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カテゴリー「植物 ニ」の記事一覧
- 2026.01.05 苦草(ニガクサ)
- 2025.11.08 接骨木(ニワトコ)
- 2025.11.08 二輪草(ニリンソウ)
- 2025.10.24 二輪草(ニリンソウ)
- 2025.10.22 苦菜(ニガナ)
- 2025.09.08 二輪草(ニリンソウ)
- 2025.08.25 日本蒲公英(ニホンタンポポ)
- 2025.05.21 匂番茉莉(ニオイバンマツリ)
- 2025.05.12 苦木(ニガキ)
- 2025.05.09 二輪草(ニリンソウ)
- 2025.05.08 苦苺(ニガイチゴ)
- 2025.05.06 二輪草(ニリンソウ)
- 2025.04.30 苦木(ニガキ)
- 2025.04.21 庭薺(ニワナズナ)
- 2025.04.17 二輪草(ニリンソウ)
- 2025.04.03 匂い菫(ニオイスミレ)
- 2024.12.19 二輪草(ニリンソウ)
- 2024.12.18 苦苺(ニガイチゴ)
- 2024.12.12 苦木(ニガキ)
- 2024.11.30 日本桜草 雪月花
- 2024.11.30 日本桜草 高砂染
- 2024.11.30 日本桜草 漁火
- 2024.11.29 日本桜草 金葉集
- 2024.11.29 日本桜草 初衣
- 2024.11.29 日本桜草 白蝶の契
○シソ科 ニガクサ属 ニガクサ
学名:Teucrium japonicum
英名:
花期は7~9月頃。
茎の先や葉腋から穂状花序を出し、小さな花を咲かせる。
花の色は淡紅色、花の形は唇形花。
花冠の長さは、1~1.2センチほど。
上唇は小さくて深く2裂する。
下唇は3裂し、中央裂片が非常に大きく、舌のように垂れ下がる。
上唇の裂片は下唇の側裂片にくっついているので、下唇が5裂しているように見える。
雄しべと雌しべは、上唇の裂け目から外につきでる。
萼に腺毛がない。
葉は対生。
葉の形は卵状長楕円形、または広披針形。
葉の先端は鋭く尖る。
葉の縁には、不ぞろいの鋸歯がある。
葉の脈は表面でへこみ、よく目立つ。
茎には、太い稜が4本ある。
草丈は30~70センチほど。
地下に細長い走出枝を出す。
苦草と言うが、茎や葉に苦味はない。
分布は、日本全土の山野のやや湿った半日陰のようなところに生える。
多年草。

苦草(ニガクサ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年6月20日 水元公園 α77

苦草(ニガクサ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年6月20日 水元公園 α77

苦草(ニガクサ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年6月20日 水元公園 α77

苦草(ニガクサ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年6月20日 水元公園 α77
○ニガクサ
学名:Teucrium japonicum
英名:
花期は7~9月頃。
茎の先や葉腋から穂状花序を出し、小さな花を咲かせる。
花の色は淡紅色、花の形は唇形花。
花冠の長さは、1~1.2センチほど。
上唇は小さくて深く2裂する。
下唇は3裂し、中央裂片が非常に大きく、舌のように垂れ下がる。
上唇の裂片は下唇の側裂片にくっついているので、下唇が5裂しているように見える。
雄しべと雌しべは、上唇の裂け目から外につきでる。
萼に腺毛がない。
葉は対生。
葉の形は卵状長楕円形、または広披針形。
葉の先端は鋭く尖る。
葉の縁には、不ぞろいの鋸歯がある。
葉の脈は表面でへこみ、よく目立つ。
茎には、太い稜が4本ある。
草丈は30~70センチほど。
地下に細長い走出枝を出す。
苦草と言うが、茎や葉に苦味はない。
分布は、日本全土の山野のやや湿った半日陰のようなところに生える。
多年草。

苦草(ニガクサ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年6月20日 水元公園 α77

苦草(ニガクサ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年6月20日 水元公園 α77

苦草(ニガクサ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年6月20日 水元公園 α77

苦草(ニガクサ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年6月20日 水元公園 α77
○ニガクサ
○レンプクソウ科 ニワトコ属 ニワトコ
学名:Sambucus sieboldiana
英名:Japanese red elder
別名、セッコツボク。
花期は4~5月頃。
本年の枝先に若葉と同時に、円錐花序だす。
花の色は淡黄白色、小さな花が多数つける。
花冠は4~5ミリほどで、花筒はとても短い。
その先端は5深裂し反り返る。
雄蕊は5個、雌蕊は1個、萼片は5個。
花後に果実ができ、卵球状で赤く熟す。
果実の中には、種子が3~5個入っている。
葉は奇数羽状複葉で対生。
小葉は2~3対。
葉の形は長楕円形または広楕円形。
葉の先端はとがり、葉の基部は円形。
葉の縁には、細かい鋸歯がある。
分布は、本州〜九州の山野の林縁。
落葉低木。

