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○ニシキギ科 ニシキギ属 マサキ
学名:Euonymus japonicus
英名:Japanese spindle tree
花期は6~7月頃。
葉腋から集散花序をだし、緑白色の花を多数つける。
蒴果は球形で、淡紅紫色に熟し3~4裂すると、
橙赤色の仮種皮に包まれた種子が現れる。
葉は対生。
葉の形は楕円形または倒卵形で、葉の縁に鈍い鋸歯がある。
葉は厚い革質で、葉の表面には光沢がある。
常緑小高木。

柾(マサキ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月15日 α200

柾(マサキ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月15日 α200

柾(マサキ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月15日 α200
○マサキ
学名:Euonymus japonicus
英名:Japanese spindle tree
花期は6~7月頃。
葉腋から集散花序をだし、緑白色の花を多数つける。
蒴果は球形で、淡紅紫色に熟し3~4裂すると、
橙赤色の仮種皮に包まれた種子が現れる。
葉は対生。
葉の形は楕円形または倒卵形で、葉の縁に鈍い鋸歯がある。
葉は厚い革質で、葉の表面には光沢がある。
常緑小高木。

柾(マサキ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月15日 α200

柾(マサキ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月15日 α200

柾(マサキ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月15日 α200
○マサキ
○キク科 イズハハコ属 アレチノギク
学名:Conyza bonariensis
英名:
花期は5~10月頃。
頭花は5ミリほどで、白っぽい緑色。
花弁は総苞に包まれ、隠れて目立たない。
冠毛は淡褐色。
根生葉は羽状に深裂し、まばらな粗い鋸歯がある。
茎生葉は鋸歯がほとんどなく、よじれるものがある。
葉の両面に軟毛が密生する。
オオアレチノギクに比べ背丈が低い。(30~60センチほど)
横枝が花序より高く伸びる特徴がある。
帰化植物、一年草から越年草。

荒地野菊(アレチノギク) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月15日 α200

荒地野菊(アレチノギク) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月15日 α200

荒地野菊(アレチノギク) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月15日 α200

荒地野菊(アレチノギク) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月15日 α200
○アレチノギク
学名:Conyza bonariensis
英名:
花期は5~10月頃。
頭花は5ミリほどで、白っぽい緑色。
花弁は総苞に包まれ、隠れて目立たない。
冠毛は淡褐色。
根生葉は羽状に深裂し、まばらな粗い鋸歯がある。
茎生葉は鋸歯がほとんどなく、よじれるものがある。
葉の両面に軟毛が密生する。
オオアレチノギクに比べ背丈が低い。(30~60センチほど)
横枝が花序より高く伸びる特徴がある。
帰化植物、一年草から越年草。

荒地野菊(アレチノギク) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月15日 α200

荒地野菊(アレチノギク) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月15日 α200

荒地野菊(アレチノギク) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月15日 α200

荒地野菊(アレチノギク) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月15日 α200
○アレチノギク
○オトギリソウ科 オトギリソウ属 キンシバイ
学名:Hypericum patulum
英名:Tall St. John's wort
花期は6~7月頃。
枝先に黄色の花をつける。
花弁は5個で厚く光沢がある。
雄しべは多数あり、60個が5つの束に分かれる。
蒴果は1センチほどの卵形で、熟すと5裂する。
葉は対生。
葉の形は卵状長楕円形で全縁。
葉の裏面は白緑色で、明るい油点がある。
半落葉低木。
○キンシバイ
学名:Hypericum patulum
英名:Tall St. John's wort
花期は6~7月頃。
枝先に黄色の花をつける。
花弁は5個で厚く光沢がある。
雄しべは多数あり、60個が5つの束に分かれる。
蒴果は1センチほどの卵形で、熟すと5裂する。
葉は対生。
葉の形は卵状長楕円形で全縁。
葉の裏面は白緑色で、明るい油点がある。
半落葉低木。
○キンシバイ
○カヤツリグサ科 カヤツリグサ属 メリケンガヤツリ
学名:Cyperus eragrostis
英名:
花期は6月頃。
花序の基部には発達した葉身を持つ苞が5~6枚ある。
花序は多数の小穂が頭状に集まったり、
短い枝が伸びその先端にも頭状に小穂が集まる。
小穂は長楕円形でやや卵形に近く、左右から扁平で緑色。
鱗片は二つ折りで、形は卵形から卵状披針形。
緑色から黄色。
小穂の基部近くは、両列の鱗片の間から主軸が見える。
花は1本の雄しべと雌しべからなる。
柱頭は3裂。
果実は長楕円形で三稜形、色は灰黒色で1.5ミリほど。
大きな株立ちになり、多数の葉をつける。
匍匐茎はない。
根元からは多数の根生葉をつけるが、葉身が発達せず赤みを帯びた鞘になる。
葉はやや厚みがありやわらかく、緑色でつやがある。
帰化植物、多年草。

