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○バラ科 バラ属 モッコウバラ
学名:Rosa banksiae
英名:Banksia rose
薔薇は春~秋が開花期だが、この木香薔薇は初夏のみの一期性。
白または淡い黄色の花を咲かせる。
いずれの色も一重咲き、八重咲きがある。
枝には棘がない。
常緑蔓性低木。
○モッコウバラ
学名:Rosa banksiae
英名:Banksia rose
薔薇は春~秋が開花期だが、この木香薔薇は初夏のみの一期性。
白または淡い黄色の花を咲かせる。
いずれの色も一重咲き、八重咲きがある。
枝には棘がない。
常緑蔓性低木。
○モッコウバラ
○モクセイ科 ソケイ属 ハゴロモジャスミン
学名:Jasminum polyanthum
英名:Winter jasmine, Pink jasmine
花期は5~6月頃。
5枚花弁の白い花を咲かせる。
蕾の時はわずかにピンク色だが、開花と同時に白色となる。
常緑低木。
○ハゴロモジャスミン
学名:Jasminum polyanthum
英名:Winter jasmine, Pink jasmine
花期は5~6月頃。
5枚花弁の白い花を咲かせる。
蕾の時はわずかにピンク色だが、開花と同時に白色となる。
常緑低木。
○ハゴロモジャスミン
○アサ科 ムクノキ属 ムクノキ
学名:Aphananthe aspera
英名:Aphananthe
別名、ムクエノキ。
別な漢字で、椋木、樸樹とも書く。
花期は5月頃。
葉の展開と同時に、淡緑色の小さな花をつける。
雄花は本年の枝の下部に集まり、雌花は上部の葉腋に1~2個つく。
萼は5裂。
花後に果実ができ、卵状球形で黒く熟す。
葉は互生、葉の形は卵形から狭卵形で、葉の縁には鋭い鋸歯がある。
葉の質は薄く、葉の表面がややざらつく感じがある。
樹皮は淡灰褐色で、皮目が薄い筋になって割れ、薄片となりはがれる。
雌雄同株、落葉高木。

椋の木(ムクノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57

椋の木(ムクノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57

椋の木(ムクノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57

椋の木(ムクノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57

椋の木(ムクノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57

椋の木(ムクノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57
○ムクノキ
学名:Aphananthe aspera
英名:Aphananthe
別名、ムクエノキ。
別な漢字で、椋木、樸樹とも書く。
花期は5月頃。
葉の展開と同時に、淡緑色の小さな花をつける。
雄花は本年の枝の下部に集まり、雌花は上部の葉腋に1~2個つく。
萼は5裂。
花後に果実ができ、卵状球形で黒く熟す。
葉は互生、葉の形は卵形から狭卵形で、葉の縁には鋭い鋸歯がある。
葉の質は薄く、葉の表面がややざらつく感じがある。
樹皮は淡灰褐色で、皮目が薄い筋になって割れ、薄片となりはがれる。
雌雄同株、落葉高木。

椋の木(ムクノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57

椋の木(ムクノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57

椋の木(ムクノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57

椋の木(ムクノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57

椋の木(ムクノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57

椋の木(ムクノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57
○ムクノキ
○ヤナギ科 ヤナギ属 ネコヤナギ
学名:Salix gracilistyla
英名:Rosegold pussy willow
別名、カワヤナギ、エノコロヤナギ。
花期は3~4月頃。
葉が出る前に、長楕円形の尾状花序をつける。
雄花序は、長さ3~9センチ。
雄花の雄しべは、2個が合着して1個になっている。
葯は、はじめ紅色だが、黄色の花粉をだした後で、黒色になる。
雌花序は、長さ2.5~4.5センチ。
雌花の子房は、長卵形で白い軟毛が密生している。
花柱は、子房より長い。
柱頭は短く、2中裂することもある。
雄花も雌花も1個の腺体があり、苞は広披針形で上部は黒色、
中部は帯紅色、下部は淡黄緑色をしている。
両面に、白色の長い絹毛が密生する。
雌花序は花後に伸びて、果期には9センチほどになり、一方に傾く。
蒴果は2裂し反り返り、白い綿毛に包まれた種子をだす。
葉は互生。
葉の長さは7~13センチほどで、長楕円形で葉の先が尖る。
葉の基部は円形。
革質で葉の表面は深緑色、葉の裏面は灰白色で、白い絹毛が密生している。
若葉は両面とも有毛。
葉柄は軟毛が多い。
托葉は長さ6~10ミリの腎円形。
水辺に生え、高さは50センチから3メートルほどになる。
下部からよく分枝し、枝は弓状に曲がり斜上する。
若枝は灰白色の軟毛が密生するが、後に毛は落ち、緑褐色または緑色になる。
裸材に隆起線はない。
冬芽は灰白色の軟毛が密生し、帽子状になった赤褐色の1個の鱗片におおわれている。
落葉低木。

