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○キク科 ブタクサ属 オオブタクサ
学名:Ambrosia trifida
英名:Great rugweed、Giant rugweed
別名、桑擬き(クワモドキ)。
花期は8~9月頃。
茎の頂や葉腋から長い穂状花序をだし、小さな黄色の花をたくさんつける。
葉は全て対生する。
葉の中ほどまで、3~5回切れ込みがある。
草丈は2メートル以上になる。
帰化植物、一年草。

大豚草(オオブタクサ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200

大豚草(オオブタクサ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200

大豚草(オオブタクサ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200

大豚草(オオブタクサ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200
○オオブタクサ
学名:Ambrosia trifida
英名:Great rugweed、Giant rugweed
別名、桑擬き(クワモドキ)。
花期は8~9月頃。
茎の頂や葉腋から長い穂状花序をだし、小さな黄色の花をたくさんつける。
葉は全て対生する。
葉の中ほどまで、3~5回切れ込みがある。
草丈は2メートル以上になる。
帰化植物、一年草。

大豚草(オオブタクサ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200

大豚草(オオブタクサ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200

大豚草(オオブタクサ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200

大豚草(オオブタクサ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200
○オオブタクサ
○マメ科 ダイズ属 ツルマメ
学名:Glycine max ssp. soja
英名:Wild soya bean
花期は8~9月頃。
葉のわきに紅紫色の蝶形花をひらく。
豆果は長さ2~3センチほどで、中には2~3個の種子が入っている。
豆果の表面に毛が生えている。
本種から改良されたものが、大豆(ダイズ)だと言われている。
葉は3出複葉で互生。
小葉の形は披針形。
茎は長くのび、褐色の細かい毛が生える。
一年草。

蔓豆(ツルマメ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200

蔓豆(ツルマメ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200

蔓豆(ツルマメ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200
○ツルマメ
学名:Glycine max ssp. soja
英名:Wild soya bean
花期は8~9月頃。
葉のわきに紅紫色の蝶形花をひらく。
豆果は長さ2~3センチほどで、中には2~3個の種子が入っている。
豆果の表面に毛が生えている。
本種から改良されたものが、大豆(ダイズ)だと言われている。
葉は3出複葉で互生。
小葉の形は披針形。
茎は長くのび、褐色の細かい毛が生える。
一年草。

蔓豆(ツルマメ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200

蔓豆(ツルマメ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200

蔓豆(ツルマメ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200
○ツルマメ
○ミソハギ科 ザクロ属 ザクロ
学名:Punica granatum
英名:pomegranate
別な漢字で、柘榴、若榴とも書く。
八重咲きの品種は、八重石榴(ヤエザクロ)、花石榴(ハナザクロ)とも呼ばれる。
花期は5月~6月頃。
朱赤色の花をつける。
花弁は6個で、薄くしわがある。
萼は浅く6裂する。
果実は球形、先端に萼片が残る。
果皮は厚く、熟すと不規則に裂け、淡紅色の種子が現れる。
葉の形は長楕円形で全縁。
若枝は4稜があり、短枝の先は刺となる。
落葉小高木。
○ザクロ
学名:Punica granatum
英名:pomegranate
別な漢字で、柘榴、若榴とも書く。
八重咲きの品種は、八重石榴(ヤエザクロ)、花石榴(ハナザクロ)とも呼ばれる。
花期は5月~6月頃。
朱赤色の花をつける。
花弁は6個で、薄くしわがある。
萼は浅く6裂する。
果実は球形、先端に萼片が残る。
果皮は厚く、熟すと不規則に裂け、淡紅色の種子が現れる。
葉の形は長楕円形で全縁。
若枝は4稜があり、短枝の先は刺となる。
落葉小高木。
○ザクロ
○タデ科 ソバカズラ属 イタドリ
学名:Fallopia japonica
英名:Japanese knotweed
花期は7~10月頃。
枝先に複総状花序をつけ、小さな白色の花をたくさん咲かせる。
葉の形は広卵形で、葉の裏面は緑色。
根茎は長く地中を這い、春に筍状の芽をだす。
雌雄異株、多年草。

