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カテゴリー「植物 ア」の記事一覧
- 2015.07.19 アメリカ岩南天(アメリカイワナンテン) レインボー
- 2015.06.01 綾目(アヤメ)
- 2015.05.30 亜米利加風露(アメリカフウロ)
- 2015.04.27 通草・木通(アケビ)
- 2015.03.22 曙馬酔木(アケボノアセビ)
- 2015.03.03 青木(アオキ)
- 2015.02.11 青木(アオキ)
- 2015.02.10 薊(アザミ)
- 2015.02.08 粟(アワ)
- 2015.02.05 足摺野路菊(アシズリノジギク)
- 2015.02.04 茜(アカネ)
- 2015.01.31 青葛藤(アオツヅラフジ)
- 2015.01.14 藍(アイ)
- 2015.01.11 赤米(アカゴメ)
- 2015.01.04 畔唐菜・畔冬菜(アゼトウナ)
- 2014.12.31 東石楠花(アズマシャクナゲ)
- 2014.12.30 藍(アイ)
- 2014.11.26 荒れ地瓜(アレチウリ)
- 2014.11.19 秋唐松(アキカラマツ)
- 2014.11.11 藍(アイ)
- 2014.10.26 藍(アイ)
- 2014.10.22 赤芽槲(アカメガシワ)
- 2014.10.16 亜米利加高三郎(アメリカタカサブロウ)
- 2014.10.15 アンゲロニア
- 2014.10.12 甘茶蔓(アマチャヅル)
○ツツジ科 イワナンテン属 種:アメリカイワナンテン 品種:レインボー
学名:Leucotboe walteri 'Rainbow'
英名:
花期は4~5月頃。
総状花序を下垂させ、つぼ型の花を咲かせる。
花の色は白色。
葉は互生。
葉の形は卵形で鋸歯がある。
品種レインボーは、黄色、クリーム色、ピンク色の斑が入る。
常緑小低木。

亜米利加岩南天(アメリカイワナンテン) レインボー posted by (C)千秋
撮影日:2015年5月7日 にいじゅくみらい公園 α57

亜米利加岩南天(アメリカイワナンテン) レインボー posted by (C)千秋
撮影日:2015年5月7日 にいじゅくみらい公園 α57
○アメリカイワナンテン レインボー
学名:Leucotboe walteri 'Rainbow'
英名:
花期は4~5月頃。
総状花序を下垂させ、つぼ型の花を咲かせる。
花の色は白色。
葉は互生。
葉の形は卵形で鋸歯がある。
品種レインボーは、黄色、クリーム色、ピンク色の斑が入る。
常緑小低木。

亜米利加岩南天(アメリカイワナンテン) レインボー posted by (C)千秋
撮影日:2015年5月7日 にいじゅくみらい公園 α57

亜米利加岩南天(アメリカイワナンテン) レインボー posted by (C)千秋
撮影日:2015年5月7日 にいじゅくみらい公園 α57
○アメリカイワナンテン レインボー
○フウロソウ科 フウロソウ属 アメリカフウロ
学名:Geranium carolinianum
英名:Carolina geranium
花期は5~9月頃。
葉の脇から花柄をだし、その先端に花をつける。
花の色は白色や淡紅色、5枚花弁。
花後に黒い実をつける。
葉は掌状に5~7深裂する。
帰化植物、一年草。
○アメリカフウロ
学名:Geranium carolinianum
英名:Carolina geranium
花期は5~9月頃。
葉の脇から花柄をだし、その先端に花をつける。
花の色は白色や淡紅色、5枚花弁。
花後に黒い実をつける。
葉は掌状に5~7深裂する。
帰化植物、一年草。
○アメリカフウロ
○アケビ科 アケビ属 アケビ
学名:Akebia quinata
英名:
花期は4~5月頃。
葉の間から総状花序を出し、淡白色から淡紫色の花を咲かせる。
花と言うのは便宜上で、実際には花弁ではなく、3個の萼片。
花後に果実ができ、秋に暗紫色に熟すと裂ける。
雄花は花序の先に数個つき、雄蕊は6個。
雌花は花序の基部につき、雌蕊は3~9個ほど。
葉は掌状複葉。
小葉は5枚で、葉の形は狭長楕円形で全縁。
雌雄同株、落葉蔓性木本。