接骨木(ニワトコ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年5月5日 大田原市北野上 α65

接骨木(ニワトコ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年5月5日 大田原市北野上 α65

接骨木(ニワトコ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年5月5日 大田原市北野上 α65

接骨木(ニワトコ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年5月5日 大田原市北野上 α65

接骨木(ニワトコ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年5月5日 大田原市北野上 α65

接骨木(ニワトコ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年5月5日 大田原市北野上 α65

接骨木(ニワトコ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年5月5日 大田原市北野上 α65
○ニワトコ
学名:Sambucus sieboldiana
英名:Japanese red elder
別名、セッコツボク。
花期は4~5月頃。
本年の枝先に若葉と同時に、円錐花序だす。
花の色は淡黄白色、小さな花が多数つける。
花冠は4~5ミリほどで、花筒はとても短い。
その先端は5深裂し反り返る。
雄蕊は5個、雌蕊は1個、萼片は5個。
花後に果実ができ、卵球状で赤く熟す。
果実の中には、種子が3~5個入っている。
葉は奇数羽状複葉で対生。
小葉は2~3対。
葉の形は長楕円形または広楕円形。
葉の先端はとがり、葉の基部は円形。
葉の縁には、細かい鋸歯がある。
分布は、本州〜九州の山野の林縁。
落葉低木。

接骨木(ニワトコ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年5月5日 大田原市北野上 α65

接骨木(ニワトコ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年5月5日 大田原市北野上 α65

接骨木(ニワトコ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年5月5日 大田原市北野上 α65

接骨木(ニワトコ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年5月5日 大田原市北野上 α65

接骨木(ニワトコ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年5月5日 大田原市北野上 α65

接骨木(ニワトコ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年5月5日 大田原市北野上 α65

接骨木(ニワトコ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年5月5日 大田原市北野上 α65
○ニワトコ
○キンポウゲ科 イチリンソウ属 ニリンソウ
学名:Anemone flaccida
英名:Soft windflower
花期は3~5月頃。
5枚花弁の白い花を咲かせる。
花弁のように見えるのは実は萼片。(キンポウゲ科の特徴)
多くは一本の茎から、特徴的に2輪ずつ花茎が伸びるが、1輪や3輪の時もある。
根生葉は3全裂し、さらに2深裂する。
茎葉には葉柄がなく、3個輪生する。
花後に地上部は枯れ、休眠状態となる。
分布は、北海道、本州、四国、九州。
主に湿潤な山裾の雑木林の中や林縁、谷川沿いの半日陰地に群落をつくる。
多年草。

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年5月5日 大田原市北野上 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年5月5日 大田原市北野上 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年5月5日 大田原市北野上 α65
○ニリンソウ
学名:Anemone flaccida
英名:Soft windflower
花期は3~5月頃。
5枚花弁の白い花を咲かせる。
花弁のように見えるのは実は萼片。(キンポウゲ科の特徴)
多くは一本の茎から、特徴的に2輪ずつ花茎が伸びるが、1輪や3輪の時もある。
根生葉は3全裂し、さらに2深裂する。
茎葉には葉柄がなく、3個輪生する。
花後に地上部は枯れ、休眠状態となる。
分布は、北海道、本州、四国、九州。
主に湿潤な山裾の雑木林の中や林縁、谷川沿いの半日陰地に群落をつくる。
多年草。

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年5月5日 大田原市北野上 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年5月5日 大田原市北野上 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年5月5日 大田原市北野上 α65
○ニリンソウ
○キンポウゲ科 イチリンソウ属 ニリンソウ
学名:Anemone flaccida
英名:Soft windflower
花期は3~5月頃。
5枚花弁の白い花を咲かせる。
花弁のように見えるのは実は萼片。(キンポウゲ科の特徴)
多くは一本の茎から、特徴的に2輪ずつ花茎が伸びるが、1輪や3輪の時もある。
根生葉は3全裂し、さらに2深裂する。
茎葉には葉柄がなく、3個輪生する。
花後に地上部は枯れ、休眠状態となる。
分布は、北海道、本州、四国、九州。
主に湿潤な山裾の雑木林の中や林縁、谷川沿いの半日陰地に群落をつくる。
多年草。