猫柳(ネコヤナギ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

猫柳(ネコヤナギ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

猫柳(ネコヤナギ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

猫柳(ネコヤナギ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57
○ネコヤナギ
学名:Salix gracilistyla
英名:Rosegold pussy willow
別名、カワヤナギ、エノコロヤナギ。
花期は3~4月頃。
葉が出る前に、長楕円形の尾状花序をつける。
雄花序は、長さ3~9センチ。
雄花の雄しべは、2個が合着して1個になっている。
葯は、はじめ紅色だが、黄色の花粉をだした後で、黒色になる。
雌花序は、長さ2.5~4.5センチ。
雌花の子房は、長卵形で白い軟毛が密生している。
花柱は、子房より長い。
柱頭は短く、2中裂することもある。
雄花も雌花も1個の腺体があり、苞は広披針形で上部は黒色、
中部は帯紅色、下部は淡黄緑色をしている。
両面に、白色の長い絹毛が密生する。
雌花序は花後に伸びて、果期には9センチほどになり、一方に傾く。
蒴果は2裂し反り返り、白い綿毛に包まれた種子をだす。
葉は互生。
葉の長さは7~13センチほどで、長楕円形で葉の先が尖る。
葉の基部は円形。
革質で葉の表面は深緑色、葉の裏面は灰白色で、白い絹毛が密生している。
若葉は両面とも有毛。
葉柄は軟毛が多い。
托葉は長さ6~10ミリの腎円形。
水辺に生え、高さは50センチから3メートルほどになる。
下部からよく分枝し、枝は弓状に曲がり斜上する。
若枝は灰白色の軟毛が密生するが、後に毛は落ち、緑褐色または緑色になる。
裸材に隆起線はない。
冬芽は灰白色の軟毛が密生し、帽子状になった赤褐色の1個の鱗片におおわれている。
落葉低木。

猫柳(ネコヤナギ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

猫柳(ネコヤナギ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

猫柳(ネコヤナギ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

猫柳(ネコヤナギ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57
○ネコヤナギ
○シソ科 タツナミソウ属 タツナミソウ
学名:Scutellaria indica
英名:Japanese skullcap
花期は4~5月頃。
花の色は青紫色で、穂状に花が咲く。
花の基部が曲がって立ち、招き猫の手のような形をしている。
下の唇弁は広く、紫色の斑点がある。
葉は柄のついた丸い卵形で、数枚が対生している。
白い毛が多い。
茎は短く這った地下茎から立ち上がり、20~40センチとなる。
多年草。

立浪草(タツナミソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

立浪草(タツナミソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

立浪草(タツナミソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

立浪草(タツナミソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57
○タツナミソウ
学名:Scutellaria indica
英名:Japanese skullcap
花期は4~5月頃。
花の色は青紫色で、穂状に花が咲く。
花の基部が曲がって立ち、招き猫の手のような形をしている。
下の唇弁は広く、紫色の斑点がある。
葉は柄のついた丸い卵形で、数枚が対生している。
白い毛が多い。
茎は短く這った地下茎から立ち上がり、20~40センチとなる。
多年草。