通草・木通(アケビ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年4月12日 α57

通草・木通(アケビ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年4月12日 α57

通草・木通(アケビ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年4月12日 α57
○アケビ
学名:Akebia quinata
英名:
花期は4~5月頃。
葉の間から総状花序を出し、淡白色から淡紫色の花を咲かせる。
花と言うのは便宜上で、実際には花弁ではなく、3個の萼片。
花後に果実ができ、秋に暗紫色に熟すと裂ける。
雄花は花序の先に数個つき、雄蕊は6個。
雌花は花序の基部につき、雌蕊は3~9個ほど。
葉は掌状複葉。
小葉は5枚で、葉の形は狭長楕円形で全縁。
雌雄同株、落葉蔓性木本。

通草・木通(アケビ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年4月12日 α57

通草・木通(アケビ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年4月12日 α57

通草・木通(アケビ) posted by (C)千秋
撮影日:2015年4月12日 α57
○アケビ
○ツツジ科 アセビ属 種:アセビ 園芸品種:アケボノアセビ
学名:Pieris japonica f. rosea
英名:Japanese andromeda, Lily of the valley bush
別名、あしび、あせぼ。
花期は3~5月頃。
枝先から円錐花序を下垂させて、壷形の小さい花を咲かせる。
花の色は淡紅色。
葉は倒披針形から長楕円形で、枝先に集まってつく。
葉身の上半部には浅い鋸歯がある。
有毒植物、常緑低木。
○アケボノアセビ
学名:Pieris japonica f. rosea
英名:Japanese andromeda, Lily of the valley bush
別名、あしび、あせぼ。
花期は3~5月頃。
枝先から円錐花序を下垂させて、壷形の小さい花を咲かせる。
花の色は淡紅色。
葉は倒披針形から長楕円形で、枝先に集まってつく。
葉身の上半部には浅い鋸歯がある。
有毒植物、常緑低木。
○アケボノアセビ
○イネ科 エノコログサ属 アワ
学名:Setaria italica
英名:Foxtail millet
花期は8~9月頃。
茎の先に、円柱状の花穂を伸ばす。
種子は食用になり、菓子などの原料になる。
五穀のひとつで、米以前に栽培されていた。
「オオアワ」と「コアワ」がある。
多年草。
学名:Setaria italica
英名:Foxtail millet
花期は8~9月頃。
茎の先に、円柱状の花穂を伸ばす。
種子は食用になり、菓子などの原料になる。
五穀のひとつで、米以前に栽培されていた。
「オオアワ」と「コアワ」がある。
多年草。
○キク科 キク属 種:ノジギク 変種:アシズリノジギク
学名:Chrysanthemum japonense var. ashizuriense
英名:
花期は10~12月頃。
茎の上部で枝分かれし、花を咲かせる。
舌状花は白色。
頭花は小さく多数つき、総苞片にも白毛が密生する。
葉は互生。
母種の野路菊より、葉が小さくて厚く、3中裂し、
葉の裏には白い毛が多く、葉の表の縁が白い。
葉や茎に白い毛が密生するので、全体が白っぽく見える。
野路菊の変種で、足摺岬から佐田岬にかけた海岸に分布。
多年草。

足摺野路菊(アシズリノジギク) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

足摺野路菊(アシズリノジギク) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

足摺野路菊(アシズリノジギク) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

足摺野路菊(アシズリノジギク) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

足摺野路菊(アシズリノジギク) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

足摺野路菊(アシズリノジギク) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

足摺野路菊(アシズリノジギク) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57
○アシズリノジギク
学名:Chrysanthemum japonense var. ashizuriense
英名:
花期は10~12月頃。
茎の上部で枝分かれし、花を咲かせる。
舌状花は白色。
頭花は小さく多数つき、総苞片にも白毛が密生する。
葉は互生。
母種の野路菊より、葉が小さくて厚く、3中裂し、
葉の裏には白い毛が多く、葉の表の縁が白い。
葉や茎に白い毛が密生するので、全体が白っぽく見える。
野路菊の変種で、足摺岬から佐田岬にかけた海岸に分布。
多年草。

