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カテゴリー「植物 フ」の記事一覧
- 2023.05.02 斑入り蔓日々草(フイリツルニチニチソウ)
- 2023.03.20 房桜(フサザクラ)
- 2022.12.20 ブラック・チョークベリー
- 2022.11.21 房桜(フサザクラ)
- 2022.07.01 斑入り青木(フイリアオキ)
- 2022.06.27 蕗(フキ)
- 2022.05.26 冬苺(フユイチゴ)
- 2022.03.23 芙蓉(フヨウ)
- 2022.01.11 風船唐綿(フウセントウワタ)
- 2021.12.26 風船唐綿(フウセントウワタ)
- 2021.09.28 ブラック・チョークベリー
- 2021.09.22 フェイジョア
- 2021.08.11 ブラシの木(ブラシノキ)
- 2021.06.19 ブラック・チョークベリー
- 2021.04.04 覆輪八つ手(フクリンヤツデ)
- 2021.03.01 フラサバソウ
- 2021.02.12 斑入り青木(フイリアオキ)
- 2019.10.06 葡萄(ブドウ)
- 2019.08.22 ブラシの木(ブラシノキ)
- 2019.07.07 芙蓉(フヨウ)
- 2019.06.16 ブラキコメ・ムルティフィダ
- 2019.05.30 フリージア
- 2019.04.26 斑入り青木(フイリアオキ)
- 2019.04.25 フラサバソウ
- 2019.02.12 椈・橅(ブナ)
○フサザクラ科 フサザクラ属 フサザクラ
学名:Euptelea polyandra
英名:
別名、谷桑(タニグワ)
花期は3~4月頃。
葉の展開に先立ち、両性花で花被のない花を咲かせる。
短枝の先に5~12個の花が集まって咲く。
雄しべ、雌しべは多数あり、垂れ下がった雄しべがよく目立つ。
雄しべは房状につき、葯は7ミリほどの線形で暗紅色。
花糸は白い糸状 。
雌しべは多数あり柄がある、柱頭は広がる。
果実は翼果。
長い柄で垂れ下がり、10月頃黄褐色に熟すと、風 によって飛ばされる。
葉は互生。
短枝では先端に集まって付く。
葉の形は卵円形で、葉の先端は尾状に長く尖る。
葉の基部は円形。
7~8対のはっきりとした側脈がある。
葉の裏面は白っぽい。
葉の縁には、不揃いの粗い鋸歯がある。
新葉は赤味を帯びる。
樹高は7~8メートルほど、大きいものでは15メートルに達し、よく枝分かれする。
樹皮は褐色で横長の皮目が多く、新枝は赤褐色。
分布は、本州・四国・九州の山地、谷筋や崩壊地、痩せ地に多く生育。
日本固有種、落葉高木。

房桜(フサザクラ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年5月9日 市原市大久保 α77

房桜(フサザクラ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年5月9日 市原市大久保 α77

房桜(フサザクラ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年5月9日 市原市大久保 α77
○フサザクラ
学名:Euptelea polyandra
英名:
別名、谷桑(タニグワ)
花期は3~4月頃。
葉の展開に先立ち、両性花で花被のない花を咲かせる。
短枝の先に5~12個の花が集まって咲く。
雄しべ、雌しべは多数あり、垂れ下がった雄しべがよく目立つ。
雄しべは房状につき、葯は7ミリほどの線形で暗紅色。
花糸は白い糸状 。
雌しべは多数あり柄がある、柱頭は広がる。
果実は翼果。
長い柄で垂れ下がり、10月頃黄褐色に熟すと、風 によって飛ばされる。
葉は互生。
短枝では先端に集まって付く。
葉の形は卵円形で、葉の先端は尾状に長く尖る。
葉の基部は円形。
7~8対のはっきりとした側脈がある。
葉の裏面は白っぽい。
葉の縁には、不揃いの粗い鋸歯がある。
新葉は赤味を帯びる。
樹高は7~8メートルほど、大きいものでは15メートルに達し、よく枝分かれする。
樹皮は褐色で横長の皮目が多く、新枝は赤褐色。
分布は、本州・四国・九州の山地、谷筋や崩壊地、痩せ地に多く生育。
日本固有種、落葉高木。