立浪草(タツナミソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

立浪草(タツナミソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

立浪草(タツナミソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

立浪草(タツナミソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57
○タツナミソウ
○カバノキ科 クマシデ属 アカシデ
学名:Carpinus laxiflora
英名:Red-leaved hornbeam
別名、コシデ、シデノキ、ソロノキ、ソロ。
また別な漢字で、赤垂とも書く。
花期は4~5月頃、葉の芽吹きと同時に枝先に花をつける。
雌花序を上向き、雄花序は下垂。
果実は堅果、果穂となって下垂。
葉は互生、形は卵形から卵状楕円形。
縁には不揃いな重鋸歯がある。
雌雄同株、落葉高木。

赤四手(アカシデ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

赤四手(アカシデ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57
○アカシデ
学名:Carpinus laxiflora
英名:Red-leaved hornbeam
別名、コシデ、シデノキ、ソロノキ、ソロ。
また別な漢字で、赤垂とも書く。
花期は4~5月頃、葉の芽吹きと同時に枝先に花をつける。
雌花序を上向き、雄花序は下垂。
果実は堅果、果穂となって下垂。
葉は互生、形は卵形から卵状楕円形。
縁には不揃いな重鋸歯がある。
雌雄同株、落葉高木。

赤四手(アカシデ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

赤四手(アカシデ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57
○アカシデ
○ニシキギ科 ニシキギ属 ニシキギ
学名:Euonymus alatus
英名:Burningbush
花期は5~6月頃。
葉腋から葉より短い柄のある集散花序をだし、淡黄緑色の花を多数つける。
花弁は4個、雌しべは1個。
萼は4裂する。
蒴果は8ミリほどの狭倒卵形で、熟して裂けると、
橙赤色の仮種皮に包まれた種子が1個あらわれる。
葉は対生。
葉の形は倒卵形から広倒披針形で、葉の先端が鋭く尖る。
時に葉の縁には、細かい鋸歯がある。
若い枝には4稜があり、稜上に褐色のコルク質の翼がある。
秋を迎えると、葉が真っ赤に紅葉する。
世界三大紅葉樹の一つ。
落葉低木。

錦木(ニシキギ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

錦木(ニシキギ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

錦木(ニシキギ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57
○ニシキギ
学名:Euonymus alatus
英名:Burningbush
花期は5~6月頃。
葉腋から葉より短い柄のある集散花序をだし、淡黄緑色の花を多数つける。
花弁は4個、雌しべは1個。
萼は4裂する。
蒴果は8ミリほどの狭倒卵形で、熟して裂けると、
橙赤色の仮種皮に包まれた種子が1個あらわれる。
葉は対生。
葉の形は倒卵形から広倒披針形で、葉の先端が鋭く尖る。
時に葉の縁には、細かい鋸歯がある。
若い枝には4稜があり、稜上に褐色のコルク質の翼がある。
秋を迎えると、葉が真っ赤に紅葉する。
世界三大紅葉樹の一つ。
落葉低木。

錦木(ニシキギ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

錦木(ニシキギ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

錦木(ニシキギ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57
○ニシキギ
○ミカン科 ミカン属 ナツミカン
学名:Citrus natsudaidai
英名:Natsudaidai orange, Japanese summer orange
別名、夏橙(ナツダイダイ)。
花期は5月頃。
枝先の葉脇に、5枚花弁の白色の花をつける。
花後に果実ができ、翌年の4~6月頃に黄色に熟す。
葉は対生、葉の形は楕円状披針形で、狭い翼がある。
葉の両面とも無毛で革質。
常緑小高木。
○ナツミカン
学名:Citrus natsudaidai
英名:Natsudaidai orange, Japanese summer orange
別名、夏橙(ナツダイダイ)。
花期は5月頃。
枝先の葉脇に、5枚花弁の白色の花をつける。
花後に果実ができ、翌年の4~6月頃に黄色に熟す。
葉は対生、葉の形は楕円状披針形で、狭い翼がある。
葉の両面とも無毛で革質。
常緑小高木。
○ナツミカン
○ユリ科 チシマアマナ属 ホソバノアマナ
学名:Lloydia triflora
英名:
花期は5~6月頃。
花茎を伸ばし、散形状に花を1~5個ほどつける。
花の色は白色でわずかに、淡緑色の筋が入る。
花弁数(花被片)は6枚、雄蕊は6本。
根出葉は1~2枚ほど、花茎の葉は披針形。
地下に長卵形に近い小さな鱗茎がある。
多年草。