虎杖(イタドリ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 鎌倉野草園 α200

虎杖(イタドリ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 鎌倉野草園 α200

虎杖(イタドリ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 鎌倉野草園 α200
○イタドリ
学名:Fallopia japonica
英名:Japanese knotweed
花期は7~10月頃。
枝先に複総状花序をつけ、小さな白色の花をたくさん咲かせる。
葉の形は広卵形で、葉の裏面は緑色。
根茎は長く地中を這い、春に筍状の芽をだす。
雌雄異株、多年草。

虎杖(イタドリ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 鎌倉野草園 α200

虎杖(イタドリ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 鎌倉野草園 α200

虎杖(イタドリ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 鎌倉野草園 α200
○イタドリ
○スイレン科 スイレン属 ヒツジグサ
学名:Nymphaea tetragona
英名:Pygmy water lily
花期は6~9月頃。
細長い根生の花柄の先に、5センチほどの白色の花を1個開く。
花弁は白色で8~15個あり、長さは萼片とほぼ同じ。
萼片は4個あり緑色。
花は昼頃に咲き始め、夕方には閉じる。
花が終わると、水中で球形の液果となる。
葉の形は広楕円形で、水面に浮かび光沢がある。
多数の根生葉をだす。
多年生水草。

未草(ヒツジグサ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 鎌倉野草園 α200

未草(ヒツジグサ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 鎌倉野草園 α200

未草(ヒツジグサ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 鎌倉野草園 α200

未草(ヒツジグサ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 鎌倉野草園 α200
○ヒツジグサ
学名:Nymphaea tetragona
英名:Pygmy water lily
花期は6~9月頃。
細長い根生の花柄の先に、5センチほどの白色の花を1個開く。
花弁は白色で8~15個あり、長さは萼片とほぼ同じ。
萼片は4個あり緑色。
花は昼頃に咲き始め、夕方には閉じる。
花が終わると、水中で球形の液果となる。
葉の形は広楕円形で、水面に浮かび光沢がある。
多数の根生葉をだす。
多年生水草。

未草(ヒツジグサ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 鎌倉野草園 α200

未草(ヒツジグサ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 鎌倉野草園 α200

未草(ヒツジグサ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 鎌倉野草園 α200

未草(ヒツジグサ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 鎌倉野草園 α200
○ヒツジグサ
○トウダイグサ科 ユーフォルビア属 ユーフォルビア・ダイアモンドフロスト
学名:Euphorbia hybrid Diamond Frost
英名:Euphorbia 'Diamond Frost'
花期は春から秋頃まで。
白色で花弁のように見えるのは総苞。
常緑低木。

ユーフォルビア・ダイアモンドフロスト posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月14日 α200

ユーフォルビア・ダイアモンドフロスト posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月14日 α200

ユーフォルビア・ダイアモンドフロスト posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月14日 α200
○ユーフォルビア・ダイアモンドフロスト
学名:Euphorbia hybrid Diamond Frost
英名:Euphorbia 'Diamond Frost'
花期は春から秋頃まで。
白色で花弁のように見えるのは総苞。
常緑低木。

ユーフォルビア・ダイアモンドフロスト posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月14日 α200

ユーフォルビア・ダイアモンドフロスト posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月14日 α200

ユーフォルビア・ダイアモンドフロスト posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月14日 α200
○ユーフォルビア・ダイアモンドフロスト
○バラ科 ワレモコウ属 ワレモコウ
学名:Sanguisorba officinalis
英名:Great Burnet、Garden Burnet
別な漢字では、我吾紅、吾木香、我毛紅とも書く。
別名、酸赭、山棗参、黄瓜香、豬人參、血箭草、馬軟棗、山紅棗根。
花期は8~10月頃。
枝先に暗赤色で、円頭状の直立した花穂をつける。
花弁はなく4個の萼片があり、上から下へと開花していく。
葉は2~6対の小葉からなる、奇数羽状複葉。
小葉の形は長楕円形で、葉の縁にはあらい鋸歯がある。
多年草。

吾亦紅(ワレモコウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 鎌倉野草園 α200

吾亦紅(ワレモコウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 鎌倉野草園 α200
○ワレモコウ
学名:Sanguisorba officinalis
英名:Great Burnet、Garden Burnet
別な漢字では、我吾紅、吾木香、我毛紅とも書く。
別名、酸赭、山棗参、黄瓜香、豬人參、血箭草、馬軟棗、山紅棗根。
花期は8~10月頃。
枝先に暗赤色で、円頭状の直立した花穂をつける。
花弁はなく4個の萼片があり、上から下へと開花していく。
葉は2~6対の小葉からなる、奇数羽状複葉。
小葉の形は長楕円形で、葉の縁にはあらい鋸歯がある。
多年草。