米利堅蚊帳吊(メリケンガヤツリ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月15日 α200

米利堅蚊帳吊(メリケンガヤツリ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月15日 α200

米利堅蚊帳吊(メリケンガヤツリ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月15日 α200

米利堅蚊帳吊(メリケンガヤツリ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月15日 α200

米利堅蚊帳吊(メリケンガヤツリ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月15日 α200
○メリケンガヤツリ
学名:Cyperus eragrostis
英名:
花期は6月頃。
花序の基部には発達した葉身を持つ苞が5~6枚ある。
花序は多数の小穂が頭状に集まったり、
短い枝が伸びその先端にも頭状に小穂が集まる。
小穂は長楕円形でやや卵形に近く、左右から扁平で緑色。
鱗片は二つ折りで、形は卵形から卵状披針形。
緑色から黄色。
小穂の基部近くは、両列の鱗片の間から主軸が見える。
花は1本の雄しべと雌しべからなる。
柱頭は3裂。
果実は長楕円形で三稜形、色は灰黒色で1.5ミリほど。
大きな株立ちになり、多数の葉をつける。
匍匐茎はない。
根元からは多数の根生葉をつけるが、葉身が発達せず赤みを帯びた鞘になる。
葉はやや厚みがありやわらかく、緑色でつやがある。
帰化植物、多年草。

米利堅蚊帳吊(メリケンガヤツリ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月15日 α200

米利堅蚊帳吊(メリケンガヤツリ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月15日 α200

米利堅蚊帳吊(メリケンガヤツリ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月15日 α200

米利堅蚊帳吊(メリケンガヤツリ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月15日 α200

米利堅蚊帳吊(メリケンガヤツリ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月15日 α200
○メリケンガヤツリ
○アジサイ科 アジサイ属 ガクアジサイ
学名:Hydrangea macrophylla f.normalis
英名:
花期は6~7月頃。
新しい枝先に散房花序をだし、その中心部に、両
性花と中性花(装飾花)を咲かせる。
花の色は、淡紫色、白色など。
園芸品種が多数作られている。
葉は対生、葉の形は広楕円形。
落葉低木。

額紫陽花(ガクアジサイ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月13日 あじさいロード α200

額紫陽花(ガクアジサイ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月13日 あじさいロード α200
○ガクアジサイ
学名:Hydrangea macrophylla f.normalis
英名:
花期は6~7月頃。
新しい枝先に散房花序をだし、その中心部に、両
性花と中性花(装飾花)を咲かせる。
花の色は、淡紫色、白色など。
園芸品種が多数作られている。
葉は対生、葉の形は広楕円形。
落葉低木。

額紫陽花(ガクアジサイ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月13日 あじさいロード α200

額紫陽花(ガクアジサイ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月13日 あじさいロード α200
○ガクアジサイ
○キキョウ科 ホタルブクロ属 種:ホタルブクロ 変種:ヤマホタルブクロ
学名:Campanula punctata var. hondoensis
英名:Chinese rampion
花期は6~8月頃、釣鐘形の大きな花を咲かせる。
花の色は、紅紫色や白色など。
関東では紅紫色が多く、関西では白色が多い。
葉は互生し、根生葉には、翼のある長い柄がある。
山蛍袋(やまほたるぶくろ)、萼片の湾入部に、反り返った付属体がない。
蛍袋(ほたるぶくろ)、萼片の間に、反り返る三角形の副萼片がある。
多年草。
○ヤマホタルブクロ
学名:Campanula punctata var. hondoensis
英名:Chinese rampion
花期は6~8月頃、釣鐘形の大きな花を咲かせる。
花の色は、紅紫色や白色など。
関東では紅紫色が多く、関西では白色が多い。
葉は互生し、根生葉には、翼のある長い柄がある。
山蛍袋(やまほたるぶくろ)、萼片の湾入部に、反り返った付属体がない。
蛍袋(ほたるぶくろ)、萼片の間に、反り返る三角形の副萼片がある。
多年草。
○ヤマホタルブクロ
○トケイソウ科 トケイソウ属 トケイソウ
学名:Passiflora caerulea
英名:Passion flower
別名、パッションフラワー。
花期は6~8月頃。
10センチほどの大きなインパクトのある花を咲かせる。
花弁と5個、萼片5個。
糸状になった副花冠がある。
つる性常緑多年草。