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年5月3日 大田原市北野上 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年5月3日 大田原市北野上 α65
○ニリンソウ
学名:Anemone flaccida
英名:Soft windflower
花期は3~5月頃。
5枚花弁の白い花を咲かせる。
花弁のように見えるのは実は萼片。(キンポウゲ科の特徴)
多くは一本の茎から、特徴的に2輪ずつ花茎が伸びるが、1輪や3輪の時もある。
根生葉は3全裂し、さらに2深裂する。
茎葉には葉柄がなく、3個輪生する。
花後に地上部は枯れ、休眠状態となる。
分布は、北海道、本州、四国、九州。
主に湿潤な山裾の雑木林の中や林縁、谷川沿いの半日陰地に群落をつくる。
多年草。

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年5月3日 大田原市北野上 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年5月3日 大田原市北野上 α65
○ニリンソウ
○キク科 ニガナ属 ニガナ
学名:Ixeris dentata
英名:
花期は5~7月頃。
枝の先に黄色の頭花をつける。
花径は15ミリほど。
舌状花はふつう5枚。
総苞は7~9ミリほど、外片は非常に小さく、鱗片状になっている。
痩果は紡錘形。
根生葉は長い柄があり、葉身は長さ3~10センチほど。
葉の形は、広披針形から倒卵状長楕円形。
茎葉はやや短く柄がなく、葉の基部は丸くはりだし茎を抱く。
茎は直立し高さ20~50センチほど。
分布は日本全土、日当たりのよい場所で普通にみられる。
多年草。
学名:Ixeris dentata
英名:
花期は5~7月頃。
枝の先に黄色の頭花をつける。
花径は15ミリほど。
舌状花はふつう5枚。
総苞は7~9ミリほど、外片は非常に小さく、鱗片状になっている。
痩果は紡錘形。
根生葉は長い柄があり、葉身は長さ3~10センチほど。
葉の形は、広披針形から倒卵状長楕円形。
茎葉はやや短く柄がなく、葉の基部は丸くはりだし茎を抱く。
茎は直立し高さ20~50センチほど。
分布は日本全土、日当たりのよい場所で普通にみられる。
多年草。
○キンポウゲ科 イチリンソウ属 ニリンソウ
学名:Anemone flaccida
英名:Soft windflower
花期は3~5月頃。
5枚花弁の白い花を咲かせる。
花弁のように見えるのは実は萼片。(キンポウゲ科の特徴)
多くは一本の茎から、特徴的に2輪ずつ花茎が伸びるが、1輪や3輪の時もある。
根生葉は3全裂し、さらに2深裂する。
茎葉には葉柄がなく、3個輪生する。
花後に地上部は枯れ、休眠状態となる。
分布は、北海道、本州、四国、九州。
主に湿潤な山裾の雑木林の中や林縁、谷川沿いの半日陰地に群落をつくる。
多年草。

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年3月25日 水元公園 α77

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年3月25日 水元公園 α77

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年3月25日 水元公園 α77
○ニリンソウ
学名:Anemone flaccida
英名:Soft windflower
花期は3~5月頃。
5枚花弁の白い花を咲かせる。
花弁のように見えるのは実は萼片。(キンポウゲ科の特徴)
多くは一本の茎から、特徴的に2輪ずつ花茎が伸びるが、1輪や3輪の時もある。
根生葉は3全裂し、さらに2深裂する。
茎葉には葉柄がなく、3個輪生する。
花後に地上部は枯れ、休眠状態となる。
分布は、北海道、本州、四国、九州。
主に湿潤な山裾の雑木林の中や林縁、谷川沿いの半日陰地に群落をつくる。
多年草。