細葉の甘菜(ホソバノアマナ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

細葉の甘菜(ホソバノアマナ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57
○ホソバノアマナ
学名:Lloydia triflora
英名:
花期は5~6月頃。
花茎を伸ばし、散形状に花を1~5個ほどつける。
花の色は白色でわずかに、淡緑色の筋が入る。
花弁数(花被片)は6枚、雄蕊は6本。
根出葉は1~2枚ほど、花茎の葉は披針形。
地下に長卵形に近い小さな鱗茎がある。
多年草。

細葉の甘菜(ホソバノアマナ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

細葉の甘菜(ホソバノアマナ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57
○ホソバノアマナ
○バラ科 バラ属 ハマナス
学名:Rosa rugosa
英名:Ramanas rose, Rugosa rose, Japanese rose
花期は5~8月頃。
枝先に淡紅色から紅色の5枚花弁の花をつける。
雄蕊は黄色で多数、花柱には毛があり、萼筒からわずかに突き出ている。
萼筒はほぼ球形、萼片は5個。
花後に果実ができ、赤く熟すと食用になる。
葉は奇数羽状複葉で互生する。
葉の形は楕円形または卵状楕円形。
葉の縁には鋸歯があり、葉の表面にはシワがある。
托葉は大きく、下部は複葉の柄の基部に合着する。
枝には短い軟毛と棘がある。
落葉低木。

浜梨(ハマナス) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

浜梨(ハマナス) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

浜梨(ハマナス) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57
○ハマナス
学名:Rosa rugosa
英名:Ramanas rose, Rugosa rose, Japanese rose
花期は5~8月頃。
枝先に淡紅色から紅色の5枚花弁の花をつける。
雄蕊は黄色で多数、花柱には毛があり、萼筒からわずかに突き出ている。
萼筒はほぼ球形、萼片は5個。
花後に果実ができ、赤く熟すと食用になる。
葉は奇数羽状複葉で互生する。
葉の形は楕円形または卵状楕円形。
葉の縁には鋸歯があり、葉の表面にはシワがある。
托葉は大きく、下部は複葉の柄の基部に合着する。
枝には短い軟毛と棘がある。
落葉低木。

浜梨(ハマナス) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

浜梨(ハマナス) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

浜梨(ハマナス) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57
○ハマナス

戸定歴史館 道案内図 posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月22日 戸定が丘歴史公園 NEX‐3

宮前隧道 posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月22日 戸定が丘歴史公園 NEX‐3

りっぱな案内 posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月22日 戸定が丘歴史公園 NEX‐3

これも立派 posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月22日 戸定が丘歴史公園 NEX‐3

これまた立派なモニュメント posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月22日 戸定が丘歴史公園 NEX‐3

戸定みその坂 posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月22日 戸定が丘歴史公園 NEX‐3

民間有料駐車場 posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月22日 戸定が丘歴史公園 NEX‐3

戸定が丘歴史公園 園内図 posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月22日 戸定が丘歴史公園 NEX‐3

入口の階段 posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月22日 戸定が丘歴史公園 NEX‐3

無料部分の庭園を散策 posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月22日 戸定が丘歴史公園 NEX‐3

無料部分の四阿 posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月22日 戸定が丘歴史公園 NEX‐3

無料部分の芝生広場 posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月22日 戸定が丘歴史公園 NEX‐3

門の先は有料部分 posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月22日 戸定が丘歴史公園 NEX‐3
○ヤシ科 シュロ属 トウジュロ
学名:Trachycarpus wagnerianus
英名:Chinese windmill palm
花期は4~5月頃。
肉穂花序を出し、淡黄色の花を密につける。
果実は1センチほどの扁球状で、青黒色に熟し白粉をかぶる。
葉柄は短く、葉の列片は折れ曲がらない。
幹は円柱状で、黒褐色の繊維に厚くおおわれている。
雌雄異株、常緑高木。