房桜(フサザクラ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年5月9日 市原市大久保 α77

房桜(フサザクラ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年5月9日 市原市大久保 α77

房桜(フサザクラ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年5月9日 市原市大久保 α77
○フサザクラ
○バラ科 セイヨウカマツカ属 ブラック・チョークベリー
学名:Aronia melanocarpa
英名:Black chokeberry
花期は5~9月頃。
枝先に総状花序をだし、白色の花を10~20個ほど咲かせる。
花弁は5枚、花径は1センチほど。
夏から秋にかけて、丸い赤い実をつける。
葉は互生。
葉の形は、倒卵形で光沢がある。
葉の縁には鋸歯がある。
原産地は、北アメリカの東部、カナダからアメリカ中部にかけて。
落葉低木。

ブラック・チョークベリー posted by (C)千秋
撮影日:2021年4月15日 水元公園 α77

ブラック・チョークベリー posted by (C)千秋
撮影日:2021年4月15日 水元公園 α77
○ブラック・チョークベリー
学名:Aronia melanocarpa
英名:Black chokeberry
花期は5~9月頃。
枝先に総状花序をだし、白色の花を10~20個ほど咲かせる。
花弁は5枚、花径は1センチほど。
夏から秋にかけて、丸い赤い実をつける。
葉は互生。
葉の形は、倒卵形で光沢がある。
葉の縁には鋸歯がある。
原産地は、北アメリカの東部、カナダからアメリカ中部にかけて。
落葉低木。

ブラック・チョークベリー posted by (C)千秋
撮影日:2021年4月15日 水元公園 α77

ブラック・チョークベリー posted by (C)千秋
撮影日:2021年4月15日 水元公園 α77
○ブラック・チョークベリー
○フサザクラ科 フサザクラ属 フサザクラ
学名:Euptelea polyandra
英名:
別名、谷桑(タニグワ)
花期は3~4月頃。
葉の展開に先立ち、両性花で花被のない花を咲かせる。
短枝の先に5~12個の花が集まって咲く。
雄しべ、雌しべは多数あり、垂れ下がった雄しべがよく目立つ。
雄しべは房状につき、葯は7ミリほどの線形で暗紅色。
花糸は白い糸状 。
雌しべは多数あり柄がある、柱頭は広がる。
果実は翼果。
長い柄で垂れ下がり、10月頃黄褐色に熟すと、風 によって飛ばされる。
葉は互生。
短枝では先端に集まって付く。
葉の形は卵円形で、葉の先端は尾状に長く尖る。
葉の基部は円形。
7~8対のはっきりとした側脈がある。
葉の裏面は白っぽい。
葉の縁には、不揃いの粗い鋸歯がある。
新葉は赤味を帯びる。
樹高は7~8メートルほど、大きいものでは15メートルに達し、よく枝分かれする。
樹皮は褐色で横長の皮目が多く、新枝は赤褐色。
分布は、本州・四国・九州の山地、谷筋や崩壊地、痩せ地に多く生育。
日本固有種、落葉高木。