吾亦紅(ワレモコウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 鎌倉野草園 α200

吾亦紅(ワレモコウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 鎌倉野草園 α200
○ワレモコウ
○ワスレグサ科 ワスレグサ属 ノカンゾウ
学名:Hemerocallis fulva var. longituba
英名:
花期は7~8月頃。
葉の間から太い花茎を出し、橙赤色のラッパ状の花を咲かせる。
花の色の変化が多く、かなり赤色ものから黄色っぽいものまである。
花は10個ほどつき、昼間だけ開く一日花。
葉の形は広線形、主脈はへこむ。
多年草。

野萓草(ノカンゾウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 鎌倉野草園 α200

野萓草(ノカンゾウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 鎌倉野草園 α200
○ノカンゾウ
学名:Hemerocallis fulva var. longituba
英名:
花期は7~8月頃。
葉の間から太い花茎を出し、橙赤色のラッパ状の花を咲かせる。
花の色の変化が多く、かなり赤色ものから黄色っぽいものまである。
花は10個ほどつき、昼間だけ開く一日花。
葉の形は広線形、主脈はへこむ。
多年草。

野萓草(ノカンゾウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 鎌倉野草園 α200

野萓草(ノカンゾウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 鎌倉野草園 α200
○ノカンゾウ
○コガネグモ科 コガネグモ属
学名:
英名:
コガネグモか、ナガコガネグモのどちらか?

コガネグモ or ナガコガネグモ posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200

コガネグモ or ナガコガネグモ posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200
学名:
英名:
コガネグモか、ナガコガネグモのどちらか?

コガネグモ or ナガコガネグモ posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200

コガネグモ or ナガコガネグモ posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200
○キク科 ムカシヨモギ属 オオアレチノギク
学名:Erigeron sumatrensis
英名:Sumatran fleabane
花期は7~10月頃。
茎の上部に円錐花序をだし、目立たない頭花をつける。
舌状花は総苞に隠れている。
頭花は4~5ミリで、白っぽい緑色。
根生葉は倒披針形、茎葉は狭披針形。
全体が軟毛におおわれている。
高さは1~2メートルほどになる。
二年草。

大荒地野菊(オオアレチノギク) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200

大荒地野菊(オオアレチノギク) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200
○オオアレチノギク
学名:Erigeron sumatrensis
英名:Sumatran fleabane
花期は7~10月頃。
茎の上部に円錐花序をだし、目立たない頭花をつける。
舌状花は総苞に隠れている。
頭花は4~5ミリで、白っぽい緑色。
根生葉は倒披針形、茎葉は狭披針形。
全体が軟毛におおわれている。
高さは1~2メートルほどになる。
二年草。

大荒地野菊(オオアレチノギク) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200

大荒地野菊(オオアレチノギク) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200
○オオアレチノギク
○タデ科 タデ属 シロバナサクラタデ
学名:Persicaria japonica
英名:
花期は8~10月頃。
茎の頂に穂状花序をだし、小さな白色の花を咲かせる。
葉は互生、葉の形は披針形。
地下茎を伸ばして広がる。
桜蓼より花披がやや小さい。
雌雄異株、多年草。

白花桜蓼(シロバナサクラタデ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200

白花桜蓼(シロバナサクラタデ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200

白花桜蓼(シロバナサクラタデ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200
○シロバナサクラタデ
学名:Persicaria japonica
英名:
花期は8~10月頃。
茎の頂に穂状花序をだし、小さな白色の花を咲かせる。
葉は互生、葉の形は披針形。
地下茎を伸ばして広がる。
桜蓼より花披がやや小さい。
雌雄異株、多年草。