唐棕櫚(トウジュロ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57

唐棕櫚(トウジュロ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57

唐棕櫚(トウジュロ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57

唐棕櫚(トウジュロ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57
○トウジュロ
学名:Trachycarpus wagnerianus
英名:Chinese windmill palm
花期は4~5月頃。
肉穂花序を出し、淡黄色の花を密につける。
果実は1センチほどの扁球状で、青黒色に熟し白粉をかぶる。
葉柄は短く、葉の列片は折れ曲がらない。
幹は円柱状で、黒褐色の繊維に厚くおおわれている。
雌雄異株、常緑高木。

唐棕櫚(トウジュロ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57

唐棕櫚(トウジュロ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57

唐棕櫚(トウジュロ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57

唐棕櫚(トウジュロ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57
○トウジュロ
○レンプクソウ科 ニワトコ属 ニワトコ
学名:Sambucus sieboldiana
英名:Japanese red elder
別名、セッコツボク。
花期は4~5月頃。
本年の枝先に若葉と同時に、円錐花序だす。
花の色は淡黄白色、小さな花が多数つける。
花冠は4~5ミリほどで、花筒はとても短い。
その先端は5深裂し反り返る。
雄蕊は5個、雌蕊は1個、萼片は5個。
花後に果実ができ、卵球状で赤く熟す。
果実の中には、種子が3~5個入っている。
葉は奇数羽状複葉で対生。
小葉は2~3対。
葉の形は長楕円形または広楕円形で、葉の先端はとがり、基部は円形。
葉の縁には、細かい鋸歯がある。
落葉低木。

接骨木(ニワトコ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57

接骨木(ニワトコ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57

接骨木(ニワトコ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57
○ニワトコ
学名:Sambucus sieboldiana
英名:Japanese red elder
別名、セッコツボク。
花期は4~5月頃。
本年の枝先に若葉と同時に、円錐花序だす。
花の色は淡黄白色、小さな花が多数つける。
花冠は4~5ミリほどで、花筒はとても短い。
その先端は5深裂し反り返る。
雄蕊は5個、雌蕊は1個、萼片は5個。
花後に果実ができ、卵球状で赤く熟す。
果実の中には、種子が3~5個入っている。
葉は奇数羽状複葉で対生。
小葉は2~3対。
葉の形は長楕円形または広楕円形で、葉の先端はとがり、基部は円形。
葉の縁には、細かい鋸歯がある。
落葉低木。

接骨木(ニワトコ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57

接骨木(ニワトコ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57

接骨木(ニワトコ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57
○ニワトコ
○ケシ科 ヤマブキソウ属 ヤマブキソウ
学名:Chelidonium japonicum
英名:
別名、草山吹(クサヤマブキ)。
花期は4~5月頃、4枚花弁の黄色い花を咲かせる。。
山吹に似ているが、花弁数が違う。
根生葉は奇数羽状複葉。
小葉は5~7対、葉の縁には不規則な鋸歯がある。
茎葉の柄は短く、3~5対の小葉がある。
多年草。

山吹草(ヤマブキソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

山吹草(ヤマブキソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57
○ヤマブキソウ
学名:Chelidonium japonicum
英名:
別名、草山吹(クサヤマブキ)。
花期は4~5月頃、4枚花弁の黄色い花を咲かせる。。
山吹に似ているが、花弁数が違う。
根生葉は奇数羽状複葉。
小葉は5~7対、葉の縁には不規則な鋸歯がある。
茎葉の柄は短く、3~5対の小葉がある。
多年草。

山吹草(ヤマブキソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

山吹草(ヤマブキソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57
○ヤマブキソウ
○ツツジ科 ツツジ属 ヤマツツジ
学名:Rhododendron kaempferi
英名:
花期は4~6月頃。
枝先に朱赤色、赤色、紅紫色などの花を2~3個つける。
花冠は4~5センチほどの漏斗状で5中裂する。
雄蕊は5個。
葉は互生。
葉の形は、楕円形から卵状楕円形。
葉の質はやや薄く、葉の裏表に褐色のあらい毛がある。
半落葉低木。
○ヤマツツジ
学名:Rhododendron kaempferi
英名:
花期は4~6月頃。
枝先に朱赤色、赤色、紅紫色などの花を2~3個つける。
花冠は4~5センチほどの漏斗状で5中裂する。
雄蕊は5個。
葉は互生。
葉の形は、楕円形から卵状楕円形。
葉の質はやや薄く、葉の裏表に褐色のあらい毛がある。
半落葉低木。
○ヤマツツジ
○コバノイシカグマ科 ワラビ属 ワラビ
学名:Pteridium aquilinum
英名:
4~5月頃にでる新芽が、山菜として食用になるが、
生のままだと毒性があり、食用には向かない。
葉は3回羽状複葉、裂片の縁がわずかに内側に巻く。
シダ植物。