時計草(トケイソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月7日 α200

時計草(トケイソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月7日 α200

時計草(トケイソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月7日 α200

時計草(トケイソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月7日 α200
○トケイソウ
学名:Passiflora caerulea
英名:Passion flower
別名、パッションフラワー。
花期は6~8月頃。
10センチほどの大きなインパクトのある花を咲かせる。
花弁と5個、萼片5個。
糸状になった副花冠がある。
つる性常緑多年草。

時計草(トケイソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月7日 α200

時計草(トケイソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月7日 α200

時計草(トケイソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月7日 α200

時計草(トケイソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月7日 α200
○トケイソウ
○ナデシコ科 マンテマ属 ムシトリナデシコ
学名:Silene armeria
英名:Catchfly
花期は5~7月頃。
集散花序に、紅色の小さな花を多数つける。
花弁は5枚、雄しべは10本。
萼は花弁と同じ紅色で、長さ15ミリほどのの筒状。
葉は対生、葉の基部は茎を抱く。
花のつく節の下に、粘液を分泌する部分が帯状にある。
これがムシトリナデシコの名の由来だが、食虫植物ではない。
一年草から越年草。

虫取り撫子(ムシトリナデシコ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月7日 α200

虫取り撫子(ムシトリナデシコ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月7日 α200
○ムシトリナデシコ
学名:Silene armeria
英名:Catchfly
花期は5~7月頃。
集散花序に、紅色の小さな花を多数つける。
花弁は5枚、雄しべは10本。
萼は花弁と同じ紅色で、長さ15ミリほどのの筒状。
葉は対生、葉の基部は茎を抱く。
花のつく節の下に、粘液を分泌する部分が帯状にある。
これがムシトリナデシコの名の由来だが、食虫植物ではない。
一年草から越年草。

虫取り撫子(ムシトリナデシコ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月7日 α200

虫取り撫子(ムシトリナデシコ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月7日 α200
○ムシトリナデシコ
○ニシキギ科 ニシキギ属 マユミ
学名:Euonymus hamiltonianus
英名:
別名、山錦木(ヤマニシキギ)。
花期は5~6月頃。
本年枝の基部から、柄のある集散花序をだし、
淡緑色の花をまばらにつける。
花弁と萼片は4個。
雄しべは4個で、雄花は花糸が長く、雌花は短い。
葯は黒紫色から暗紫色。
蒴果は淡紅色に熟すと、4つに深く割れて、
赤色の仮種皮に包まれた種皮がでる。
葉は対生、葉の形は倒卵状楕円形で、
葉の先は鋭く尖り、葉の縁には細かい鋸歯がある。
樹皮は灰白色で、老木になると縦に少し裂ける。
若枝は緑色で白い筋があるものが多い。
雌雄異株だが、雌木1本でも実はなる。
落葉低木~小高木。
○マユミ
学名:Euonymus hamiltonianus
英名:
別名、山錦木(ヤマニシキギ)。
花期は5~6月頃。
本年枝の基部から、柄のある集散花序をだし、
淡緑色の花をまばらにつける。
花弁と萼片は4個。
雄しべは4個で、雄花は花糸が長く、雌花は短い。
葯は黒紫色から暗紫色。
蒴果は淡紅色に熟すと、4つに深く割れて、
赤色の仮種皮に包まれた種皮がでる。
葉は対生、葉の形は倒卵状楕円形で、
葉の先は鋭く尖り、葉の縁には細かい鋸歯がある。
樹皮は灰白色で、老木になると縦に少し裂ける。
若枝は緑色で白い筋があるものが多い。
雌雄異株だが、雌木1本でも実はなる。
落葉低木~小高木。
○マユミ
○アジサイ科 アジサイ属 種:ガクアジサイ 品種:ウズアジサイ
学名:Hydrangea macrophylla f. normalis 'Uzuazisai'
英名:
花期は6~7月頃。
花の色は、青紫色、ピンク色など。
萼片が内側に丸まって咲く品種。
葉は対生、葉の形は卵形で、葉の縁には鋸歯がある。
艶のある淡い緑色で、葉脈がはっきりと見えている。
落葉低木。