白花桜蓼(シロバナサクラタデ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200

白花桜蓼(シロバナサクラタデ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200

白花桜蓼(シロバナサクラタデ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月20日 α200
○シロバナサクラタデ
○トウダイグサ科 トウダイグサ属 オオニシキソウ
学名:Euphorbia maculata
英名:Spotted spurge, Prostrate spurge
花期は6~10月頃。
側生する小枝の先に杯状花序をつける。
腺体にはエプロン状で、白色または赤味を帯びた花弁のような付属体がついている。
蒴果はなめらかで毛はない。
葉の形は長楕円形で、基部の左右が不揃い。
葉の表面に暗赤紫色の斑紋があることがある。
紅色を帯びた茎は、直立もしくは斜めに伸びで、よく分枝する。
高さは20~40センチくらいになる。
一年草。
○オオニシキソウ
学名:Euphorbia maculata
英名:Spotted spurge, Prostrate spurge
花期は6~10月頃。
側生する小枝の先に杯状花序をつける。
腺体にはエプロン状で、白色または赤味を帯びた花弁のような付属体がついている。
蒴果はなめらかで毛はない。
葉の形は長楕円形で、基部の左右が不揃い。
葉の表面に暗赤紫色の斑紋があることがある。
紅色を帯びた茎は、直立もしくは斜めに伸びで、よく分枝する。
高さは20~40センチくらいになる。
一年草。
○オオニシキソウ
○イチョウ科 イチョウ属 イチョウ
学名:Ginkgo biloba
英名:
別な漢字で、公孫樹とも書く。
厳密には広葉樹にも針葉樹にも属さない。
原始的な平行脈をもち、二又分枝する樹木。
花期は4月頃。
雄花は尾状で淡黄色。
雌花は緑色で、長い柄の先に裸の胚珠が2個ある。
種子は球形で、秋に熟す。
外種皮は黄色で悪臭がある。
白くかたい内種皮が、いわゆるギンナンで食用になる。
葉は扇状で中央に切れ込みが入りるが、
ほとんど切れ込みがないものもある。
秋には黄葉する。
樹皮は灰色で厚く、縦に割れ目ができる。
時に乳といわれる気根が出ることがある。
落葉高木。

銀杏(イチョウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年10月15日 α200

銀杏(イチョウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年10月15日 α200

銀杏(イチョウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年10月15日 α200
○イチョウ
学名:Ginkgo biloba
英名:
別な漢字で、公孫樹とも書く。
厳密には広葉樹にも針葉樹にも属さない。
原始的な平行脈をもち、二又分枝する樹木。
花期は4月頃。
雄花は尾状で淡黄色。
雌花は緑色で、長い柄の先に裸の胚珠が2個ある。
種子は球形で、秋に熟す。
外種皮は黄色で悪臭がある。
白くかたい内種皮が、いわゆるギンナンで食用になる。
葉は扇状で中央に切れ込みが入りるが、
ほとんど切れ込みがないものもある。
秋には黄葉する。
樹皮は灰色で厚く、縦に割れ目ができる。
時に乳といわれる気根が出ることがある。
落葉高木。

銀杏(イチョウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年10月15日 α200

銀杏(イチョウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年10月15日 α200

銀杏(イチョウ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年10月15日 α200
○イチョウ
○キク科 シオン属 シオン
学名:Aster tataricus
英名:Tatarian aster
別名、鬼の醜草(オニノシコグサ)、十五夜草(ジュウゴヤソウ)。
花期は9~10月頃。
茎の先に円錐花序を出し、淡い紫色の花を咲かせる。
葉は互生、葉の形は、卵形から長楕円形。
葉の先端が尖っている。
多年草。

紫苑(シオン) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 α200

紫苑(シオン) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 α200

紫苑(シオン) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 α200

紫苑(シオン) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 α200

紫苑(シオン) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 α200

紫苑(シオン) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 α200
○シオン
学名:Aster tataricus
英名:Tatarian aster
別名、鬼の醜草(オニノシコグサ)、十五夜草(ジュウゴヤソウ)。
花期は9~10月頃。
茎の先に円錐花序を出し、淡い紫色の花を咲かせる。
葉は互生、葉の形は、卵形から長楕円形。
葉の先端が尖っている。
多年草。

紫苑(シオン) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 α200

紫苑(シオン) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 α200

紫苑(シオン) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 α200

紫苑(シオン) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 α200

紫苑(シオン) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 α200

紫苑(シオン) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 α200
○シオン
○マメ科 ヌスビトハギ属 アレチヌスビトハギ
学名:Desmodium paniculatum
英名:Panicledleaf tick-trefoil, Panicled tick-trefoil
花期は7~9月頃。
茎の頂や葉腋に総状花序をだし、淡赤紫色の花をつける。
花がしぼむと花の色は水色に変わる。
果実は節果で、3~5個の小節果。
葉は3出複葉、小葉の形は卵形。
葉の表面の伏毛は少なく、葉の裏面の伏毛は多い。
帰化植物、多年草。