蕨(ワラビ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

蕨(ワラビ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

蕨(ワラビ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

蕨(ワラビ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

蕨(ワラビ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57
○ワラビ
学名:Pteridium aquilinum
英名:
4~5月頃にでる新芽が、山菜として食用になるが、
生のままだと毒性があり、食用には向かない。
葉は3回羽状複葉、裂片の縁がわずかに内側に巻く。
シダ植物。

蕨(ワラビ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

蕨(ワラビ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

蕨(ワラビ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

蕨(ワラビ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

蕨(ワラビ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57
○ワラビ
○リョウブ科 リョウブ属 リョウブ
学名:Clethra barbinervis
英名:
花期は7~9月頃。
枝先に総状花序を円錐状にだし、小さな白色の花を密につける。
花冠は5裂、雄しべは10個、雌しべ1個。
蒴果は偏球形で毛が密生し、褐色に熟し種子が多数。
葉は互生、枝先に集まる。
葉の形は倒披針形で、葉の先端が鋭く尖る。
葉の縁には細かい鋸歯がある。
樹皮は薄片となってはがれ、後で茶褐色でなめらかになる。
冬芽は円錐状で、2~3個の鱗片に包まれているが、
はがれやすく裸芽になりやすい。
落葉高木。

令法(リョウブ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

令法(リョウブ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

令法(リョウブ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

令法(リョウブ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57
○リョウブ
学名:Clethra barbinervis
英名:
花期は7~9月頃。
枝先に総状花序を円錐状にだし、小さな白色の花を密につける。
花冠は5裂、雄しべは10個、雌しべ1個。
蒴果は偏球形で毛が密生し、褐色に熟し種子が多数。
葉は互生、枝先に集まる。
葉の形は倒披針形で、葉の先端が鋭く尖る。
葉の縁には細かい鋸歯がある。
樹皮は薄片となってはがれ、後で茶褐色でなめらかになる。
冬芽は円錐状で、2~3個の鱗片に包まれているが、
はがれやすく裸芽になりやすい。
落葉高木。

令法(リョウブ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

令法(リョウブ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

令法(リョウブ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

令法(リョウブ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57
○リョウブ
○アジサイ科 ウツギ属 ウツギ
学名:Deutzia crenata
英名:Deutzia
別名、卯の花(ウノハナ)。
花期は5~6月頃。
円錐花序を多数だし、白色の花が密に垂れ下がって咲く。
花弁は5個、雄しべは10個。
花糸には狭い翼があり、花柱は3~4個。
蒴果は球形で先端が少しくぼみ、花柱が残る。
葉は対生。
葉の形は卵状長楕円形、または卵状披針形。
葉の先端が尖り、葉の縁には浅い鋸歯がある。
葉の質は厚く、表面には星状毛が多く、ざらつく。
葉柄は2~4ミリ。
若い枝は赤褐色。
若枝、葉、葉柄、花序、花弁の外側や萼に、星状毛が密生する。
樹皮は縦に、短冊状にはがれる。
落葉低木。

空木(ウツギ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

空木(ウツギ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

空木(ウツギ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

空木(ウツギ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57
○ウツギ
学名:Deutzia crenata
英名:Deutzia
別名、卯の花(ウノハナ)。
花期は5~6月頃。
円錐花序を多数だし、白色の花が密に垂れ下がって咲く。
花弁は5個、雄しべは10個。
花糸には狭い翼があり、花柱は3~4個。
蒴果は球形で先端が少しくぼみ、花柱が残る。
葉は対生。
葉の形は卵状長楕円形、または卵状披針形。
葉の先端が尖り、葉の縁には浅い鋸歯がある。
葉の質は厚く、表面には星状毛が多く、ざらつく。
葉柄は2~4ミリ。
若い枝は赤褐色。
若枝、葉、葉柄、花序、花弁の外側や萼に、星状毛が密生する。
樹皮は縦に、短冊状にはがれる。
落葉低木。

