日々の徒然に撮りためた画像ブログ 。 画像の無断転載・転用・配布等は、固くお断りします。 私的利用の無断ダウンロードも固くお断りします 。
○グミ科 グミ属 ナワシログミ
学名:Elaeagnus pungens
英名:Spotted elaeagnus, Thorny elaeagnus
別名、俵茱萸(タワラグミ)、常盤茱萸(トキワグミ)。
花期は10~11月頃、葉腋に淡黄白色の花を咲かせる。
花弁のように見えるのは、実は萼片。
果実は翌年の4月頃、赤く熟す。
丁度、苗代をつくる時期で、この名の所以となっている。
葉は互生。
皮質で長楕円形で縁が波打つ。
葉の表側に星状毛があり、白っぽく見える。
特に若い葉に星状毛が多く、時には葉の裏側が白く見える。
常緑低木。
○ナワシログミ
学名:Elaeagnus pungens
英名:Spotted elaeagnus, Thorny elaeagnus
別名、俵茱萸(タワラグミ)、常盤茱萸(トキワグミ)。
花期は10~11月頃、葉腋に淡黄白色の花を咲かせる。
花弁のように見えるのは、実は萼片。
果実は翌年の4月頃、赤く熟す。
丁度、苗代をつくる時期で、この名の所以となっている。
葉は互生。
皮質で長楕円形で縁が波打つ。
葉の表側に星状毛があり、白っぽく見える。
特に若い葉に星状毛が多く、時には葉の裏側が白く見える。
常緑低木。
○ナワシログミ
○クルミ科 クルミ属 オニグルミ
学名:Juglans mandshurica var.sachalinensis
英名:
花期は5~6月頃。
雄花序は前年の枝の葉腋から、長く垂れ下がる。
雌花序は本年の枝の先に直立する。
核果は3センチほどで、核の中の種子は食用になる。
葉は大型で、奇数羽状複葉。
小葉は4~10対あり、長さは7~12センチほど。
葉の形は卵状長楕円形、星状毛がおおい。
老木の樹皮は暗褐色で、縦に裂け目がはいる。
若枝には黄褐色の軟毛が密生する。
雌雄同株、落葉高木。
○オニグルミ
学名:Juglans mandshurica var.sachalinensis
英名:
花期は5~6月頃。
雄花序は前年の枝の葉腋から、長く垂れ下がる。
雌花序は本年の枝の先に直立する。
核果は3センチほどで、核の中の種子は食用になる。
葉は大型で、奇数羽状複葉。
小葉は4~10対あり、長さは7~12センチほど。
葉の形は卵状長楕円形、星状毛がおおい。
老木の樹皮は暗褐色で、縦に裂け目がはいる。
若枝には黄褐色の軟毛が密生する。
雌雄同株、落葉高木。
○オニグルミ
○ニレ科 エノキ属 エノキ
学名:Celtis sinensis var. japonica
英名:Japanese hackberry
花期は4~5月頃。
淡黄褐色の小さな雄花と両性花をつける。
雄花は本年枝の下部に集まってつき、雄しべが4個、萼は4裂。
両性花は上部の葉腋に1~3個つき、雄しべ4個と雌しべが1個。
果実は卵状球形で、秋に赤褐色に熟す。
葉は互生、葉の形は広卵形または楕円形で、縁の上部に鈍鋸歯がある。
葉の質はかたく、基部は左右非対称。
樹皮は厚く、灰黒褐色で斑点があり、割れ目はないがざらつく。
昔は一里塚に植えられていた。
雌雄同株、落葉高木。

榎(エノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月22日 水元公園 α200

榎(エノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月22日 水元公園 α200

榎(エノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月22日 水元公園 α200

榎(エノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月22日 水元公園 α200

榎(エノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月22日 水元公園 α200
○エノキ
学名:Celtis sinensis var. japonica
英名:Japanese hackberry
花期は4~5月頃。
淡黄褐色の小さな雄花と両性花をつける。
雄花は本年枝の下部に集まってつき、雄しべが4個、萼は4裂。
両性花は上部の葉腋に1~3個つき、雄しべ4個と雌しべが1個。
果実は卵状球形で、秋に赤褐色に熟す。
葉は互生、葉の形は広卵形または楕円形で、縁の上部に鈍鋸歯がある。
葉の質はかたく、基部は左右非対称。
樹皮は厚く、灰黒褐色で斑点があり、割れ目はないがざらつく。
昔は一里塚に植えられていた。
雌雄同株、落葉高木。