渦紫陽花(ウズアジサイ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月13日 あじさいロード α200

渦紫陽花(ウズアジサイ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月13日 あじさいロード α200
○ウズアジサイ
学名:Hydrangea macrophylla f. normalis 'Uzuazisai'
英名:
花期は6~7月頃。
花の色は、青紫色、ピンク色など。
萼片が内側に丸まって咲く品種。
葉は対生、葉の形は卵形で、葉の縁には鋸歯がある。
艶のある淡い緑色で、葉脈がはっきりと見えている。
落葉低木。

渦紫陽花(ウズアジサイ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月13日 あじさいロード α200

渦紫陽花(ウズアジサイ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月13日 あじさいロード α200
○ウズアジサイ
○トウダイグサ科 アカメガシワ属 アカメガシワ
学名:Mallotus japonicus
英名:Japanese Mallotus
花期は6~7月頃。
枝先に円錐花序をだし、花弁のない小さな花を多数つける。
雄花は淡黄色で萼が3~4裂し、多数の雄しべがある。
雌花の萼は2~3裂し、3個の花柱は紅色でそりかえる。
蒴果は8ミリほどで、腺点とやわらかい刺が多い。
熟すと3つに裂け、4ミリほどの紫黒色の種子をだす。
葉は互生、葉が大きく形は倒卵状円形で先端が尖る。
基部の近くには1対の腺点がある。
樹皮は灰褐色で、浅い割れ目が縦に細かく入る。
若い枝、冬芽、葉、花序の軸には、星状毛が密生している。
雌雄異株、落葉高木。
○アカメガシワ
学名:Mallotus japonicus
英名:Japanese Mallotus
花期は6~7月頃。
枝先に円錐花序をだし、花弁のない小さな花を多数つける。
雄花は淡黄色で萼が3~4裂し、多数の雄しべがある。
雌花の萼は2~3裂し、3個の花柱は紅色でそりかえる。
蒴果は8ミリほどで、腺点とやわらかい刺が多い。
熟すと3つに裂け、4ミリほどの紫黒色の種子をだす。
葉は互生、葉が大きく形は倒卵状円形で先端が尖る。
基部の近くには1対の腺点がある。
樹皮は灰褐色で、浅い割れ目が縦に細かく入る。
若い枝、冬芽、葉、花序の軸には、星状毛が密生している。
雌雄異株、落葉高木。
○アカメガシワ
○ヒルガオ科 ヒルガオ属 コヒルガオ
学名:Calystegia hederacea
英名:
花期は6~8月頃。
葉腋から花柄を伸ばし、淡紅色の花を咲かせる。
花冠は漏斗状で、2枚の大きな苞に包まれている。
葉は互生、基部は横にはりだし2裂している。
地中に地下茎を伸ばし広がる。
蔓性多年草。
○コヒルガオ
学名:Calystegia hederacea
英名:
花期は6~8月頃。
葉腋から花柄を伸ばし、淡紅色の花を咲かせる。
花冠は漏斗状で、2枚の大きな苞に包まれている。
葉は互生、基部は横にはりだし2裂している。
地中に地下茎を伸ばし広がる。
蔓性多年草。
○コヒルガオ
○オトギリソウ科 オトギリソウ属 ビヨウヤナギ
学名:Hypericum monogynum
英名:
別名、丸葉美容柳(マルバビヨウヤナギ)。
花期は6~7月頃、雄蕊がとても長い、5枚花弁の黄色い花を咲かせる。
花弁がやや巴状に平開する。
葉は十字対生、形は長楕円形。
枝が弓なりに枝垂れる。
半落葉低木。

美容柳(ビヨウヤナギ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月2日 α200

美容柳(ビヨウヤナギ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月2日 α200

美容柳(ビヨウヤナギ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月2日 α200

美容柳(ビヨウヤナギ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月2日 α200
○ビヨウヤナギ
学名:Hypericum monogynum
英名:
別名、丸葉美容柳(マルバビヨウヤナギ)。
花期は6~7月頃、雄蕊がとても長い、5枚花弁の黄色い花を咲かせる。
花弁がやや巴状に平開する。
葉は十字対生、形は長楕円形。
枝が弓なりに枝垂れる。
半落葉低木。