房桜(フサザクラ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年4月10日 市原市国本 α65

房桜(フサザクラ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年4月10日 市原市国本 α65

房桜(フサザクラ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年4月10日 市原市国本 α65

房桜(フサザクラ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年4月10日 市原市国本 α65

房桜(フサザクラ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年4月10日 市原市国本 α65

房桜(フサザクラ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年4月10日 市原市国本 α65

房桜(フサザクラ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年4月10日 市原市国本 α65

房桜(フサザクラ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年4月10日 市原市国本 α65
○フサザクラ
学名:Euptelea polyandra
英名:
別名、谷桑(タニグワ)
花期は3~4月頃。
葉の展開に先立ち、両性花で花被のない花を咲かせる。
短枝の先に5~12個の花が集まって咲く。
雄しべ、雌しべは多数あり、垂れ下がった雄しべがよく目立つ。
雄しべは房状につき、葯は7ミリほどの線形で暗紅色。
花糸は白い糸状 。
雌しべは多数あり柄がある、柱頭は広がる。
果実は翼果。
長い柄で垂れ下がり、10月頃黄褐色に熟すと、風 によって飛ばされる。
葉は互生。
短枝では先端に集まって付く。
葉の形は卵円形で、葉の先端は尾状に長く尖る。
葉の基部は円形。
7~8対のはっきりとした側脈がある。
葉の裏面は白っぽい。
葉の縁には、不揃いの粗い鋸歯がある。
新葉は赤味を帯びる。
樹高は7~8メートルほど、大きいものでは15メートルに達し、よく枝分かれする。
樹皮は褐色で横長の皮目が多く、新枝は赤褐色。
分布は、本州・四国・九州の山地、谷筋や崩壊地、痩せ地に多く生育。
日本固有種、落葉高木。

房桜(フサザクラ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年4月10日 市原市国本 α65

房桜(フサザクラ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年4月10日 市原市国本 α65

房桜(フサザクラ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年4月10日 市原市国本 α65

房桜(フサザクラ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年4月10日 市原市国本 α65

房桜(フサザクラ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年4月10日 市原市国本 α65

房桜(フサザクラ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年4月10日 市原市国本 α65

房桜(フサザクラ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年4月10日 市原市国本 α65

房桜(フサザクラ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年4月10日 市原市国本 α65
○フサザクラ
○アオキ科 アオキ属 種:アオキ 園芸品種:フイリアオキ
学名:Aucuba japonica cv.Variegata
英名:Variegated Japanese aucuba
花期は3~5月頃。
4枚花弁で、緑色または褐色の花を咲かせる。
雄蕊も4本ある。
雄花序は大きく広がり、雌花序は小さくまとまっている。
褐色の花が雄花、緑色の花が雌花。
花後に果実ができ、液果で種子が1個入っている。
秋には赤く熟し、翌年の花期まで残るものもある。
単性花で雌雄異株。
常緑低木。

斑入り青木(フイリアオキ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年3月11日 α37

斑入り青木(フイリアオキ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年3月11日 α37

斑入り青木(フイリアオキ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年3月11日 α37

斑入り青木(フイリアオキ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年3月11日 α37
○フイリアオキ
学名:Aucuba japonica cv.Variegata
英名:Variegated Japanese aucuba
花期は3~5月頃。
4枚花弁で、緑色または褐色の花を咲かせる。
雄蕊も4本ある。
雄花序は大きく広がり、雌花序は小さくまとまっている。
褐色の花が雄花、緑色の花が雌花。
花後に果実ができ、液果で種子が1個入っている。
秋には赤く熟し、翌年の花期まで残るものもある。
単性花で雌雄異株。
常緑低木。

斑入り青木(フイリアオキ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年3月11日 α37

斑入り青木(フイリアオキ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年3月11日 α37

斑入り青木(フイリアオキ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年3月11日 α37

斑入り青木(フイリアオキ) posted by (C)千秋
撮影日:2021年3月11日 α37
○フイリアオキ
○バラ科 キイチゴ属 フユイチゴ
学名:Rubus buergeri
英名:Buerger raspberry
花期は9~10月頃。
枝先の集散花序に、白色の花を5~10個咲かせる。
花弁は5個、7~9ミリほどで、萼片よりやや長い。
果実は球形で赤く熟し、食べられる。
葉は互生。
葉の形は心形で、葉の縁が浅く5裂し、歯牙状の鋸歯がある。
葉の表面は毛が少ないが、葉の裏面は軟毛が多い。
托葉があるが、落ちやすい。
全体に曲がった短い毛があるが、刺はない。
長い匐枝(ふくし)を伸ばし、その先に新しい苗をつくる。
常緑小低木。
○フユイチゴ
学名:Rubus buergeri
英名:Buerger raspberry
花期は9~10月頃。
枝先の集散花序に、白色の花を5~10個咲かせる。
花弁は5個、7~9ミリほどで、萼片よりやや長い。
果実は球形で赤く熟し、食べられる。
葉は互生。
葉の形は心形で、葉の縁が浅く5裂し、歯牙状の鋸歯がある。
葉の表面は毛が少ないが、葉の裏面は軟毛が多い。
托葉があるが、落ちやすい。
全体に曲がった短い毛があるが、刺はない。
長い匐枝(ふくし)を伸ばし、その先に新しい苗をつくる。
常緑小低木。
○フユイチゴ
○アオイ科 フヨウ属 フヨウ
学名:Hibiscus mutabilis
英名:Cotton rosemallow
花期は7~10月頃。
枝の上部の葉腋に、ピンク色、白色の花を咲かせる。
花弁は5枚。
多数の雄しべは、合着して筒状になる。
蒴果は球形で、熟すと5裂する。
葉は互生。
葉の大きさは、10~20センチほどで、浅く3~7裂する。
葉の基部は心形。
葉の縁には鈍い鋸歯がある。
全体に白い星状毛が多い。
落葉低木。