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年3月25日 水元公園 α77

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年3月25日 水元公園 α77

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2025年3月25日 水元公園 α77
○ニリンソウ
○キク科 タンポポ属 ニホンタンポポ
学名:Taraxacum(属の総称)
英名:Dandelion
「総苞片が反り返っていない在来種」の総称。
簡単な見分け方としては花期に、総苞片が反り返っているのが外来種で、
反り返っていないのが在来種。
在来種は総苞の大きさや形で区別できる。
しかし交雑もあり、単純に外見から判断できない、
個体が存在することが確認されている。
多年草。
○ニホンタンポポ
学名:Taraxacum(属の総称)
英名:Dandelion
「総苞片が反り返っていない在来種」の総称。
簡単な見分け方としては花期に、総苞片が反り返っているのが外来種で、
反り返っていないのが在来種。
在来種は総苞の大きさや形で区別できる。
しかし交雑もあり、単純に外見から判断できない、
個体が存在することが確認されている。
多年草。
○ニホンタンポポ
○ナス科 バンマツリ属 ニオイバンマツリ
学名:Brunfelsia australis
英名:Yesterday-Today-and-Tomorrow, Kiss-me-quick
花期は春から夏にかけてと長い。
花弁は5個。
最初は紫色の花で、やがて減色し白くなる。
葉は対生。
葉の形は楕円形。
葉の先端が尖っている。
常緑低木。
○ニオイバンマツリ
学名:Brunfelsia australis
英名:Yesterday-Today-and-Tomorrow, Kiss-me-quick
花期は春から夏にかけてと長い。
花弁は5個。
最初は紫色の花で、やがて減色し白くなる。
葉は対生。
葉の形は楕円形。
葉の先端が尖っている。
常緑低木。
○ニオイバンマツリ
○ニガキ科 ニガキ属 ニガキ
学名:Picrasma quassioides
英名:
花期は4~5月頃。
本年枝の葉わきから、集散花序をだし、黄緑色の花を多数つける。
花序は、2~4回分岐する。
花弁は4~5個あり、楕円形。
雄花序には、雄花が30~50個ほどつく。
雌花序には、雌花が7~10個ほどつく。
雄花には、発達した花盤があり、花糸の下半分は有毛。
雌花の花盤上には、4~5個に分かれた子房が乗っている。
花柱は1個。 果実は核果で、2~3個の分果で楕円形。
9月頃に、緑黒色に熟す。
葉は互生。
奇数羽状複葉で、4~6対の小葉がある。
小葉の形は、卵状長楕円形で先端が尖り、葉の基部はくさび形。
葉の縁には、細かい鋸歯がある。
はじめは葉の裏面の主脈に、褐色の毛があるが、のちに無毛。
本年枝は、紫褐色で無毛、または褐色の毛が生える。
樹皮は、暗褐色から帯黒褐色で、なめらか。
老木では、縦に裂ける。
分布は、北海道(渡島半島から後志、胆振、日高、石狩まで)、
本州、四国、九州、山野に生育する。
落葉高木。
○ニガキ
学名:Picrasma quassioides
英名:
花期は4~5月頃。
本年枝の葉わきから、集散花序をだし、黄緑色の花を多数つける。
花序は、2~4回分岐する。
花弁は4~5個あり、楕円形。
雄花序には、雄花が30~50個ほどつく。
雌花序には、雌花が7~10個ほどつく。
雄花には、発達した花盤があり、花糸の下半分は有毛。
雌花の花盤上には、4~5個に分かれた子房が乗っている。
花柱は1個。 果実は核果で、2~3個の分果で楕円形。
9月頃に、緑黒色に熟す。
葉は互生。
奇数羽状複葉で、4~6対の小葉がある。
小葉の形は、卵状長楕円形で先端が尖り、葉の基部はくさび形。
葉の縁には、細かい鋸歯がある。
はじめは葉の裏面の主脈に、褐色の毛があるが、のちに無毛。
本年枝は、紫褐色で無毛、または褐色の毛が生える。
樹皮は、暗褐色から帯黒褐色で、なめらか。
老木では、縦に裂ける。
分布は、北海道(渡島半島から後志、胆振、日高、石狩まで)、
本州、四国、九州、山野に生育する。
落葉高木。
○ニガキ
○キンポウゲ科 イチリンソウ属 ニリンソウ
学名:Anemone flaccida
英名:Soft windflower
花期は3~5月頃。
5枚花弁の白い花を咲かせる。
花弁のように見えるのは実は萼片。(キンポウゲ科の特徴)
多くは一本の茎から、特徴的に2輪ずつ花茎が伸びるが、1輪や3輪の時もある。
根生葉は3全裂し、さらに2深裂する。
茎葉には葉柄がなく、3個輪生する。
花後に地上部は枯れ、休眠状態となる。
多年草。

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年5月3日 八溝山 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年5月3日 八溝山 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年5月3日 八溝山 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年5月3日 八溝山 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年5月3日 八溝山 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年5月3日 八溝山 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年5月3日 八溝山 α65
○ニリンソウ
学名:Anemone flaccida
英名:Soft windflower
花期は3~5月頃。
5枚花弁の白い花を咲かせる。
花弁のように見えるのは実は萼片。(キンポウゲ科の特徴)
多くは一本の茎から、特徴的に2輪ずつ花茎が伸びるが、1輪や3輪の時もある。
根生葉は3全裂し、さらに2深裂する。
茎葉には葉柄がなく、3個輪生する。
花後に地上部は枯れ、休眠状態となる。
多年草。