榎(エノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月22日 水元公園 α200

榎(エノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月22日 水元公園 α200

榎(エノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月22日 水元公園 α200

榎(エノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月22日 水元公園 α200

榎(エノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月22日 水元公園 α200
○エノキ
○モクレン科 モクレン属 ハクモクレン
学名:Magnolia heptapeta
英名:Yulan magnolia, Lily tree
花期は3~4月頃、葉の出る前に真っ白な大輪となる。
花被片は9枚、光で開き夕方にはしぼむ。
葉は互生、形は倒卵型。
葉の表面がツルツルした感じ、裏側はやや白っぽい感じ。
落葉高木。

白木蓮(ハクモクレン) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月22日 水元公園 α200

白木蓮(ハクモクレン) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月22日 水元公園 α200
○ハクモクレン
学名:Magnolia heptapeta
英名:Yulan magnolia, Lily tree
花期は3~4月頃、葉の出る前に真っ白な大輪となる。
花被片は9枚、光で開き夕方にはしぼむ。
葉は互生、形は倒卵型。
葉の表面がツルツルした感じ、裏側はやや白っぽい感じ。
落葉高木。

白木蓮(ハクモクレン) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月22日 水元公園 α200

白木蓮(ハクモクレン) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月22日 水元公園 α200
○ハクモクレン
早くも花菖蒲の芽が吹いてきている。
一気に春の気温になり、植物がみな焦っている感じ。
一気に春の気温になり、植物がみな焦っている感じ。
まだ花の少ない季節。
他の物を撮る余裕があり、気持ちの良い青空だった。
そんな上機嫌の日には、普段は撮らない場所を撮ってみる。

梅園近くの辛夷 posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月22日 水元公園 NEX‐3

青空に辛夷の白さが眩しい posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月22日 水元公園 NEX‐3
他の物を撮る余裕があり、気持ちの良い青空だった。
そんな上機嫌の日には、普段は撮らない場所を撮ってみる。

梅園近くの辛夷 posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月22日 水元公園 NEX‐3

青空に辛夷の白さが眩しい posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月22日 水元公園 NEX‐3
いつものコースです。
桜が咲いている時は、一気に桜土手に上がらず、ここでワンショット。

しばられ地蔵(南蔵院)の裏から桜土手へ posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月22日 水元公園 NEX‐3

水元公園 桜土手 posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月22日 水元公園 NEX‐3
桜が咲いている時は、一気に桜土手に上がらず、ここでワンショット。

しばられ地蔵(南蔵院)の裏から桜土手へ posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月22日 水元公園 NEX‐3

水元公園 桜土手 posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月22日 水元公園 NEX‐3
○ヤナギ科 ヤナギ属 シダレヤナギ
学名:Salix babylonica
英名:Weeping Willow
別名、イトヤナギ、シダリヤナギ、オオシダレヤナギ、オオシダレ。
花期は3~5月頃。
葉の展開より早いか、またはほぼ同時期、
基部に3~5個の小さな葉をつけた尾状花序をだす。
雄花序は長さ2~4センチで雌花序より大きい。
雄花の雄蕊は2個、葯は黄色。
雌花の子房は狭卵形、花柱はごく短い。
雄花も雌花も苞は淡黄緑色で、形は卵状長楕円形。
葉の長さは8~12センチほど、葉の形は披針形から線状披針形。
葉の先はしだいに細くなっている。
葉の縁には細かい鋸歯があり、葉の裏面は粉白色。
樹皮は暗灰色で縦に裂ける。
雌株は少ない。
雌雄異株、落葉高木。