芙蓉(フヨウ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年9月22日 印西市松崎台公園 α77

芙蓉(フヨウ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年9月22日 印西市松崎台公園 α77
○フヨウ
学名:Hibiscus mutabilis
英名:Cotton rosemallow
花期は7~10月頃。
枝の上部の葉腋に、ピンク色、白色の花を咲かせる。
花弁は5枚。
多数の雄しべは、合着して筒状になる。
蒴果は球形で、熟すと5裂する。
葉は互生。
葉の大きさは、10~20センチほどで、浅く3~7裂する。
葉の基部は心形。
葉の縁には鈍い鋸歯がある。
全体に白い星状毛が多い。
落葉低木。

芙蓉(フヨウ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年9月22日 印西市松崎台公園 α77

芙蓉(フヨウ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年9月22日 印西市松崎台公園 α77
○フヨウ
○キョウチクトウ科 トウワタ属 フウセントウワタ
学名:Gomphocarpus physocarpus
英名:Cotton bush, Swan plant
別名、風船玉の木(フウセンダマノキ)。
花期は6~7月頃。
バドミントンの羽のような、白色の花を咲かせる。
果実は球状で、表面にはやわらかい棘が生えている。
晩秋に果実が熟し、白い綿毛のある種子が出てくる。
葉は対生。
葉の形は線状。
日本では春まき一年草。
常緑小低木。

風船唐綿(フウセントウワタ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年8月21日 水元公園 α77

風船唐綿(フウセントウワタ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年8月21日 水元公園 α77

風船唐綿(フウセントウワタ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年8月21日 水元公園 α77

風船唐綿(フウセントウワタ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年8月21日 水元公園 α77

風船唐綿(フウセントウワタ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年8月21日 水元公園 α77
○フウセントウワタ
学名:Gomphocarpus physocarpus
英名:Cotton bush, Swan plant
別名、風船玉の木(フウセンダマノキ)。
花期は6~7月頃。
バドミントンの羽のような、白色の花を咲かせる。
果実は球状で、表面にはやわらかい棘が生えている。
晩秋に果実が熟し、白い綿毛のある種子が出てくる。
葉は対生。
葉の形は線状。
日本では春まき一年草。
常緑小低木。

風船唐綿(フウセントウワタ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年8月21日 水元公園 α77

風船唐綿(フウセントウワタ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年8月21日 水元公園 α77

風船唐綿(フウセントウワタ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年8月21日 水元公園 α77

風船唐綿(フウセントウワタ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年8月21日 水元公園 α77

風船唐綿(フウセントウワタ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年8月21日 水元公園 α77
○フウセントウワタ
○キョウチクトウ科 トウワタ属 フウセントウワタ
学名:Gomphocarpus physocarpus
英名:Cotton bush, Swan plant
別名、風船玉の木(フウセンダマノキ)。
花期は6~7月頃。
バドミントンの羽のような、白色の花を咲かせる。
果実は球状で、表面にはやわらかい棘が生えている。
晩秋に果実が熟し、白い綿毛のある種子が出てくる。
葉は対生。
葉の形は線状。
日本では春まき一年草。
常緑小低木。