足摺野路菊(アシズリノジギク) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

足摺野路菊(アシズリノジギク) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

足摺野路菊(アシズリノジギク) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

足摺野路菊(アシズリノジギク) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

足摺野路菊(アシズリノジギク) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

足摺野路菊(アシズリノジギク) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

足摺野路菊(アシズリノジギク) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57
○アシズリノジギク
○アカネ科 アカネ属 アカネ
学名:Rubia argyi
英名:
花期は8~10月頃。
葉腋から集散花序をだし、小さな花をたくさんつける。
花の色は、淡黄緑色。
果実は液果で黒く熟し、普通は2個つくが1個だけのものもある。
葉は4枚輪生しているが、2枚は托葉が大きく発達したもので、実際は対生。
葉の形は三角状卵形から狭卵形で、葉の基部は心形。
茎には4稜があり、よく分枝し、下向きに棘が生えている。
根はひげ根で、染料の材料にんる。
蔓性多年草。

茜(アカネ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

茜(アカネ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

茜(アカネ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57
○アカネ
学名:Rubia argyi
英名:
花期は8~10月頃。
葉腋から集散花序をだし、小さな花をたくさんつける。
花の色は、淡黄緑色。
果実は液果で黒く熟し、普通は2個つくが1個だけのものもある。
葉は4枚輪生しているが、2枚は托葉が大きく発達したもので、実際は対生。
葉の形は三角状卵形から狭卵形で、葉の基部は心形。
茎には4稜があり、よく分枝し、下向きに棘が生えている。
根はひげ根で、染料の材料にんる。
蔓性多年草。

茜(アカネ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

茜(アカネ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

茜(アカネ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57
○アカネ
○ツヅラフジ科 アオツヅラフジ属 アオツヅラフジ
学名:Cocculus trilobus
英名:
別名、神衣比(カミエビ)
花期は7~8月頃。
葉の腋から円錐花序をだし、黄白色の小さな花をたくさんつける。
花弁6個、萼片6個。
花後の果実は液果で、熟すと藍黒色になり、白粉をかぶる。
葉は互生。
葉の形は広卵形、葉柄がある。
葉の縁は全縁、または3浅裂する。
落葉蔓性木本。

青葛藤(アオツヅラフジ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

青葛藤(アオツヅラフジ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

青葛藤(アオツヅラフジ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57
○アオツヅラフジ
学名:Cocculus trilobus
英名:
別名、神衣比(カミエビ)
花期は7~8月頃。
葉の腋から円錐花序をだし、黄白色の小さな花をたくさんつける。
花弁6個、萼片6個。
花後の果実は液果で、熟すと藍黒色になり、白粉をかぶる。
葉は互生。
葉の形は広卵形、葉柄がある。
葉の縁は全縁、または3浅裂する。
落葉蔓性木本。

青葛藤(アオツヅラフジ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

青葛藤(アオツヅラフジ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

青葛藤(アオツヅラフジ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57
○アオツヅラフジ
○キク科 アゼトウナ属 アゼトウナ
学名:Crepidiastrum keiskeanum
英名:
花期は8~12月頃。
枝分かれした茎の先に散房花序をだし、黄色の頭花をつける。
花後の実は痩果。
根の際から生える葉は肉厚で倒卵形でロゼット状。
茎につく葉は小さく、互生する。
日本固有種、多年草。

畔唐菜・畔冬菜(アゼトウナ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年11月14日 城ヶ崎海岸 α57

畔唐菜・畔冬菜(アゼトウナ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年11月14日 城ヶ崎海岸 α57

畔唐菜・畔冬菜(アゼトウナ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年11月14日 城ヶ崎海岸 α57

畔唐菜・畔冬菜(アゼトウナ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年11月14日 α57

畔唐菜・畔冬菜(アゼトウナ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年11月14日 城ヶ崎海岸 α57
○アゼトウナ
学名:Crepidiastrum keiskeanum
英名:
花期は8~12月頃。
枝分かれした茎の先に散房花序をだし、黄色の頭花をつける。
花後の実は痩果。
根の際から生える葉は肉厚で倒卵形でロゼット状。
茎につく葉は小さく、互生する。
日本固有種、多年草。