空木(ウツギ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

空木(ウツギ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

空木(ウツギ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57

空木(ウツギ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年5月4日 市川市万葉植物園 α57
○ウツギ
○キク科 ムカシヨモギ属 ハルジオン
学名:Erigeron philadelphicus
英名:Philadelphia fleabane
花期は4~6月頃。
頭花の色は、白色から淡桃色。
茎につく葉は葉柄がなく、基部が耳形で茎を抱く。
根生葉は篦型で、花期くらいまで残っている。
葉と茎は黄緑色で、まばらに毛が生え、茎は中空。
帰化植物、多年草。
○ハルジオン
学名:Erigeron philadelphicus
英名:Philadelphia fleabane
花期は4~6月頃。
頭花の色は、白色から淡桃色。
茎につく葉は葉柄がなく、基部が耳形で茎を抱く。
根生葉は篦型で、花期くらいまで残っている。
葉と茎は黄緑色で、まばらに毛が生え、茎は中空。
帰化植物、多年草。
○ハルジオン
○イチイ科 カヤ属 カヤ
学名:Torreya nucifera
英名:Japanese torreya
花期は4~5月頃。
前年枝の葉腋に雄花をつけ、新枝の基部に雌花をつける。
雄花は黄色の楕円形、雌花は緑色。
果実は緑色の仮種皮に包まれ、翌年の9月ごろに熟して緑色のままで落下する。
葉は長さ2センチほどの線形で、螺旋状または2列につく。
裏面には細くて白い気孔帯が2本ある。
枝は対生、側枝は三叉状に伸びる。
樹皮は灰褐色で、老木になると縦に薄くはがれる。
雌雄異株、常緑高木。

榧(カヤ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57

榧(カヤ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57

榧(カヤ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57
○カヤ
学名:Torreya nucifera
英名:Japanese torreya
花期は4~5月頃。
前年枝の葉腋に雄花をつけ、新枝の基部に雌花をつける。
雄花は黄色の楕円形、雌花は緑色。
果実は緑色の仮種皮に包まれ、翌年の9月ごろに熟して緑色のままで落下する。
葉は長さ2センチほどの線形で、螺旋状または2列につく。
裏面には細くて白い気孔帯が2本ある。
枝は対生、側枝は三叉状に伸びる。
樹皮は灰褐色で、老木になると縦に薄くはがれる。
雌雄異株、常緑高木。

榧(カヤ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57

榧(カヤ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57

榧(カヤ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月29日 α57
○カヤ
○レンプクソウ科 ガマズミ属 種:ヤブテマリ 変種:オオデマリ
学名:Viburnum plicatum var. plicatum f. plicatum
英名:Japanese snowball
別名、手毬花(テマリバナ)。
花期は5月頃。
枝先に球形の集散花序をだし、白色の花を咲かせる。
花には雄蕊や雌蕊はなく、全てが中性の装飾花。
葉は対生、葉の形は広楕円形。
平行する側脈が、藪手毬より多く目立つ。
落葉低木。

大手毬(オオデマリ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月28日 NEX‐3

大手毬(オオデマリ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月28日 NEX‐3

大手毬(オオデマリ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月28日 NEX‐3
○オオデマリ
学名:Viburnum plicatum var. plicatum f. plicatum
英名:Japanese snowball
別名、手毬花(テマリバナ)。
花期は5月頃。
枝先に球形の集散花序をだし、白色の花を咲かせる。
花には雄蕊や雌蕊はなく、全てが中性の装飾花。
葉は対生、葉の形は広楕円形。
平行する側脈が、藪手毬より多く目立つ。
落葉低木。

大手毬(オオデマリ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月28日 NEX‐3

大手毬(オオデマリ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月28日 NEX‐3

大手毬(オオデマリ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年4月28日 NEX‐3
○オオデマリ
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