓼(ヤナギタデ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

柳蓼(ヤナギタデ)
柳蓼(ヤナギタデ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57



ヤナギタデ

拍手[2回]

○キク科 ヨメナ属 ヨメナ
 学名:Aster yomena
 英名:

花期は8~10月頃。
舌状花は白色または淡紫色で、筒状花は黄色の花を咲かせる。
実には冠毛がない。

葉は互生。
葉の形は楕円形で、濃緑色をしつやがない。
葉の縁にはあらい鋸歯がある。

茎は上部で少し枝分かれをし、草丈は50センチから100センチほどになる。

多年草。



嫁菜(ヨメナ)
嫁菜(ヨメナ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

嫁菜(ヨメナ)
嫁菜(ヨメナ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

嫁菜(ヨメナ)
嫁菜(ヨメナ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57



ヨメナ

拍手[2回]

○キンポウゲ科 イチリンソウ属 シュウメイギク
 学名:Anemone hupehensis var. japonica
 英名:Japanese thimbleweed、Japanese anemone

別名、貴船菊(キブネギク)。

花期は9~10月頃。
高く伸びた花茎の上に大柄な花をつける。
多数の花弁状の萼片が目立つが、本物の花弁はない。
花は咲いても種子は稔らず、地下茎で増殖する。

多年草。



秋明菊(シュウメイギク)
秋明菊(シュウメイギク) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57



シュウメイギク

拍手[7回]

○キンポウゲ科 トリカブト属 トリカブト(広義)
 学名:Aconitum(総称)
 英名:

日本には約30種自生している。
花の色は紫色の他、白、黄色、ピンク色など。
沢筋などの比較的湿気の多い場所を好む。

毒草だが漢方薬で、「附子(ぶし)」または、「烏頭(うず)」として用いられる。

日本三大有毒植物、多年草。



鳥兜(トリカブト)
鳥兜(トリカブト) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

鳥兜(トリカブト)
鳥兜(トリカブト) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

鳥兜(トリカブト)
鳥兜(トリカブト) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

鳥兜(トリカブト)
鳥兜(トリカブト) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57



トリカブト

拍手[1回]

○ユリ科 ホトトギス属 タイワンホトトギス
 学名:Tricyrtis formosana
 英名:Formosa toad-lily

花期は9~10月頃。
茎の頂に散房状花序をだし、花をつける。
花の色は淡紅色で、花の形は漏斗状、赤紫色の斑点がある。
外花被片の基部に、2個の球形のふくらみがある。

葉の形は広披針状、粗い毛が生えている。

分布は八重山諸島の西表島と台湾。
おもに日本で見かけるものは、園芸用として栽培されているもの。

多年草。



台湾杜鵑草(タイワンホトトギス)
台湾杜鵑草(タイワンホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

台湾杜鵑草(タイワンホトトギス)
台湾杜鵑草(タイワンホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57



タイワンホトトギス

拍手[4回]

○キク科 ヒヨドリバナ属 フジバカマ
 学名:Eupatorium japonicum
 英名:Thoroughwort

花期は8~10月頃。
散房状に、ごく淡い紫紅色の小さな花を咲かせる。

葉は下部で3深裂するが、上部では3深裂ははっきりとしない。

多年草。



藤袴(フジバカマ)
藤袴(フジバカマ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

藤袴(フジバカマ)
藤袴(フジバカマ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57



フジバカマ

拍手[2回]

○キンポウゲ科 イチリンソウ属 シュウメイギク
 学名:Anemone hupehensis var. japonica
 英名:Japanese thimbleweed、Japanese anemone

別名、貴船菊(キブネギク)。

花期は9~10月頃。
高く伸びた花茎の上に大柄な花をつける。
多数の花弁状の萼片が目立つが、本物の花弁はない。
花は咲いても種子は稔らず、地下茎で増殖する。

多年草。



秋明菊(シュウメイギク)
秋明菊(シュウメイギク) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57



シュウメイギク

拍手[7回]

○キク科 ハマグルマ属 ネコノシタ
 学名:Melanthera prostrata
 英名:Beach wedelia

別名、浜車(ハマグルマ)