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年5月3日 八溝山 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年5月3日 八溝山 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年5月3日 八溝山 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年5月3日 八溝山 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年5月3日 八溝山 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年5月3日 八溝山 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年5月3日 八溝山 α65
○ニリンソウ
○バラ科 キイチゴ属 ニガイチゴ
学名:Rubus microphyllus
英名:
別名、ゴガツイチゴ。
花期は4~5月頃。
前年の枝先に1~2個の花をつける。
花の色は白色。
花弁は5枚。
果実は核果の集合体で1センチほど。
5~6月頃に赤く熟す、
果実の液汁は甘いが、核に苦味がある。
葉は互生。
葉の形は卵形。
葉の基部は切形または心形。
葉の先端は円頭または鋭頭。ときに大きく3裂する。
葉の縁には細かい鋸歯がある。
葉の質はやや硬く、葉脈でくぼ んでいるのでしわに見える。
葉の表面には少し光沢がある。
葉の裏面は粉白色。
刺は葉柄や葉裏の葉脈上にも出る。
横に這い、あちこちから茎を立てるので、藪を作ることが多い。
茎はやや立ち上がり、よく分枝して先端は枝垂れる。
茎は少し白粉を持ち、刺が多い。
高さは50~100センチほど。
分布は、本州・四国・九州の、山野に生育。
落葉低木。
学名:Rubus microphyllus
英名:
別名、ゴガツイチゴ。
花期は4~5月頃。
前年の枝先に1~2個の花をつける。
花の色は白色。
花弁は5枚。
果実は核果の集合体で1センチほど。
5~6月頃に赤く熟す、
果実の液汁は甘いが、核に苦味がある。
葉は互生。
葉の形は卵形。
葉の基部は切形または心形。
葉の先端は円頭または鋭頭。ときに大きく3裂する。
葉の縁には細かい鋸歯がある。
葉の質はやや硬く、葉脈でくぼ んでいるのでしわに見える。
葉の表面には少し光沢がある。
葉の裏面は粉白色。
刺は葉柄や葉裏の葉脈上にも出る。
横に這い、あちこちから茎を立てるので、藪を作ることが多い。
茎はやや立ち上がり、よく分枝して先端は枝垂れる。
茎は少し白粉を持ち、刺が多い。
高さは50~100センチほど。
分布は、本州・四国・九州の、山野に生育。
落葉低木。
○キンポウゲ科 イチリンソウ属 ニリンソウ
学名:Anemone flaccida
英名:Soft windflower
花期は3~5月頃。
5枚花弁の白い花を咲かせる。
花弁のように見えるのは実は萼片。(キンポウゲ科の特徴)
多くは一本の茎から、特徴的に2輪ずつ花茎が伸びるが、1輪や3輪の時もある。
根生葉は3全裂し、さらに2深裂する。
茎葉には葉柄がなく、3個輪生する。
花後に地上部は枯れ、休眠状態となる。
多年草。
○ニリンソウ
学名:Anemone flaccida
英名:Soft windflower
花期は3~5月頃。
5枚花弁の白い花を咲かせる。
花弁のように見えるのは実は萼片。(キンポウゲ科の特徴)
多くは一本の茎から、特徴的に2輪ずつ花茎が伸びるが、1輪や3輪の時もある。
根生葉は3全裂し、さらに2深裂する。
茎葉には葉柄がなく、3個輪生する。
花後に地上部は枯れ、休眠状態となる。
多年草。
○ニリンソウ
○ニガキ科 ニガキ属 ニガキ
学名:Picrasma quassioides
英名:
花期は4~5月頃。
本年枝の葉わきから、集散花序をだし、黄緑色の花を多数つける。
花序は、2~4回分岐する。
花弁は4~5個あり、楕円形。
雄花序には、雄花が30~50個ほどつく。
雌花序には、雌花が7~10個ほどつく。
雄花には、発達した花盤があり、花糸の下半分は有毛。
雌花の花盤上には、4~5個に分かれた子房が乗っている。
花柱は1個。 果実は核果で、2~3個の分果で楕円形。
9月頃に、緑黒色に熟す。
葉は互生。
奇数羽状複葉で、4~6対の小葉がある。
小葉の形は、卵状長楕円形で先端が尖り、葉の基部はくさび形。
葉の縁には、細かい鋸歯がある。
はじめは葉の裏面の主脈に、褐色の毛があるが、のちに無毛。
本年枝は、紫褐色で無毛、または褐色の毛が生える。
樹皮は、暗褐色から帯黒褐色で、なめらか。
老木では、縦に裂ける。
落葉高木。