枝垂れ柳(シダレヤナギ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月9日 α200

枝垂れ柳(シダレヤナギ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月9日 α200

枝垂れ柳(シダレヤナギ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月9日 α200

枝垂れ柳(シダレヤナギ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月9日 α200
○シダレヤナギ
学名:Salix babylonica
英名:Weeping Willow
別名、イトヤナギ、シダリヤナギ、オオシダレヤナギ、オオシダレ。
花期は3~5月頃。
葉の展開より早いか、またはほぼ同時期、
基部に3~5個の小さな葉をつけた尾状花序をだす。
雄花序は長さ2~4センチで雌花序より大きい。
雄花の雄蕊は2個、葯は黄色。
雌花の子房は狭卵形、花柱はごく短い。
雄花も雌花も苞は淡黄緑色で、形は卵状長楕円形。
葉の長さは8~12センチほど、葉の形は披針形から線状披針形。
葉の先はしだいに細くなっている。
葉の縁には細かい鋸歯があり、葉の裏面は粉白色。
樹皮は暗灰色で縦に裂ける。
雌株は少ない。
雌雄異株、落葉高木。

枝垂れ柳(シダレヤナギ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月9日 α200

枝垂れ柳(シダレヤナギ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月9日 α200

枝垂れ柳(シダレヤナギ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月9日 α200

枝垂れ柳(シダレヤナギ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月9日 α200
○シダレヤナギ
すっかり常連になった2階にゃんこ。
なぜ2階なのかは、永遠の謎になりそうだ。
なぜ2階なのかは、永遠の謎になりそうだ。
○トクサ科 トクサ属 トクサ
学名:Equisetum hyemale
英名:Dutch rush, Horsetail
表皮細胞の細胞壁にケイ酸が蓄積して硬化し、
砥石に似て茎でものを研ぐことができることから、砥草の名がついている。
夏に草の先端に、胞子嚢をつける。
茎は中空で節がある。
茎は触るとザラついた感じがし、引っ張ると節で抜ける。
節の部分にはギザギザのはかま状のものがあり、
それより上の節の茎がソケットのように収まっているが、
このはかま状のギザギザが葉に相当する。
常緑多年草。
○トクサ
学名:Equisetum hyemale
英名:Dutch rush, Horsetail
表皮細胞の細胞壁にケイ酸が蓄積して硬化し、
砥石に似て茎でものを研ぐことができることから、砥草の名がついている。
夏に草の先端に、胞子嚢をつける。
茎は中空で節がある。
茎は触るとザラついた感じがし、引っ張ると節で抜ける。
節の部分にはギザギザのはかま状のものがあり、
それより上の節の茎がソケットのように収まっているが、
このはかま状のギザギザが葉に相当する。
常緑多年草。
○トクサ
○カバノキ科 ハンノキ属 ハンノキ
学名:Alnus japonica
英名:
花期は2~3月頃、葉の展開前に花をつける。
雄花序は枝先に直立して2~5個つくが、開花時には長く尾状に垂れ下がる。
花の色は黒褐紫色で、長さは4~7センチほど、雄花序には柄がある。
雄花は苞鱗の内側に2~3個つき、花被片と雄しべは4個。
雌花序は紅紫色で、花被はない。
長さは2センチほどで、成熟すると木質の果穂となり、翌年の春まで残る。
堅果は広楕円形で、両側に狭い翼がある。
葉は互生、葉の形は長楕円状卵形で、基部は広いくさび形。
葉の縁には浅い鋸歯がある。
葉の裏面の主脈の基部に、赤褐色の毛がある。
樹皮は紫褐色で、不規則に浅く裂けはがれる。
若枝は灰褐色。
落葉高木。

榛の木(ハンノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月9日 α200

榛の木(ハンノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月9日 α200

榛の木(ハンノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月9日 α200
○ハンノキ
学名:Alnus japonica
英名:
花期は2~3月頃、葉の展開前に花をつける。
雄花序は枝先に直立して2~5個つくが、開花時には長く尾状に垂れ下がる。
花の色は黒褐紫色で、長さは4~7センチほど、雄花序には柄がある。
雄花は苞鱗の内側に2~3個つき、花被片と雄しべは4個。
雌花序は紅紫色で、花被はない。
長さは2センチほどで、成熟すると木質の果穂となり、翌年の春まで残る。
堅果は広楕円形で、両側に狭い翼がある。
葉は互生、葉の形は長楕円状卵形で、基部は広いくさび形。
葉の縁には浅い鋸歯がある。
葉の裏面の主脈の基部に、赤褐色の毛がある。
樹皮は紫褐色で、不規則に浅く裂けはがれる。
若枝は灰褐色。
落葉高木。