荒地盗人萩(アレチヌスビトハギ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 鎌倉野草園 α200

荒地盗人萩(アレチヌスビトハギ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 鎌倉野草園 α200
○アレチヌスビトハギ
学名:Desmodium paniculatum
英名:Panicledleaf tick-trefoil, Panicled tick-trefoil
花期は7~9月頃。
茎の頂や葉腋に総状花序をだし、淡赤紫色の花をつける。
花がしぼむと花の色は水色に変わる。
果実は節果で、3~5個の小節果。
葉は3出複葉、小葉の形は卵形。
葉の表面の伏毛は少なく、葉の裏面の伏毛は多い。
帰化植物、多年草。

荒地盗人萩(アレチヌスビトハギ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 鎌倉野草園 α200

荒地盗人萩(アレチヌスビトハギ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月27日 鎌倉野草園 α200
○アレチヌスビトハギ
○モクセイ科 トネリコ属 シマトネリコ
学名:Fraxinus griffithii
英名:
別名、台湾塩地(タイワンシオジ)。
花期は5月頃。(東京は7月頃)
円錐花序を出し、小さな白色の花を咲かせる。
花後に翼のある果実をつける。
葉は羽状複葉、小葉は5~11枚。
葉の縁がわずかに内巻し、葉は裏表両面とも無毛。
半落葉高木。

島梣(シマトネリコ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月14日 α200

島梣(シマトネリコ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月14日 α200

島梣(シマトネリコ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月14日 α200
○シマトネリコ
学名:Fraxinus griffithii
英名:
別名、台湾塩地(タイワンシオジ)。
花期は5月頃。(東京は7月頃)
円錐花序を出し、小さな白色の花を咲かせる。
花後に翼のある果実をつける。
葉は羽状複葉、小葉は5~11枚。
葉の縁がわずかに内巻し、葉は裏表両面とも無毛。
半落葉高木。

島梣(シマトネリコ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月14日 α200

島梣(シマトネリコ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月14日 α200

島梣(シマトネリコ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月14日 α200
○シマトネリコ
○ガガイモ科 トウワタ属 トウワタ
学名:Asclepias curassavica
英名:Milk weed
花期は7~9月頃。
茎の頂や上部の葉腋に散形花序をだし、鮮やかなオレンジ色の花をつける。
花冠は2重になっていて、外側の花冠は反り返る。
種子には冠毛がある。
葉は互生。
葉の形は線状披針形。
傷をつけると乳白色の汁を分泌する、この汁には強い毒性がある。
一年草、または多年草。

唐綿(トウワタ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月14日 α200

唐綿(トウワタ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月14日 α200

唐綿(トウワタ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月14日 α200
○トウワタ
学名:Asclepias curassavica
英名:Milk weed
花期は7~9月頃。
茎の頂や上部の葉腋に散形花序をだし、鮮やかなオレンジ色の花をつける。
花冠は2重になっていて、外側の花冠は反り返る。
種子には冠毛がある。
葉は互生。
葉の形は線状披針形。
傷をつけると乳白色の汁を分泌する、この汁には強い毒性がある。
一年草、または多年草。

唐綿(トウワタ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月14日 α200

唐綿(トウワタ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月14日 α200

唐綿(トウワタ) posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月14日 α200
○トウワタ
前回の撮影から、約2か月弱が経過。
相変わらず調査中のご案内。
超ノロノロと思うのは、私だけだろうか?
事実から目を背けてはいけない。
こうであったと言う、記録画像。

水元公園駐車場 2012年9月15日の様子 posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月15日 水元公園 α200

水元公園駐車場 2012年9月15日の様子 posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月15日 水元公園 α200
相変わらず調査中のご案内。
超ノロノロと思うのは、私だけだろうか?
事実から目を背けてはいけない。
こうであったと言う、記録画像。

水元公園駐車場 2012年9月15日の様子 posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月15日 水元公園 α200

水元公園駐車場 2012年9月15日の様子 posted by (C)千秋
撮影日:2012年9月15日 水元公園 α200
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