畔唐菜・畔冬菜(アゼトウナ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年11月14日 城ヶ崎海岸 α57

畔唐菜・畔冬菜(アゼトウナ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年11月14日 城ヶ崎海岸 α57

畔唐菜・畔冬菜(アゼトウナ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年11月14日 城ヶ崎海岸 α57

畔唐菜・畔冬菜(アゼトウナ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年11月14日 α57

畔唐菜・畔冬菜(アゼトウナ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年11月14日 城ヶ崎海岸 α57
○アゼトウナ
○ツツジ科 ツツジ属 アズマシャクナゲ
学名:Rhododendron degronianum
英名:
花期は4~6月頃。
淡紅色の花を咲かせる。
花冠は5裂し漏斗形で広く開く。
雄しべは10個。
葉の形は長楕円状披針形で、光沢があり皮質。
葉の裏面には、灰褐色の軟毛が圧着する。
常緑低木。

東石楠花(アズマシャクナゲ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

東石楠花(アズマシャクナゲ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57
○アズマシャクナゲ
学名:Rhododendron degronianum
英名:
花期は4~6月頃。
淡紅色の花を咲かせる。
花冠は5裂し漏斗形で広く開く。
雄しべは10個。
葉の形は長楕円状披針形で、光沢があり皮質。
葉の裏面には、灰褐色の軟毛が圧着する。
常緑低木。

東石楠花(アズマシャクナゲ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

東石楠花(アズマシャクナゲ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57
○アズマシャクナゲ
○タデ科 イヌタデ属 アイ
学名:Polygonum tinctorium
英名:
藍蓼(アイタデ)、蓼藍(タデアイ)とも呼ばれる。
花期は8~10月頃。
白色または赤色の、ごく小さい花を咲かせる。
イヌタデやオオケタデの花に、よく似ている。
葉は互生、葉の形は広披針形。
藍の葉を傷つけると、その傷口が藍色になる。
一年草。

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57
○アイ
学名:Polygonum tinctorium
英名:
藍蓼(アイタデ)、蓼藍(タデアイ)とも呼ばれる。
花期は8~10月頃。
白色または赤色の、ごく小さい花を咲かせる。
イヌタデやオオケタデの花に、よく似ている。
葉は互生、葉の形は広披針形。
藍の葉を傷つけると、その傷口が藍色になる。
一年草。

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57
○アイ
○ウリ科 アレチウリ属 アレチウリ
学名:Sicyos angulatus
英名:Oneseed burr cucumber
花期は7~10月頃。
葉のわきから花序をだし、雄花と雌花をつける。
花の色は薄黄緑色。
果実にはやわらかい刺があり、数個が集まってつく。
葉の形は円心形で、浅く5~7裂する。
蔓を伸ばし、巻きひげでからみつく。
帰化植物、蔓性一年草。

荒れ地瓜(アレチウリ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年9月9日 α57

荒れ地瓜(アレチウリ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年9月9日 α57

荒れ地瓜(アレチウリ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年9月9日 α57
○アレチウリ
学名:Sicyos angulatus
英名:Oneseed burr cucumber
花期は7~10月頃。
葉のわきから花序をだし、雄花と雌花をつける。
花の色は薄黄緑色。
果実にはやわらかい刺があり、数個が集まってつく。
葉の形は円心形で、浅く5~7裂する。
蔓を伸ばし、巻きひげでからみつく。
帰化植物、蔓性一年草。

荒れ地瓜(アレチウリ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年9月9日 α57

荒れ地瓜(アレチウリ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年9月9日 α57

荒れ地瓜(アレチウリ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年9月9日 α57
○アレチウリ
○キンポウゲ科 カラマツソウ属 アキカラマツ
学名:Thalictrum minus var. hypoleucum
英名:
別名、高遠草(タカトウグサ)。
また別な漢字で、秋落葉松とも書く。
花期は7~9月頃。
茎の先に円錐花序を出し、淡黄白色の花多数を咲かせる。
実際に花弁はなく、花弁に見えるのは萼片、雄蕊が長く目立つ。
萼は花びら状で3~4個あり、長さは4ミリほどで早く落ちる。
花後に痩果ができ、形は狭倒卵形。
葉は2~4回3出複葉。
小葉の形は円形または楕円形。
多年草。