風船唐綿(フウセントウワタ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年8月9日 水元公園 α77

風船唐綿(フウセントウワタ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年8月9日 水元公園 α77

風船唐綿(フウセントウワタ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年8月9日 水元公園 α77

風船唐綿(フウセントウワタ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年8月9日 水元公園 α77
○フウセントウワタ
学名:Gomphocarpus physocarpus
英名:Cotton bush, Swan plant
別名、風船玉の木(フウセンダマノキ)。
花期は6~7月頃。
バドミントンの羽のような、白色の花を咲かせる。
果実は球状で、表面にはやわらかい棘が生えている。
晩秋に果実が熟し、白い綿毛のある種子が出てくる。
葉は対生。
葉の形は線状。
日本では春まき一年草。
常緑小低木。

風船唐綿(フウセントウワタ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年8月9日 水元公園 α77

風船唐綿(フウセントウワタ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年8月9日 水元公園 α77

風船唐綿(フウセントウワタ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年8月9日 水元公園 α77

風船唐綿(フウセントウワタ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年8月9日 水元公園 α77
○フウセントウワタ
○バラ科 セイヨウカマツカ属 ブラック・チョークベリー
学名:Aronia melanocarpa
英名:Black chokeberry
花期は5~9月頃。
枝先に総状花序をだし、白色の花を10~20個ほど咲かせる。
花弁は5枚、花径は1センチほど。
夏から秋にかけて、丸い赤い実をつける。
葉は互生。
葉の形は、倒卵形で光沢がある。
葉の縁には鋸歯がある。
原産地は、北アメリカの東部、カナダからアメリカ中部にかけて。
落葉低木。

ブラック・チョークベリー posted by (C)千秋
撮影日:2020年6月7日 水元公園 α65

ブラック・チョークベリー posted by (C)千秋
撮影日:2020年6月7日 水元公園 α65
○ブラック・チョークベリー
学名:Aronia melanocarpa
英名:Black chokeberry
花期は5~9月頃。
枝先に総状花序をだし、白色の花を10~20個ほど咲かせる。
花弁は5枚、花径は1センチほど。
夏から秋にかけて、丸い赤い実をつける。
葉は互生。
葉の形は、倒卵形で光沢がある。
葉の縁には鋸歯がある。
原産地は、北アメリカの東部、カナダからアメリカ中部にかけて。
落葉低木。

ブラック・チョークベリー posted by (C)千秋
撮影日:2020年6月7日 水元公園 α65

ブラック・チョークベリー posted by (C)千秋
撮影日:2020年6月7日 水元公園 α65
○ブラック・チョークベリー
○フトモモ科 フェイジョア属 フェイジョア
学名:Feijoa sellowiana
英名:Feijoa, Pineapple guava
花期は5~6月頃。
赤い雄蕊がツンツンと目立つ花が咲く。
パイナップルのような香りがある。
葉は対生。
葉の形は、卵形で肉厚。
常緑低木。

フェイジョア posted by (C)千秋
撮影日:2020年6月7日 水元公園 α65

フェイジョア posted by (C)千秋
撮影日:2020年6月7日 水元公園 α65

フェイジョア posted by (C)千秋
撮影日:2020年6月7日 水元公園 α65

フェイジョア posted by (C)千秋
撮影日:2020年6月7日 水元公園 α65
○フェイジョア
学名:Feijoa sellowiana
英名:Feijoa, Pineapple guava
花期は5~6月頃。
赤い雄蕊がツンツンと目立つ花が咲く。
パイナップルのような香りがある。
葉は対生。
葉の形は、卵形で肉厚。
常緑低木。