花期は7~10月頃。
茎の頂に、黄色の頭花を咲かせる。
舌状花は4~8個つき雌性。
筒状花は多数つき、両性。
総苞片は、ほぼ1列。

葉は対生。
葉の形は長楕円形で、葉の質が厚い。
葉の縁にはまばらな鋸歯があり、葉の両面に短い剛毛がありざらつく。

多年草。



猫の舌(ネコノシタ)
猫の舌(ネコノシタ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

猫の舌(ネコノシタ)
猫の舌(ネコノシタ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57



ネコノシタ

拍手[2回]

○シソ科 ムラサキシキブ属 コムラサキ
 学名:Callicarpa dichotoma
 英名:Purple beautyberry

花期は6~8月頃。
葉腋の少し上から集散花序を出し、淡紅色の小さな花を沢山咲かせる。
花後に果実ができ、10~11月頃に光沢のある紫色の実となる。

葉は対生。
葉の形は、倒卵状長楕円形で、葉の先端が尖る。
葉の先端半分にだけ鋸歯がある。

落葉低木。



小紫(コムラサキ)
小紫(コムラサキ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57



コムラサキ

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○シソ科 アキギリ属 キバナアキギリ
 学名:Salvia nipponica
 英名:

別名、琴柱草(コトジソウ)。

花期は8~10月頃。
茎の先に花穂をつくり、淡黄色の唇形の花を咲かせる。
花冠は2.5~3.5センチほど。
上唇は立ち上がり、下唇は3裂し前に突き出る。
萼は唇形で毛が生えている。

葉は対生し、長い柄がある。
葉の形は三角形の鉾形で、葉の縁には鋸歯がある。
茎には4稜があり、茎や葉は柔らかい毛がある。

日本原産、多年草。



黄花秋桐(キバナアキギリ)
黄花秋桐(キバナアキギリ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

黄花秋桐(キバナアキギリ)
黄花秋桐(キバナアキギリ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

黄花秋桐(キバナアキギリ)
黄花秋桐(キバナアキギリ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57



キバナアキギリ

拍手[4回]

青空を見上げて
青空を見上げて posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

拍手[1回]

○ツリフネソウ科 ツリフネソウ属 ツリフネソウ
 学名:Impatiens textori
 英名:Touch-me-not

花期は8~10月頃。
葉のわきから花柄をだし、紅紫色の花を数個つける。
花冠は3~4センチの筒状で、先が唇形に裂ける。
後ろに距が突き出ていて、渦巻き状になっている。
花後は蒴果になり、熟すとはじけ散布される。

葉は互生。
葉の形は、楕円形。
葉の縁には、細かい鋸歯がある。

一年草。



釣船草(ツリフネソウ)
釣船草(ツリフネソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57



ツリフネソウ

拍手[10回]

○タテハチョウ科 ツマグロヒョウモン族 ツマグロヒョウモン
 学名:Argyreus hyperbius
 英名:

褄黒豹紋(ツマグロヒョウモン)



ツマグロヒョウモン
ツマグロヒョウモン posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

拍手[1回]

○フウロソウ科 フロウソウ属 ゲンノショウコ
 学名:Geranium thunbergii
 英名:

別名、ミコシグサ。

花期は7~10月頃。
花柄を伸ばした先に2個の花をつける。
花の色は白色~紅紫色。

紅紫色の花種は西日本に多くみられる。
白紫色の花種は東日本に多くみられる。

葉は3~5個に中裂から深裂する。

多年草。



現の証拠(ゲンノショウコ)
現の証拠(ゲンノショウコ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57



ゲンノショウコ

拍手[2回]

○キク科 オケラ属 オケラ
 学名:Atractylodes japonica
 英名:

花期は9~10月頃。
上部の枝先に、白色から淡紅色の頭花を咲かせる。
花を包む苞葉が、魚の骨を並べたような形をしている。

葉の形は楕円形でかたく、葉の縁には刺状の鋸歯がある。
若芽のうちは綿毛をかぶっている。

多年草。



朮(オケラ)
朮(オケラ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

朮(オケラ)
朮(オケラ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57



オケラ

拍手[1回]

○トンボ科 アカネ属 アキアカネ
 学名:Sympetrum frequens
 英名:Autumn darter

秋茜(アキアカネ)



アキアカネ
アキアカネ posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

アキアカネ
アキアカネ posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

拍手[1回]