榛の木(ハンノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月9日 α200

榛の木(ハンノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月9日 α200

榛の木(ハンノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月9日 α200
○ハンノキ
初回の撮影は、2012年7月22日。
今回で7回目の撮影となった。
何も変わっていない。
今回で7回目の撮影となった。
何も変わっていない。
○アカテツ科 アカテツ属 クダモノタマゴ
学名:Pouteria campechiana
英名:Canistel, Eggfruit
別名、カニステル。
熱帯地方が原産のため、その温度帯なら周年、花をが咲く。
葉腋に芳香のある地小さな白色の花を咲かせる。
果実は卵形または紡錘形で、先端が尖り果肉は生食される。
常緑高木。

果物卵(クダモノタマゴ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月3日 水元公園 α200

果物卵(クダモノタマゴ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月3日 水元公園 α200
○クダモノタマゴ
学名:Pouteria campechiana
英名:Canistel, Eggfruit
別名、カニステル。
熱帯地方が原産のため、その温度帯なら周年、花をが咲く。
葉腋に芳香のある地小さな白色の花を咲かせる。
果実は卵形または紡錘形で、先端が尖り果肉は生食される。
常緑高木。

果物卵(クダモノタマゴ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月3日 水元公園 α200

果物卵(クダモノタマゴ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月3日 水元公園 α200
○クダモノタマゴ
○ブナ科 コナラ属 ウラジロガシ
学名:Quercus salicina
英名:
花期は4~5月頃。
雄花序を垂らし、上部の葉腋に緑色の雌花序を1個つける。
堅果は翌年の秋に成熟し、2センチほどの卵形または楕円形。
殻斗には毛が密生し、6~7個の環がある。
葉は長さ7~11センチほど。
葉の形は広披針形から披針形、主脈はへこみ、葉の縁には鋭い鋸歯がある。
葉の裏面は粉白色。
樹皮は灰色でなめらか。
常緑高木。

裏白樫(ウラジロガシ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月3日 水元公園 α200

裏白樫(ウラジロガシ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月3日 水元公園 α200

裏白樫(ウラジロガシ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月3日 水元公園 α200

裏白樫(ウラジロガシ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月3日 水元公園 α200
○ウラジロガシ
学名:Quercus salicina
英名:
花期は4~5月頃。
雄花序を垂らし、上部の葉腋に緑色の雌花序を1個つける。
堅果は翌年の秋に成熟し、2センチほどの卵形または楕円形。
殻斗には毛が密生し、6~7個の環がある。
葉は長さ7~11センチほど。
葉の形は広披針形から披針形、主脈はへこみ、葉の縁には鋭い鋸歯がある。
葉の裏面は粉白色。
樹皮は灰色でなめらか。
常緑高木。

裏白樫(ウラジロガシ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月3日 水元公園 α200

裏白樫(ウラジロガシ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月3日 水元公園 α200

裏白樫(ウラジロガシ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月3日 水元公園 α200

裏白樫(ウラジロガシ) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月3日 水元公園 α200
○ウラジロガシ
○ツグミ科 ツグミ属 シロハラ
学名:Turdus pallidus
英名:Pale Thrush
白腹(シロハラ)

ごはん ごはん みみず めめず♪ posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月3日 水元公園 α200

いま撮ったでしょう? posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月3日 水元公園 α200
学名:Turdus pallidus
英名:Pale Thrush
白腹(シロハラ)

ごはん ごはん みみず めめず♪ posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月3日 水元公園 α200

いま撮ったでしょう? posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月3日 水元公園 α200
○リュウゼツラン科 トックリラン属 トックリラン
学名:Beaucarnea recurvata
英名:ponytail palm
単幹で根本が肥大して、トックリのような形になる。
葉は幹の先端に集まり、線状の葉が反り返りながら垂れ下がる。
大きく成長した個体では、幹頂に直立した花序を出し、黄白色の花を咲かせる。
常緑高木。