苦木(ニガキ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年4月28日 鴨川市坂畑 α65

苦木(ニガキ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年4月28日 鴨川市坂畑 α65

苦木(ニガキ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年4月28日 鴨川市坂畑 α65
○ニガキ
学名:Picrasma quassioides
英名:
花期は4~5月頃。
本年枝の葉わきから、集散花序をだし、黄緑色の花を多数つける。
花序は、2~4回分岐する。
花弁は4~5個あり、楕円形。
雄花序には、雄花が30~50個ほどつく。
雌花序には、雌花が7~10個ほどつく。
雄花には、発達した花盤があり、花糸の下半分は有毛。
雌花の花盤上には、4~5個に分かれた子房が乗っている。
花柱は1個。 果実は核果で、2~3個の分果で楕円形。
9月頃に、緑黒色に熟す。
葉は互生。
奇数羽状複葉で、4~6対の小葉がある。
小葉の形は、卵状長楕円形で先端が尖り、葉の基部はくさび形。
葉の縁には、細かい鋸歯がある。
はじめは葉の裏面の主脈に、褐色の毛があるが、のちに無毛。
本年枝は、紫褐色で無毛、または褐色の毛が生える。
樹皮は、暗褐色から帯黒褐色で、なめらか。
老木では、縦に裂ける。
落葉高木。

苦木(ニガキ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年4月28日 鴨川市坂畑 α65

苦木(ニガキ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年4月28日 鴨川市坂畑 α65

苦木(ニガキ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年4月28日 鴨川市坂畑 α65
○ニガキ
○キンポウゲ科 イチリンソウ属 ニリンソウ
学名:Anemone flaccida
英名:Soft windflower
花期は3~5月頃。
5枚花弁の白い花を咲かせる。
花弁のように見えるのは実は萼片。(キンポウゲ科の特徴)
多くは一本の茎から、特徴的に2輪ずつ花茎が伸びるが、1輪や3輪の時もある。
根生葉は3全裂し、さらに2深裂する。
茎葉には葉柄がなく、3個輪生する。
花後に地上部は枯れ、休眠状態となる。
多年草。

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年4月11日 鎌倉野草園 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年4月11日 鎌倉野草園 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年4月11日 鎌倉野草園 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年4月11日 鎌倉野草園 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年4月11日 鎌倉野草園 α65
○ニリンソウ
学名:Anemone flaccida
英名:Soft windflower
花期は3~5月頃。
5枚花弁の白い花を咲かせる。
花弁のように見えるのは実は萼片。(キンポウゲ科の特徴)
多くは一本の茎から、特徴的に2輪ずつ花茎が伸びるが、1輪や3輪の時もある。
根生葉は3全裂し、さらに2深裂する。
茎葉には葉柄がなく、3個輪生する。
花後に地上部は枯れ、休眠状態となる。
多年草。

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年4月11日 鎌倉野草園 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年4月11日 鎌倉野草園 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年4月11日 鎌倉野草園 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年4月11日 鎌倉野草園 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年4月11日 鎌倉野草園 α65
○ニリンソウ
○スミレ科 スミレ属 ニオイスミレ
学名:Viola odorata
英名:Sweet violet
花期は4~5月頃。
左右相称の5枚花弁の花を咲かせる。
花の色は明るい藍色。
品種改良され、薄紫色、白色、淡いピンク色もある。
葉の形は腎円形。
茎は匍匐し、葉は根生する。
種子や根茎に神経毒がある。
常緑多年草。

匂い菫(ニオイスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年3月22日 水元公園 α65

匂い菫(ニオイスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年3月22日 水元公園 α65
○ニオイスミレ
学名:Viola odorata
英名:Sweet violet
花期は4~5月頃。
左右相称の5枚花弁の花を咲かせる。
花の色は明るい藍色。
品種改良され、薄紫色、白色、淡いピンク色もある。
葉の形は腎円形。
茎は匍匐し、葉は根生する。
種子や根茎に神経毒がある。
常緑多年草。