○バラ科 シモツケ属 シモツケ
 学名:Spiraea Japonica
 英名:Japanese Spiraea

別名、木下野(キシモツケ)。

花期は5~6月頃。
本年枝の先端に複散房花序をつけ、小さな花を沢山咲かせる。
花の色は、淡紅色、白色など。

葉は互生。
葉の形は、狭卵形から広卵形。
葉の縁には、不揃いな重鋸歯がある。

落葉低木。



下野(シモツケ)
下野(シモツケ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

下野(シモツケ)
下野(シモツケ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57



シモツケ

拍手[7回]

○ユリ科 ホトトギス属 タイワンホトトギス
 学名:Tricyrtis formosana
 英名:Formosa toad-lily

花期は9~10月頃。
茎の頂に散房状花序をだし、花をつける。
花の色は淡紅色で、花の形は漏斗状、赤紫色の斑点がある。
外花被片の基部に、2個の球形のふくらみがある。

葉の形は広披針状、粗い毛が生えている。

分布は八重山諸島の西表島と台湾。
おもに日本で見かけるものは、園芸用として栽培されているもの。

多年草。



台湾杜鵑草(タイワンホトトギス)
台湾杜鵑草(タイワンホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57



タイワンホトトギス

拍手[4回]

○キク科 ヒヨドリバナ属 サワフジバカマ
 学名:Eupatorium X arakianum
 英名:

花期は9~11月頃。
散房状に、淡い紫紅色の小さな花を咲かせる。

自生種の藤袴に比べて、茎の色が赤く、葉の3深裂が浅い。

多年草。



沢藤袴(サワフジバカマ)
沢藤袴(サワフジバカマ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

沢藤袴(サワフジバカマ)
沢藤袴(サワフジバカマ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

沢藤袴(サワフジバカマ)
沢藤袴(サワフジバカマ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57



サワフジバカマ

拍手[2回]

○キンポウゲ科 トリカブト属 トリカブト(広義)
 学名:Aconitum(総称)
 英名:

日本には約30種自生している。
花の色は紫色の他、白、黄色、ピンク色など。
沢筋などの比較的湿気の多い場所を好む。

毒草だが漢方薬で、「附子(ぶし)」または、「烏頭(うず)」として用いられる。

日本三大有毒植物、多年草。



鳥兜(トリカブト)
鳥兜(トリカブト) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

鳥兜(トリカブト)
鳥兜(トリカブト) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

鳥兜(トリカブト)
鳥兜(トリカブト) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57



トリカブト

拍手[1回]

○キク科 ヨメナ属 ヨメナ
 学名:Aster yomena
 英名:

花期は8~10月頃。
舌状花は白色または淡紫色で、筒状花は黄色の花を咲かせる。
実には冠毛がない。

葉は互生。
葉の形は楕円形で、濃緑色をしつやがない。
葉の縁にはあらい鋸歯がある。

茎は上部で少し枝分かれをし、草丈は50センチから100センチほどになる。

多年草。



嫁菜(ヨメナ)
嫁菜(ヨメナ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

嫁菜(ヨメナ)
嫁菜(ヨメナ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

嫁菜(ヨメナ)
嫁菜(ヨメナ) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57



ヨメナ

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○二十四節気

 7日 小暑
23日 大暑

○その他季節の暦

 2日 半夏生
 6日 入谷朝顔市(8日迄)
 7日 七夕
 9日 浅草ほうずき市(10日迄)
13日 日本標準時制定記念日
16日 海の日

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○キンポウゲ科 イチリンソウ属 シュウメイギク
 学名:Anemone hupehensis var. japonica
 英名:Japanese thimbleweed、Japanese anemone

別名、貴船菊(キブネギク)。

花期は9~10月頃。
高く伸びた花茎の上に大柄な花をつける。
多数の花弁状の萼片が目立つが、本物の花弁はない。
花は咲いても種子は稔らず、地下茎で増殖する。

多年草。



秋明菊(シュウメイギク)
秋明菊(シュウメイギク) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

秋明菊(シュウメイギク)
秋明菊(シュウメイギク) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

秋明菊(シュウメイギク)
秋明菊(シュウメイギク) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57

秋明菊(シュウメイギク)
秋明菊(シュウメイギク) posted by (C)千秋
撮影日:2017年10月5日 市川市万葉植物園 α57



シュウメイギク

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