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○アヤメ科 アヤメ属 ハナショウブ
学名:Iris ensata
英名:Japanese water iris
大神楽(おおかぐら・だいかぐら)
○花菖蒲 大神楽 撮影日:2017年6月14日 皇居東御苑
学名:Iris ensata
英名:Japanese water iris
大神楽(おおかぐら・だいかぐら)
○花菖蒲 大神楽 撮影日:2017年6月14日 皇居東御苑
○セリ科 シシウド属 ミヤマトウキ
学名:Angelica acutiloba subsp. iwatensis
英名:
深山当帰(ミヤマトウキ)
○深山当帰(ミヤマトウキ) 撮影日:2017年6月4日 小石川植物園
学名:Angelica acutiloba subsp. iwatensis
英名:
深山当帰(ミヤマトウキ)
○深山当帰(ミヤマトウキ) 撮影日:2017年6月4日 小石川植物園
○マメ科 ミヤコグサ属 ミヤコグサ
学名:Lotus corniculatus var. japonicus
英名:
都草(ミヤコグサ)
○都草(ミヤコグサ) 撮影日:2021年7月24日 太東海浜植物群落
○都草(ミヤコグサ) 撮影日:2017年6月14日 皇居東御苑
学名:Lotus corniculatus var. japonicus
英名:
都草(ミヤコグサ)
○都草(ミヤコグサ) 撮影日:2021年7月24日 太東海浜植物群落
○都草(ミヤコグサ) 撮影日:2017年6月14日 皇居東御苑
○フジウツギ科 フジウツギ属 トウフジウツギ
学名:Buddleja lindleyana
英名:
唐藤空木(トウフジウツギ)
○唐藤空木(トウフジウツギ) 撮影日:2017年 6月14日 皇居東御苑
○唐藤空木(トウフジウツギ) 撮影日:2016年10月10日 皇居東御苑
学名:Buddleja lindleyana
英名:
唐藤空木(トウフジウツギ)
○唐藤空木(トウフジウツギ) 撮影日:2017年 6月14日 皇居東御苑
○唐藤空木(トウフジウツギ) 撮影日:2016年10月10日 皇居東御苑
○バラ科 バラ属 ツクシイバラ
学名:Rosa multiflora var. adenochaeta
英名:
筑紫茨(ツクシイバラ)
○筑紫茨(ツクシイバラ) 撮影日:2024年 5月24日 水元公園
○筑紫茨(ツクシイバラ) 撮影日:2023年 5月 9日 水元公園
○筑紫茨(ツクシイバラ) 撮影日:2022年 5月24日 水元公園
○筑紫茨(ツクシイバラ) 撮影日:2021年 5月18日 水元公園
○筑紫茨(ツクシイバラ) 撮影日:2017年 6月14日 皇居東御苑
○筑紫茨(ツクシイバラ) 撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑
学名:Rosa multiflora var. adenochaeta
英名:
筑紫茨(ツクシイバラ)
○筑紫茨(ツクシイバラ) 撮影日:2024年 5月24日 水元公園
○筑紫茨(ツクシイバラ) 撮影日:2023年 5月 9日 水元公園
○筑紫茨(ツクシイバラ) 撮影日:2022年 5月24日 水元公園
○筑紫茨(ツクシイバラ) 撮影日:2021年 5月18日 水元公園
○筑紫茨(ツクシイバラ) 撮影日:2017年 6月14日 皇居東御苑
○筑紫茨(ツクシイバラ) 撮影日:2015年12月17日 皇居東御苑
○バラ科 バラ属 種:ハマナス 品種:シロバナハマナス
学名:Rosa rugosa f. alba
英名:
白花浜梨(シロバナハマナス)
○白花浜梨(シロバナハマナス) 撮影日:2017年6月14日 皇居東御苑
学名:Rosa rugosa f. alba
英名:
白花浜梨(シロバナハマナス)
○白花浜梨(シロバナハマナス) 撮影日:2017年6月14日 皇居東御苑
○オモダカ科 サジオモダカ属 サジオモダカ
学名:Alisma plantago-aquatica var. orientale
英名:
匙面高(サジオモダカ)
○匙面高(サジオモダカ) 撮影日:2017年8月3日 大町自然観察園
学名:Alisma plantago-aquatica var. orientale
英名:
匙面高(サジオモダカ)
○匙面高(サジオモダカ) 撮影日:2017年8月3日 大町自然観察園
○ヒガンバナ科 ネギ属 種:エゾネギ 変種:アサツキ
学名:Allium schoenoprasum var. foliosum
英名:
浅葱(アサツキ)
○浅葱(アサツキ) 撮影日:2017年6月4日 小石川植物園
学名:Allium schoenoprasum var. foliosum
英名:
浅葱(アサツキ)
○浅葱(アサツキ) 撮影日:2017年6月4日 小石川植物園
○モクセイ科 モクセイ属 ヒイラギモクセイ
学名:Osmanthus × fortunei
英名:Fortune's osmanthus
柊(ひいらぎ)と木犀(もくせい)の雑種。
花期は10月頃。
葉腋や枝の先端に、白色の小さな芳香のある花を咲かせる。
花冠は8~10ミリほどで、4深裂する。
葉は対生。
葉の形は楕円形。
葉の縁には棘状の鋸歯が、8~10対ある。
樹皮にはコルク質のコブがある。
雌雄異株だが、雄株だけが知られている。
雌雄異株、常緑小高木。