美容柳(ビヨウヤナギ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月2日 α200

美容柳(ビヨウヤナギ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月2日 α200

美容柳(ビヨウヤナギ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月2日 α200

美容柳(ビヨウヤナギ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月2日 α200
○ビヨウヤナギ
○アジサイ科 アジサイ属 種:ヤマアジサイ 品種:ベニガク
学名:Hydrangea macrophylla var. acuminata
英名:
品種:紅額(ベニガク)。
花期は5~7月頃。
装飾花は、3~4枚。
装飾花は最初白色だが、次第に紅色に変化していく。
葉は対生、形は楕円形から卵形。
葉の縁には、粗い鋸歯がある。
山紫陽花から作られた園芸品種。
落葉低木。

山紫陽花 紅額(ベニガク) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月13日 あじさいロード α200

山紫陽花 紅額(ベニガク) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月13日 あじさいロード α200

山紫陽花 紅額(ベニガク) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月13日 あじさいロード α200

山紫陽花 紅額(ベニガク) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月13日 あじさいロード α200

山紫陽花 紅額(ベニガク) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月13日 あじさいロード α200
○ヤマアジサイ ベニガク
学名:Hydrangea macrophylla var. acuminata
英名:
品種:紅額(ベニガク)。
花期は5~7月頃。
装飾花は、3~4枚。
装飾花は最初白色だが、次第に紅色に変化していく。
葉は対生、形は楕円形から卵形。
葉の縁には、粗い鋸歯がある。
山紫陽花から作られた園芸品種。
落葉低木。

山紫陽花 紅額(ベニガク) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月13日 あじさいロード α200

山紫陽花 紅額(ベニガク) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月13日 あじさいロード α200

山紫陽花 紅額(ベニガク) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月13日 あじさいロード α200

山紫陽花 紅額(ベニガク) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月13日 あじさいロード α200

山紫陽花 紅額(ベニガク) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月13日 あじさいロード α200
○ヤマアジサイ ベニガク
○キンポウゲ科 デルフィニウム属 ヒエンソウ
学名:Consolida ajacis
英名:
総称として、ラークスパー、デルフィニウムとも。
花期は6~7月頃。
距が突き出た花をつける。
花の色は、青色、紫色、白色、桃色など。
園芸品種が多数ある。
葉は掌状に細かく裂ける。
一年草。

飛燕草(ヒエンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月2日 α200

飛燕草(ヒエンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月2日 α200

飛燕草(ヒエンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月2日 α200

飛燕草(ヒエンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月2日 α200
○ヒエンソウ
学名:Consolida ajacis
英名:
総称として、ラークスパー、デルフィニウムとも。
花期は6~7月頃。
距が突き出た花をつける。
花の色は、青色、紫色、白色、桃色など。
園芸品種が多数ある。
葉は掌状に細かく裂ける。
一年草。

飛燕草(ヒエンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月2日 α200

飛燕草(ヒエンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月2日 α200

飛燕草(ヒエンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月2日 α200

飛燕草(ヒエンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年6月2日 α200
○ヒエンソウ
○キク科 ウスベニチチコグサ属 タチチチコグサ
学名:Gamochaeta calviceps
英名:
別名、ホソバノチチコグサモドキ。(未確認)
花期は4~6月頃。
茎の上部かの葉腋から小枝をだし、花を数個密集させ穂状につく。
総苞は卵形で、総苞片は膜状で綿毛が生える。
筒状花は淡褐色。
果実は褐色の痩果、楕円形で表面に小突起がある。
冠毛は白色、基部で合着しとれやすい。
葉は互生、葉の形は倒披針形からさじ形で、
はの先端がやや尖り、白い綿毛が生える。
帰化植物、越年草。
○タチチチコグサ
学名:Gamochaeta calviceps
英名:
別名、ホソバノチチコグサモドキ。(未確認)
花期は4~6月頃。
茎の上部かの葉腋から小枝をだし、花を数個密集させ穂状につく。
総苞は卵形で、総苞片は膜状で綿毛が生える。
筒状花は淡褐色。
果実は褐色の痩果、楕円形で表面に小突起がある。
冠毛は白色、基部で合着しとれやすい。
葉は互生、葉の形は倒披針形からさじ形で、
はの先端がやや尖り、白い綿毛が生える。
帰化植物、越年草。
○タチチチコグサ
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プロフィール
HN:
千秋
HP:
性別:
女性
自己紹介:
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私的利用の無断ダウンロードも固くお断りします 。
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