秋唐松(アキカラマツ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 大野緑地 α57

秋唐松(アキカラマツ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 大野緑地 α57

秋唐松(アキカラマツ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 大野緑地 α57

秋唐松(アキカラマツ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 大野緑地 α57

秋唐松(アキカラマツ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 大野緑地 α57

秋唐松(アキカラマツ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 大野緑地 α57
○アキカラマツ
学名:Thalictrum minus var. hypoleucum
英名:
別名、高遠草(タカトウグサ)。
また別な漢字で、秋落葉松とも書く。
花期は7~9月頃。
茎の先に円錐花序を出し、淡黄白色の花多数を咲かせる。
実際に花弁はなく、花弁に見えるのは萼片、雄蕊が長く目立つ。
萼は花びら状で3~4個あり、長さは4ミリほどで早く落ちる。
花後に痩果ができ、形は狭倒卵形。
葉は2~4回3出複葉。
小葉の形は円形または楕円形。
多年草。

秋唐松(アキカラマツ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 大野緑地 α57

秋唐松(アキカラマツ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 大野緑地 α57

秋唐松(アキカラマツ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 大野緑地 α57

秋唐松(アキカラマツ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 大野緑地 α57

秋唐松(アキカラマツ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 大野緑地 α57

秋唐松(アキカラマツ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 大野緑地 α57
○アキカラマツ
○タデ科 イヌタデ属 アイ
学名:Polygonum tinctorium
英名:
藍蓼(アイタデ)、蓼藍(タデアイ)とも呼ばれる。
花期は8~10月頃。
白色または赤色の、ごく小さい花を咲かせる。
イヌタデやオオケタデの花に、よく似ている。
葉は互生、葉の形は広披針形。
藍の葉を傷つけると、その傷口が藍色になる。
一年草。

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57
○アイ
学名:Polygonum tinctorium
英名:
藍蓼(アイタデ)、蓼藍(タデアイ)とも呼ばれる。
花期は8~10月頃。
白色または赤色の、ごく小さい花を咲かせる。
イヌタデやオオケタデの花に、よく似ている。
葉は互生、葉の形は広披針形。
藍の葉を傷つけると、その傷口が藍色になる。
一年草。

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57
○アイ
○タデ科 イヌタデ属 アイ
学名:Polygonum tinctorium
英名:
藍蓼(アイタデ)、蓼藍(タデアイ)とも呼ばれる。
花期は8~10月頃。
白色または赤色の、ごく小さい花を咲かせる。
イヌタデやオオケタデの花に、よく似ている。
葉は互生、葉の形は広披針形。
藍の葉を傷つけると、その傷口が藍色になる。
一年草。

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57
○アイ
学名:Polygonum tinctorium
英名:
藍蓼(アイタデ)、蓼藍(タデアイ)とも呼ばれる。
花期は8~10月頃。
白色または赤色の、ごく小さい花を咲かせる。
イヌタデやオオケタデの花に、よく似ている。
葉は互生、葉の形は広披針形。
藍の葉を傷つけると、その傷口が藍色になる。
一年草。