フェイジョア posted by (C)千秋
撮影日:2020年6月7日 水元公園 α65

フェイジョア posted by (C)千秋
撮影日:2020年6月7日 水元公園 α65

フェイジョア posted by (C)千秋
撮影日:2020年6月7日 水元公園 α65

フェイジョア posted by (C)千秋
撮影日:2020年6月7日 水元公園 α65
○フェイジョア
○フトモモ科 ブラシノキ属 ブラシノキ
学名:Callistemon speciosus
英名:Bottlebrush
別名、カリステモン、花槙(ハナマキ)、金宝樹(キンポウジュ)。
花期は5~6月頃。
枝先に穂状花序をつけ、真っ赤なブラシのような花を咲かせる。
花序の先から枝が伸びる、珍しい特徴を持つ。
常緑低木。

ブラシの木(ブラシノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年5月30日 α65

ブラシの木(ブラシノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年5月30日 α65

ブラシの木(ブラシノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年5月30日 α65

ブラシの木(ブラシノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年5月30日 α65

ブラシの木(ブラシノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年5月30日 α65
○ブラシノキ
学名:Callistemon speciosus
英名:Bottlebrush
別名、カリステモン、花槙(ハナマキ)、金宝樹(キンポウジュ)。
花期は5~6月頃。
枝先に穂状花序をつけ、真っ赤なブラシのような花を咲かせる。
花序の先から枝が伸びる、珍しい特徴を持つ。
常緑低木。

ブラシの木(ブラシノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年5月30日 α65

ブラシの木(ブラシノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年5月30日 α65

ブラシの木(ブラシノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年5月30日 α65

ブラシの木(ブラシノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年5月30日 α65

ブラシの木(ブラシノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年5月30日 α65
○ブラシノキ
○バラ科 セイヨウカマツカ属 ブラック・チョークベリー
学名:Aronia melanocarpa
英名:Black chokeberry
花期は5~9月頃。
枝先に総状花序をだし、白色の花を10~20個ほど咲かせる。
花弁は5枚、花径は1センチほど。
夏から秋にかけて、丸い赤い実をつける。
葉は互生。
葉の形は、倒卵形で光沢がある。
葉の縁には鋸歯がある。
原産地は、北アメリカの東部、カナダからアメリカ中部にかけて。
落葉低木。

ブラック・チョークベリー posted by (C)千秋
撮影日:2020年5月8日 水元公園 α65

ブラック・チョークベリー posted by (C)千秋
撮影日:2020年5月8日 水元公園 α65

ブラック・チョークベリー posted by (C)千秋
撮影日:2020年5月8日 水元公園 α65

ブラック・チョークベリー posted by (C)千秋
撮影日:2020年5月8日 水元公園 α65

ブラック・チョークベリー posted by (C)千秋
撮影日:2020年5月8日 水元公園 α65

ブラック・チョークベリー posted by (C)千秋
撮影日:2020年5月8日 水元公園 α65
○ブラック・チョークベリー
学名:Aronia melanocarpa
英名:Black chokeberry
花期は5~9月頃。
枝先に総状花序をだし、白色の花を10~20個ほど咲かせる。
花弁は5枚、花径は1センチほど。
夏から秋にかけて、丸い赤い実をつける。
葉は互生。
葉の形は、倒卵形で光沢がある。
葉の縁には鋸歯がある。
原産地は、北アメリカの東部、カナダからアメリカ中部にかけて。
落葉低木。

ブラック・チョークベリー posted by (C)千秋
撮影日:2020年5月8日 水元公園 α65

ブラック・チョークベリー posted by (C)千秋
撮影日:2020年5月8日 水元公園 α65

ブラック・チョークベリー posted by (C)千秋
撮影日:2020年5月8日 水元公園 α65

ブラック・チョークベリー posted by (C)千秋
撮影日:2020年5月8日 水元公園 α65

ブラック・チョークベリー posted by (C)千秋
撮影日:2020年5月8日 水元公園 α65

ブラック・チョークベリー posted by (C)千秋
撮影日:2020年5月8日 水元公園 α65
○ブラック・チョークベリー
○ウコギ科 ヤツデ属 種:ヤツデ 品種:フクリンヤツデ
学名:Fatsia japonica 'Albo-marginata'
英名:
斑入りの品種で、葉の縁が白い 。
花期は11月~12月頃、花弁は小さいが、花茎を含めて黄白色でよく目立つ。
球状の散形花序がさらに集まって、大きな円錐花序をつくる。
その名の通り、手のひらのようだが、7または9(奇数)に裂け。
8つに裂けることは無い。
常緑低木。