徳利蘭(トックリラン) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月3日 水元公園 α200

徳利蘭(トックリラン) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月3日 水元公園 α200
○トックリラン
学名:Beaucarnea recurvata
英名:ponytail palm
単幹で根本が肥大して、トックリのような形になる。
葉は幹の先端に集まり、線状の葉が反り返りながら垂れ下がる。
大きく成長した個体では、幹頂に直立した花序を出し、黄白色の花を咲かせる。
常緑高木。

徳利蘭(トックリラン) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月3日 水元公園 α200

徳利蘭(トックリラン) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月3日 水元公園 α200
○トックリラン
○ムラサキ科 ネモフィラ属 種:ネモフィラ 品種:ペニーブラック
学名:Nemophila menziesii
英名:Nemophila menziesii 'Peny black'
和名、瑠璃唐草(ルリカラクサ)
花期は3~5月頃。
ネモフィラ・メンジーシー(Nemophila menziesii)から生まれた園芸品種。
葉は対生。
葉の形は長楕円形で、羽状に分裂する。
一年草。

ネモフィラ ペニーブラック posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月3日 水元公園 α200

ネモフィラ ペニーブラック posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月3日 水元公園 α200
○ネモフィラ ペニーブラック
学名:Nemophila menziesii
英名:Nemophila menziesii 'Peny black'
和名、瑠璃唐草(ルリカラクサ)
花期は3~5月頃。
ネモフィラ・メンジーシー(Nemophila menziesii)から生まれた園芸品種。
葉は対生。
葉の形は長楕円形で、羽状に分裂する。
一年草。

ネモフィラ ペニーブラック posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月3日 水元公園 α200

ネモフィラ ペニーブラック posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月3日 水元公園 α200
○ネモフィラ ペニーブラック
○マメ科 アカシア属 ギンヨウアカシア
学名:Acacia baileyana
英名:Cootamundra wattle
仏語でミモザ。
花期は3月頃、総状花序に黄色の花を咲かせる。
その形は、まるで黄色いポンポン。
葉は名前の通り銀色を帯びている。
常緑高木。

銀葉アカシア(ギンヨウアカシア) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月21日 α200

銀葉アカシア(ギンヨウアカシア) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月21日 α200

銀葉アカシア(ギンヨウアカシア) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月21日 α200

銀葉アカシア(ギンヨウアカシア) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月21日 α200
○ギンヨウアカシア
学名:Acacia baileyana
英名:Cootamundra wattle
仏語でミモザ。
花期は3月頃、総状花序に黄色の花を咲かせる。
その形は、まるで黄色いポンポン。
葉は名前の通り銀色を帯びている。
常緑高木。

銀葉アカシア(ギンヨウアカシア) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月21日 α200

銀葉アカシア(ギンヨウアカシア) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月21日 α200

銀葉アカシア(ギンヨウアカシア) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月21日 α200

銀葉アカシア(ギンヨウアカシア) posted by (C)千秋
撮影日:2013年3月21日 α200
○ギンヨウアカシア
ブログ内検索
カテゴリー
カウンター
今日の和色
最新記事
(04/30)
(04/09)
(04/09)
(04/08)
(04/08)
(04/07)
(04/07)
(04/06)
(04/06)
(04/05)
(04/05)
(04/04)
(04/04)
(04/03)
(04/03)
(04/02)
(04/02)
(04/01)
(04/01)
(03/31)
(03/31)
(03/31)
(03/30)
(03/30)
(03/30)
プロフィール
HN:
千秋
HP:
性別:
女性
自己紹介:
掲載画像の著作権は撮影者に帰属します。
画像の無断転載・転用・配布等は、かたくお断りします。
私的利用の無断ダウンロードも固くお断りします 。
画像盗用サイト、著作権違反はURLを公表。
画像の無断転載・転用・配布等は、かたくお断りします。
私的利用の無断ダウンロードも固くお断りします 。
画像盗用サイト、著作権違反はURLを公表。
PR
