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57

藍(アイ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年10月4日 市川市万葉植物園 α57
○アイ
○トウダイグサ科 アカメガシワ属 アカメガシワ
学名:Mallotus japonicus
英名:Japanese Mallotus
花期は6~7月頃。
枝先に円錐花序をだし、花弁のない小さな花を多数つける。
雄花は淡黄色で萼が3~4裂し、多数の雄しべがある。
雌花の萼は2~3裂し、3個の花柱は紅色でそりかえる。
蒴果は8ミリほどで、腺点とやわらかい刺が多い。
熟すと3つに裂け、4ミリほどの紫黒色の種子をだす。
葉は互生、葉が大きく形は倒卵状円形で先端が尖る。
基部の近くには1対の腺点がある。
樹皮は灰褐色で、浅い割れ目が縦に細かく入る。
若い枝、冬芽、葉、花序の軸には、星状毛が密生している。
雌雄異株、落葉高木。
○アカメガシワ
学名:Mallotus japonicus
英名:Japanese Mallotus
花期は6~7月頃。
枝先に円錐花序をだし、花弁のない小さな花を多数つける。
雄花は淡黄色で萼が3~4裂し、多数の雄しべがある。
雌花の萼は2~3裂し、3個の花柱は紅色でそりかえる。
蒴果は8ミリほどで、腺点とやわらかい刺が多い。
熟すと3つに裂け、4ミリほどの紫黒色の種子をだす。
葉は互生、葉が大きく形は倒卵状円形で先端が尖る。
基部の近くには1対の腺点がある。
樹皮は灰褐色で、浅い割れ目が縦に細かく入る。
若い枝、冬芽、葉、花序の軸には、星状毛が密生している。
雌雄異株、落葉高木。
○アカメガシワ
○キク科 タカサブロウ属 アメリカタカサブロウ
学名:Eclipta alba
英名:
花期は9~10月頃。
頭花は5~7ミリほどで、舌状花は2列で白色。
筒状花は白色で、先が4裂する。
痩果は平たい4稜形で縁に翼がない。
緑色から熟すと黒褐色になり、零れ落ちる。
葉は対生。
葉の形は狭披針形で、葉の先端が尖る。
葉の縁には波長の長い鋸歯がある。
類似種のタカサブロウに比べて、葉は細く花も小さい。
(タカサブロウ頭花の直径は1センチほど)
良く分枝するので茎や葉が多く、アメリカタカサブロウは大きな株に成長する。
帰化植物、一年草。

亜米利加高三郎(アメリカタカサブロウ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年9月7日 α57

亜米利加高三郎(アメリカタカサブロウ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年9月7日 α57

亜米利加高三郎(アメリカタカサブロウ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年9月7日 α57

亜米利加高三郎(アメリカタカサブロウ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年9月7日 α57
○アメリカタカサブロウ
学名:Eclipta alba
英名:
花期は9~10月頃。
頭花は5~7ミリほどで、舌状花は2列で白色。
筒状花は白色で、先が4裂する。
痩果は平たい4稜形で縁に翼がない。
緑色から熟すと黒褐色になり、零れ落ちる。
葉は対生。
葉の形は狭披針形で、葉の先端が尖る。
葉の縁には波長の長い鋸歯がある。
類似種のタカサブロウに比べて、葉は細く花も小さい。
(タカサブロウ頭花の直径は1センチほど)
良く分枝するので茎や葉が多く、アメリカタカサブロウは大きな株に成長する。
帰化植物、一年草。

亜米利加高三郎(アメリカタカサブロウ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年9月7日 α57

亜米利加高三郎(アメリカタカサブロウ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年9月7日 α57

亜米利加高三郎(アメリカタカサブロウ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年9月7日 α57

亜米利加高三郎(アメリカタカサブロウ) posted by (C)千秋
撮影日:2014年9月7日 α57
○アメリカタカサブロウ
○ウリ科 アマチャヅル属 アマチャヅル
学名:Gynostemma pentaphyllum
英名:
花期は8~9月頃。
葉腋に小さな黄緑色の花を咲かせる。
花の形は星状。
果実は球形で、黒緑色に熟す。
葉は鳥足状複葉。
葉は通常5枚の小葉にわかれるが、時には3枚から7枚の場合もある。
小葉の表面には毛がある。
雌雄異株、蔓性多年草。

甘茶蔓(アマチャヅル) posted by (C)千秋
撮影日:2014年9月13日 鎌倉野草園 α57

甘茶蔓(アマチャヅル) posted by (C)千秋
撮影日:2014年9月13日 鎌倉野草園 α57
○アマチャヅル
学名:Gynostemma pentaphyllum
英名:
花期は8~9月頃。
葉腋に小さな黄緑色の花を咲かせる。
花の形は星状。
果実は球形で、黒緑色に熟す。
葉は鳥足状複葉。
葉は通常5枚の小葉にわかれるが、時には3枚から7枚の場合もある。
小葉の表面には毛がある。
雌雄異株、蔓性多年草。

甘茶蔓(アマチャヅル) posted by (C)千秋
撮影日:2014年9月13日 鎌倉野草園 α57

甘茶蔓(アマチャヅル) posted by (C)千秋
撮影日:2014年9月13日 鎌倉野草園 α57
○アマチャヅル
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