柊木犀(ヒイラギモクセイ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月20日 α65

柊木犀(ヒイラギモクセイ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月20日 α65

柊木犀(ヒイラギモクセイ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月20日 α65
○ヒイラギモクセイ
学名:Osmanthus × fortunei
英名:Fortune's osmanthus
柊(ひいらぎ)と木犀(もくせい)の雑種。
花期は10月頃。
葉腋や枝の先端に、白色の小さな芳香のある花を咲かせる。
花冠は8~10ミリほどで、4深裂する。
葉は対生。
葉の形は楕円形。
葉の縁には棘状の鋸歯が、8~10対ある。
樹皮にはコルク質のコブがある。
雌雄異株だが、雄株だけが知られている。
雌雄異株、常緑小高木。

柊木犀(ヒイラギモクセイ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月20日 α65

柊木犀(ヒイラギモクセイ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月20日 α65

柊木犀(ヒイラギモクセイ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月20日 α65
○ヒイラギモクセイ
○モクセイ科 モクセイ属 種:ギンモクセイ 変種:キンモクセイ
学名:Osmanthus fragrans Lour. var. aurantiacus
英名:fragrant orange-colored olive
花期は10月頃。
葉のわきに橙色の小さな花が多数束生する。
開花前から強い芳香を漂わせる。
花冠は5ミリほどで4裂する。
雄花には雄しべが2個と、先がとがった不完全な雌しべが1個ある。
萼は緑色で浅く4裂する。
日本には雄株しかなく、雌花がないので果実も見られない。
葉は対生。
葉の形は広披針形または長楕円形。
葉の先が尖り、葉の基部はくさび形。
葉の縁は全縁か、ごく細かい鋸歯が葉の先端部にある。
樹皮は灰褐色。
常緑小高木。

金木犀(キンモクセイ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月20日 α65

金木犀(キンモクセイ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月20日 α65

金木犀(キンモクセイ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月20日 α65
○キンモクセイ
学名:Osmanthus fragrans Lour. var. aurantiacus
英名:fragrant orange-colored olive
花期は10月頃。
葉のわきに橙色の小さな花が多数束生する。
開花前から強い芳香を漂わせる。
花冠は5ミリほどで4裂する。
雄花には雄しべが2個と、先がとがった不完全な雌しべが1個ある。
萼は緑色で浅く4裂する。
日本には雄株しかなく、雌花がないので果実も見られない。
葉は対生。
葉の形は広披針形または長楕円形。
葉の先が尖り、葉の基部はくさび形。
葉の縁は全縁か、ごく細かい鋸歯が葉の先端部にある。
樹皮は灰褐色。
常緑小高木。

金木犀(キンモクセイ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月20日 α65

金木犀(キンモクセイ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月20日 α65

金木犀(キンモクセイ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月20日 α65
○キンモクセイ
○ユリ科 ホトトギス属 ホトトギス
学名:Tricyrtis hirta
英名:Toad lily
花期は8~9月頃。
葉腋に1~3個の花をつける。
花被片は6個。
内側に紅紫色の斑点があり、下部には黄色の斑点がある。
葉の形は長楕円形から披針形。
葉の基部は茎を抱いている。
草丈は40~100センチほどになる。
多年草。

杜鵑草(ホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 市原市月出 α65

杜鵑草(ホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 市原市月出 α65

杜鵑草(ホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 市原市月出 α65

杜鵑草(ホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 市原市月出 α65

杜鵑草(ホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 市原市月出 α65

杜鵑草(ホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 市原市月出 α65

杜鵑草(ホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 市原市月出 α65

杜鵑草(ホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 市原市月出 α65
○ホトトギス
学名:Tricyrtis hirta
英名:Toad lily
花期は8~9月頃。
葉腋に1~3個の花をつける。
花被片は6個。
内側に紅紫色の斑点があり、下部には黄色の斑点がある。
葉の形は長楕円形から披針形。
葉の基部は茎を抱いている。
草丈は40~100センチほどになる。
多年草。