匂い菫(ニオイスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年3月22日 水元公園 α65

匂い菫(ニオイスミレ) posted by (C)千秋
撮影日:2024年3月22日 水元公園 α65
○ニオイスミレ
○キンポウゲ科 イチリンソウ属 ニリンソウ
学名:Anemone flaccida
英名:Soft windflower
花期は3~5月頃。
5枚花弁の白い花を咲かせる。
花弁のように見えるのは実は萼片。(キンポウゲ科の特徴)
多くは一本の茎から、特徴的に2輪ずつ花茎が伸びるが、1輪や3輪の時もある。
根生葉は3全裂し、さらに2深裂する。
茎葉には葉柄がなく、3個輪生する。
花後に地上部は枯れ、休眠状態となる。
多年草。

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2023年5月4日 八溝山 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2023年5月4日 八溝山 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2023年5月4日 八溝山 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2023年5月4日 八溝山 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2023年5月4日 八溝山 α65
○ニリンソウ
学名:Anemone flaccida
英名:Soft windflower
花期は3~5月頃。
5枚花弁の白い花を咲かせる。
花弁のように見えるのは実は萼片。(キンポウゲ科の特徴)
多くは一本の茎から、特徴的に2輪ずつ花茎が伸びるが、1輪や3輪の時もある。
根生葉は3全裂し、さらに2深裂する。
茎葉には葉柄がなく、3個輪生する。
花後に地上部は枯れ、休眠状態となる。
多年草。

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2023年5月4日 八溝山 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2023年5月4日 八溝山 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2023年5月4日 八溝山 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2023年5月4日 八溝山 α65