覆輪八つ手(フクリンヤツデ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年3月26日 にいじゅくみらい公園 α77

覆輪八つ手(フクリンヤツデ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年3月26日 にいじゅくみらい公園 α77
○フクリンヤツデ
学名:Fatsia japonica 'Albo-marginata'
英名:
斑入りの品種で、葉の縁が白い 。
花期は11月~12月頃、花弁は小さいが、花茎を含めて黄白色でよく目立つ。
球状の散形花序がさらに集まって、大きな円錐花序をつくる。
その名の通り、手のひらのようだが、7または9(奇数)に裂け。
8つに裂けることは無い。
常緑低木。

覆輪八つ手(フクリンヤツデ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年3月26日 にいじゅくみらい公園 α77

覆輪八つ手(フクリンヤツデ) posted by (C)千秋
撮影日:2020年3月26日 にいじゅくみらい公園 α77
○フクリンヤツデ
○アオキ科 アオキ属 種:アオキ 園芸品種:フイリアオキ
学名:Aucuba japonica cv.Variegata
英名:Variegated Japanese aucuba
花期は3~5月頃。
4枚花弁で、緑色または褐色の花を咲かせる。
雄蕊も4本ある。
雄花序は大きく広がり、雌花序は小さくまとまっている。
褐色の花が雄花、緑色の花が雌花。
花後に果実ができ、液果で種子が1個入っている。
秋には赤く熟し、翌年の花期まで残るものもある。
単性花で雌雄異株。
常緑低木。
○フイリアオキ
学名:Aucuba japonica cv.Variegata
英名:Variegated Japanese aucuba
花期は3~5月頃。
4枚花弁で、緑色または褐色の花を咲かせる。
雄蕊も4本ある。
雄花序は大きく広がり、雌花序は小さくまとまっている。
褐色の花が雄花、緑色の花が雌花。
花後に果実ができ、液果で種子が1個入っている。
秋には赤く熟し、翌年の花期まで残るものもある。
単性花で雌雄異株。
常緑低木。
○フイリアオキ
○フトモモ科 ブラシノキ属 ブラシノキ
学名:Callistemon speciosus
英名:Bottlebrush
別名、カリステモン、花槙(ハナマキ)、金宝樹(キンポウジュ)。
花期は5~6月頃。
枝先に穂状花序をつけ、真っ赤なブラシのような花を咲かせる。
花序の先から枝が伸びる、珍しい特徴を持つ。
常緑低木。

ブラシの木(ブラシノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2019年5月26日 α37

ブラシの木(ブラシノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2019年5月26日 α37

ブラシの木(ブラシノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2019年5月26日 α37

ブラシの木(ブラシノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2019年5月26日 α37

ブラシの木(ブラシノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2019年5月26日 α37

ブラシの木(ブラシノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2019年5月26日 α37
○ブラシノキ
学名:Callistemon speciosus
英名:Bottlebrush
別名、カリステモン、花槙(ハナマキ)、金宝樹(キンポウジュ)。
花期は5~6月頃。
枝先に穂状花序をつけ、真っ赤なブラシのような花を咲かせる。
花序の先から枝が伸びる、珍しい特徴を持つ。
常緑低木。