杜鵑草(ホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 市原市月出 α65

杜鵑草(ホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 市原市月出 α65

杜鵑草(ホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 市原市月出 α65

杜鵑草(ホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 市原市月出 α65

杜鵑草(ホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 市原市月出 α65

杜鵑草(ホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 市原市月出 α65

杜鵑草(ホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 市原市月出 α65

杜鵑草(ホトトギス) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 市原市月出 α65
○ホトトギス
○キク科 アザミ属 カズサヤマアザミ
学名:Cirsium microspicatum var. bosopeninsulae
英名:
花期は10~12月頃。
頭花は疎らな総状花序、長さ2~5センチほどの花柄の先に点頭して下向きに咲く。
小花は長さ15~19ミリ。
総苞は狭筒形、総苞片は11~12列で圧着し、クモ毛がある。
総苞外片は卵形で内片より短い。
基部には線形の苞葉が4~5個枚付き、そのうち1個が長く伸びる。
茎葉は卵形から楕円形、普通羽状深裂し、裂片は3~6対あるが、
粗い鋸歯縁となることもある。
葉柄は短く茎を抱かない。
根出葉は花時には枯れる。
茎の高さ40~200センチほど。
斜上~やや直立し、普通上部でよく分枝し,枝は鋭角的に短く伸びる。
若い個体では茎は1~2回分枝するかまたは単純で分枝しない。
分布は、千葉県の山地の林縁など。
日本固有種、多年草。

上総山薊(カズサヤマアザミ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 大多喜町大多喜 α65

上総山薊(カズサヤマアザミ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 大多喜町大多喜 α65

上総山薊(カズサヤマアザミ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 大多喜町大多喜 α65

上総山薊(カズサヤマアザミ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 大多喜町大多喜 α65
学名:Cirsium microspicatum var. bosopeninsulae
英名:
花期は10~12月頃。
頭花は疎らな総状花序、長さ2~5センチほどの花柄の先に点頭して下向きに咲く。
小花は長さ15~19ミリ。
総苞は狭筒形、総苞片は11~12列で圧着し、クモ毛がある。
総苞外片は卵形で内片より短い。
基部には線形の苞葉が4~5個枚付き、そのうち1個が長く伸びる。
茎葉は卵形から楕円形、普通羽状深裂し、裂片は3~6対あるが、
粗い鋸歯縁となることもある。
葉柄は短く茎を抱かない。
根出葉は花時には枯れる。
茎の高さ40~200センチほど。
斜上~やや直立し、普通上部でよく分枝し,枝は鋭角的に短く伸びる。
若い個体では茎は1~2回分枝するかまたは単純で分枝しない。
分布は、千葉県の山地の林縁など。
日本固有種、多年草。

上総山薊(カズサヤマアザミ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 大多喜町大多喜 α65

上総山薊(カズサヤマアザミ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 大多喜町大多喜 α65

上総山薊(カズサヤマアザミ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 大多喜町大多喜 α65

上総山薊(カズサヤマアザミ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月19日 大多喜町大多喜 α65
○ミカン科 サンショウ属 サンショウ
学名:Zanthoxylum piperitum
英名:Japanese pepper tree
花期は4~5月頃。
小さな黄緑色の花を咲かせる。
花弁はなく、萼片5個。
雄花の雄しべは5個、雌花の子房は2個。
花後に果実が出来て、9月頃に熟し食用となる。
葉は互生し、奇数羽状複葉で5~9対。
小葉の形は、楕円形で縁は鋸歯状。
枝や葉柄の基部に、対生する刺がある。
分布は、北海道〜九州の丘陵や低い山地のやや湿り気の多い林縁や林内に生える。
落葉低木。

山椒(サンショウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 常陸大宮市鷲子 α65

山椒(サンショウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 常陸大宮市鷲子 α65

山椒(サンショウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 常陸大宮市鷲子 α65
○サンショウ
学名:Zanthoxylum piperitum
英名:Japanese pepper tree
花期は4~5月頃。
小さな黄緑色の花を咲かせる。
花弁はなく、萼片5個。
雄花の雄しべは5個、雌花の子房は2個。
花後に果実が出来て、9月頃に熟し食用となる。
葉は互生し、奇数羽状複葉で5~9対。
小葉の形は、楕円形で縁は鋸歯状。
枝や葉柄の基部に、対生する刺がある。
分布は、北海道〜九州の丘陵や低い山地のやや湿り気の多い林縁や林内に生える。
落葉低木。

山椒(サンショウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 常陸大宮市鷲子 α65

山椒(サンショウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 常陸大宮市鷲子 α65

山椒(サンショウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年10月12日 常陸大宮市鷲子 α65
○サンショウ
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