二輪草(ニリンソウ) posted by (C)千秋
撮影日:2023年5月4日 八溝山 α65
○ニリンソウ
○バラ科 キイチゴ属 ニガイチゴ
学名:Rubus microphyllus
英名:
別名、ゴガツイチゴ。
花期は4~5月頃。
前年の枝先に1~2個の花をつける。
花の色は白色。
花弁は5枚。
果実は核果の集合体で1センチほど。
5~6月頃に赤く熟す、
果実の液汁は甘いが、核に苦味がある。
葉は互生。
葉の形は卵形。
葉の基部は切形または心形。
葉の先端は円頭または鋭頭。ときに大きく3裂する。
葉の縁には細かい鋸歯がある。
葉の質はやや硬く、葉脈でくぼ んでいるのでしわに見える。
葉の表面には少し光沢がある。
葉の裏面は粉白色。
刺は葉柄や葉裏の葉脈上にも出る。
横に這い、あちこちから茎を立てるので、藪を作ることが多い。
茎はやや立ち上がり、よく分枝して先端は枝垂れる。
茎は少し白粉を持ち、刺が多い。
高さは50~100センチほど。
分布は、本州・四国・九州の、山野に生育。
落葉低木。
学名:Rubus microphyllus
英名:
別名、ゴガツイチゴ。
花期は4~5月頃。
前年の枝先に1~2個の花をつける。
花の色は白色。
花弁は5枚。
果実は核果の集合体で1センチほど。
5~6月頃に赤く熟す、
果実の液汁は甘いが、核に苦味がある。
葉は互生。
葉の形は卵形。
葉の基部は切形または心形。
葉の先端は円頭または鋭頭。ときに大きく3裂する。
葉の縁には細かい鋸歯がある。
葉の質はやや硬く、葉脈でくぼ んでいるのでしわに見える。
葉の表面には少し光沢がある。
葉の裏面は粉白色。
刺は葉柄や葉裏の葉脈上にも出る。
横に這い、あちこちから茎を立てるので、藪を作ることが多い。
茎はやや立ち上がり、よく分枝して先端は枝垂れる。
茎は少し白粉を持ち、刺が多い。
高さは50~100センチほど。
分布は、本州・四国・九州の、山野に生育。
落葉低木。
○ニガキ科 ニガキ属 ニガキ
学名:Picrasma quassioides
英名:
花期は4~5月頃。
本年枝の葉わきから、集散花序をだし、黄緑色の花を多数つける。
花序は、2~4回分岐する。
花弁は4~5個あり、楕円形。
雄花序には、雄花が30~50個ほどつく。
雌花序には、雌花が7~10個ほどつく。
雄花には、発達した花盤があり、花糸の下半分は有毛。
雌花の花盤上には、4~5個に分かれた子房が乗っている。
花柱は1個。 果実は核果で、2~3個の分果で楕円形。
9月頃に、緑黒色に熟す。
葉は互生。
奇数羽状複葉で、4~6対の小葉がある。
小葉の形は、卵状長楕円形で先端が尖り、葉の基部はくさび形。
葉の縁には、細かい鋸歯がある。
はじめは葉の裏面の主脈に、褐色の毛があるが、のちに無毛。
本年枝は、紫褐色で無毛、または褐色の毛が生える。
樹皮は、暗褐色から帯黒褐色で、なめらか。
老木では、縦に裂ける。
落葉高木。
○ニガキ
学名:Picrasma quassioides
英名:
花期は4~5月頃。
本年枝の葉わきから、集散花序をだし、黄緑色の花を多数つける。
花序は、2~4回分岐する。
花弁は4~5個あり、楕円形。
雄花序には、雄花が30~50個ほどつく。
雌花序には、雌花が7~10個ほどつく。
雄花には、発達した花盤があり、花糸の下半分は有毛。
雌花の花盤上には、4~5個に分かれた子房が乗っている。
花柱は1個。 果実は核果で、2~3個の分果で楕円形。
9月頃に、緑黒色に熟す。
葉は互生。
奇数羽状複葉で、4~6対の小葉がある。
小葉の形は、卵状長楕円形で先端が尖り、葉の基部はくさび形。
葉の縁には、細かい鋸歯がある。
はじめは葉の裏面の主脈に、褐色の毛があるが、のちに無毛。
本年枝は、紫褐色で無毛、または褐色の毛が生える。
樹皮は、暗褐色から帯黒褐色で、なめらか。
老木では、縦に裂ける。
落葉高木。
○ニガキ
○サクラソウ科 サクラソウ属 サクラソウ
学名:Primula sieboldii
英名:Primrose
品 種:雪月花(せつげつか)
花 弁:白色、かがり弁
咲き方:平咲き
花期は4~5月頃。
長い花茎を直立させ、5つに深く裂けた花をつける。
花の色は紅紫色、品種により白色、桃色などもある。
葉は根もとに多数あつまり、葉の形は長楕円形。
葉の縁は浅く切れ込んでいる。
多年草。
○ニホンサクラソウ セツゲツカ
学名:Primula sieboldii
英名:Primrose
品 種:雪月花(せつげつか)
花 弁:白色、かがり弁
咲き方:平咲き
花期は4~5月頃。
長い花茎を直立させ、5つに深く裂けた花をつける。
花の色は紅紫色、品種により白色、桃色などもある。
葉は根もとに多数あつまり、葉の形は長楕円形。
葉の縁は浅く切れ込んでいる。
多年草。
○ニホンサクラソウ セツゲツカ
○サクラソウ科 サクラソウ属 サクラソウ
学名:Primula sieboldii
英名:Primrose
品 種:高砂染(たかさごぞめ)
花 弁:表は白に緑絞り 裏は桃に緑絞り
咲き方:広い桜弁 抱え咲き
花期は4~5月頃。
長い花茎を直立させ、5つに深く裂けた花をつける。
花の色は紅紫色、品種により白色、桃色などもある。
葉は根もとに多数あつまり、葉の形は長楕円形。
葉の縁は浅く切れ込んでいる。
多年草。
○ニホンサクラソウ タカサゴゾメ
学名:Primula sieboldii
英名:Primrose
品 種:高砂染(たかさごぞめ)
花 弁:表は白に緑絞り 裏は桃に緑絞り
咲き方:広い桜弁 抱え咲き
花期は4~5月頃。
長い花茎を直立させ、5つに深く裂けた花をつける。
花の色は紅紫色、品種により白色、桃色などもある。
葉は根もとに多数あつまり、葉の形は長楕円形。
葉の縁は浅く切れ込んでいる。
多年草。
○ニホンサクラソウ タカサゴゾメ
○サクラソウ科 サクラソウ属 サクラソウ
学名:Primula sieboldii
英名:Primrose
品 種:漁火(いさりび)
花 弁:表は曙白色 裏は桃色
咲き方:広いかがり弁 浅抱え咲き 横向きに咲く
花期は4~5月頃。
長い花茎を直立させ、5つに深く裂けた花をつける。
花の色は紅紫色、品種により白色、桃色などもある。
葉は根もとに多数あつまり、葉の形は長楕円形。
葉の縁は浅く切れ込んでいる。
多年草。
○ニホンサクラソウ イサリビ
学名:Primula sieboldii
英名:Primrose
品 種:漁火(いさりび)
花 弁:表は曙白色 裏は桃色
咲き方:広いかがり弁 浅抱え咲き 横向きに咲く
花期は4~5月頃。
長い花茎を直立させ、5つに深く裂けた花をつける。
花の色は紅紫色、品種により白色、桃色などもある。
葉は根もとに多数あつまり、葉の形は長楕円形。
葉の縁は浅く切れ込んでいる。
多年草。
○ニホンサクラソウ イサリビ
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