ブラシの木(ブラシノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2019年5月26日 α37

ブラシの木(ブラシノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2019年5月26日 α37

ブラシの木(ブラシノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2019年5月26日 α37

ブラシの木(ブラシノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2019年5月26日 α37

ブラシの木(ブラシノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2019年5月26日 α37

ブラシの木(ブラシノキ) posted by (C)千秋
撮影日:2019年5月26日 α37
○ブラシノキ
○キク科 ブラキコメ属 ブラキコメ・ムルティフィダ
学名:Brachycome multifida
英名:
ブラキカム・ムルティフィダとも呼ばれる。
流通名、宿根姫コスモス(シュッコンヒメコスモス)とも呼ばれる。
和名、姫コスモス(ヒメコスモス)
花期は、3~11月頃。
園芸品種が多く、花色は多彩である。
舌状花が青紫色、筒状化は黄色のものが多い。
葉は羽状複葉で互生。
小葉の形は糸状。
多年草。
○ブラキコメ・ムルティフィダ
学名:Brachycome multifida
英名:
ブラキカム・ムルティフィダとも呼ばれる。
流通名、宿根姫コスモス(シュッコンヒメコスモス)とも呼ばれる。
和名、姫コスモス(ヒメコスモス)
花期は、3~11月頃。
園芸品種が多く、花色は多彩である。
舌状花が青紫色、筒状化は黄色のものが多い。
葉は羽状複葉で互生。
小葉の形は糸状。
多年草。
○ブラキコメ・ムルティフィダ
○アオキ科 アオキ属 種:アオキ 園芸品種:フイリアオキ
学名:Aucuba japonica cv.Variegata
英名:Variegated Japanese aucuba
花期は3~5月頃。
4枚花弁で、緑色または褐色の花を咲かせる。
雄蕊も4本ある。
雄花序は大きく広がり、雌花序は小さくまとまっている。
褐色の花が雄花、緑色の花が雌花。
花後に果実ができ、液果で種子が1個入っている。
秋には赤く熟し、翌年の花期まで残るものもある。
単性花で雌雄異株。
常緑低木。
○フイリアオキ
学名:Aucuba japonica cv.Variegata
英名:Variegated Japanese aucuba
花期は3~5月頃。
4枚花弁で、緑色または褐色の花を咲かせる。
雄蕊も4本ある。
雄花序は大きく広がり、雌花序は小さくまとまっている。
褐色の花が雄花、緑色の花が雌花。
花後に果実ができ、液果で種子が1個入っている。
秋には赤く熟し、翌年の花期まで残るものもある。
単性花で雌雄異株。
常緑低木。
○フイリアオキ
○ブナ科 ブナ属 ブナ
学名:Fagus crenata
英名:Japanese Beech
別名、シロブナ。
花期は5月頃。
葉の展開と同時に花を咲かせる。
雄花序は6~15個の雄花が頭状に集まり、本年の枝の下部から垂れ下がる。
雌花序は2個の雌花からなり、本年の枝の上部の葉腋から出て上を向く。
果実は3稜のある卵形の堅果で、
2個がやわらかい刺のある殻斗の中につつまれている。
成熟すると殻斗は4裂する。
葉は互生。
葉の形は広卵形、基部はくさび形。
葉の縁には波状の鋸歯があり、毛も多い。
側脈は7~11対。
樹皮は灰褐色でなめらか、若い枝は褐色で光沢がある。
落葉高木。

椈・橅(ブナ) posted by (C)千秋
撮影日:2018年4月10日 市川市万葉植物園 α57

椈・橅(ブナ) posted by (C)千秋
撮影日:2018年4月10日 市川市万葉植物園 α57
○ブナ
学名:Fagus crenata
英名:Japanese Beech
別名、シロブナ。
花期は5月頃。
葉の展開と同時に花を咲かせる。
雄花序は6~15個の雄花が頭状に集まり、本年の枝の下部から垂れ下がる。
雌花序は2個の雌花からなり、本年の枝の上部の葉腋から出て上を向く。
果実は3稜のある卵形の堅果で、
2個がやわらかい刺のある殻斗の中につつまれている。
成熟すると殻斗は4裂する。
葉は互生。
葉の形は広卵形、基部はくさび形。
葉の縁には波状の鋸歯があり、毛も多い。
側脈は7~11対。
樹皮は灰褐色でなめらか、若い枝は褐色で光沢がある。
落葉高木。

椈・橅(ブナ) posted by (C)千秋
撮影日:2018年4月10日 市川市万葉植物園 α57

椈・橅(ブナ) posted by (C)千秋
撮影日:2018年4月10日 市川市万葉植物園 α57
○ブナ
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